元・外資人事部長が、英語で模擬面接します

1万人を面接した経験を元に、英語でリアルな面接を練習

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元・外資人事部長が、英語で模擬面接します 1万人を面接した経験を元に、英語でリアルな面接を練習 イメージ1
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サービス内容

● 1万人以上を面接、10万通以上の英文履歴書をスクリーニングした元・外資人事部長 ● 「やっぱり外資系がいい人の必勝転職AtoZ」(青春出版)の著者が英語での面接を実施します。 始めて外資へ転職する時、最初から英語での面接なのだろうかと不安になったりしますね。 外資から外資への転職でも、英語で面接となるとハードルは高い気がするものです。 自身も8回転職し、海外本社と電話やビデオで英語の面接を受け、慣れない頃はそれは緊張しました。ほとんどの日本人にとって、英語は外国語です。外国語で面接を受ける心理的なハードルを下げるお手伝いをしたいと、このサービスを始めました。 < 内容 > 60分の構成は、英語での模擬面接20分、フィードバック10分を2セット行います。 質問の内容は初回と2回目は変わります。 < フィードバックのポイント > - 回答について : 面接官に刺さりそうな回答でないと判断した時は、理由の説明と模範回答をシェアします。 - コミュニケーションスタイル : 身振り手振りやアイコンタクトは、候補者の人柄を現すので候補者の想像より真剣に見られています。気になる点をお伝えし、2回目の模擬面接で改善することを目指します。 - 英語の癖 : "Uh"や"Yeah"が多いとビジネス英語が不得意であることが露呈します、同じ単語を使ってしまうなども改善した方が良い例です。 - 自信があるか : 外資ではアサーティブな候補者が好まれる傾向にあるので、自信なさげに振舞わないようにするコツをお伝えします。

購入にあたってのお願い

可能な限り、本番の面接に近い形で実施させていただきますが、採用の合否を保証するものではないことをご理解ください。 応募するポジションのJD(職務記述書)を事前に送ってください。(質問の内容をリアルにするためです。)