本から勇気をもらって、行動に移せたこと
私は今年の四月から、本を読む機会が増えた本はもともと好きで読んでいたが、読む量が減っていたそんな時に、本を読むコミュニティに参加する機会を得て、本を読むようになった気付けば何冊読んだんだろう…10冊以上は読んだ気がする最近は、喜多川泰さんの「賢者の書」を読んだその中で印象に残った言葉が2つあった1つは---------------------------------------------------------------「ビジョンとは必ず到達することが約束された場所であり、そのためにお前の人生があるという確固とした信念をもとに描かれる絵だ」---------------------------------------------------------------私は「今後どうしていきたいのか」というビジョンが明確ではなく、まだ夢のままだったビジョンを明確にすることで、その自分だけの絵を完成させるための行動が出来ていないことに気付いたそして2つめは-----------------------------------------------「大切なのは何になりたいのかではないのだ 何になろうともかまわんが、 どんな人間になりたいのかなのだ」-----------------------------------------------江戸時代など昔の日本は職業が決まっていただから何になりたいかは考える必要はなく、変わりにどんな人間になりたいかを考えていたということだった私は「何になりたいか」ばかりにフォーカスしていたそうではなく「どんな人間になりたいか」を考えた時に、私は「こ
0