代々、神事の家柄の中臣氏の血を引いており小さな神社を預かる現役の神職です
古来からの神仏習合の形をもって、ご祈祷いたします。(^ ^)
若い頃、仏の山で修行し仏教を勉強しており、現在は、某処の神職資格をもっております。
平安時代から伝わる、古式に則った秘術で祈祷いたします。
※叶えたいという気持ちで、御依頼ください
精一杯、神前で御祈祷させていただきます
あとは、皆さんが1人1人の行動が開運の秘訣になります。
神前の御祭神
天児屋根命
相殿 宝冠大黒天
『古事記』には岩戸隠れの際、岩戸の前で祝詞を唱え、天照大御神が岩戸を少し開いたときに布刀玉命とともに鏡を差し出した神様で、天孫降臨の折、天照の孫神様で皇室の祖神のひとり、邇邇芸命にお供して中臣氏、藤原氏の祖先神となり、春日大社などに、祀られる神様です。
住所、氏名、願意をお送りくださいませ。ご依頼より朝夕、7日間、お祀りを執り行わせて頂きます。
皆さまにお願い、7日間祈願いたしてます最中、寝る前に【ありがとう】を5回言ってから1日の疲れを落としてください。いつもと違うエネルギーが感じられますよ!
又、御祈祷が終わりましたら、感じたことをお話しさせていただきます。