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初めまして!田舎暮らしをしながら、フリーで仕事しているシンパパです!

ブログをするのは久しぶりで、 まず簡単に自己紹介したいと思います。 山口県出身で、資格を取る専門学校に行くため大阪に出て、 20代前半で結婚し2人の子供を授かりました。 25歳くらいまではフリーターで、 バイト・契約社員とパチスロで何とか生計を立てて(汗 それでも頑張った月は75万円くらいはありました。 体はヘトヘトでしたが…(泣 25歳に入った会社で出会った人にある本を教えてもらい、 その本がきっかけで起業したい!」 と思うようになりました。 --------------------------------------------------------- その本とは、 『非常識な成功法則』です! コンサルタントや講師、作家としても活躍して、日本の今や日本の教育改革にも力を入れてます。 --------------------------------------------------------- 当時は契約社員でもう少しで正社員になる手前で、 会社を辞めて小さな会社に入社しました。 (辞めた会社は上場していた結構な大企業です。。) なぜそうしたかというと、社長と直接話せ、 経営を学べるのではないか? と感じたからです。 (ちなみにその会社の社長はもと公務員で、  市役所を辞めて起業した珍しい方でした。) 初めての正社員は人材事業の事業部長! でしたが、荷は重く感じず、 どちらかというとワクワクの方が強かったです! そしてその会社の入社日が、なんと! 『リーマンショック』 の日で、社長は頭を抱えていたのを覚えてます。 当時の僕はニュースを見ず、時事ネタに弱くて…。 何が起こ
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スロプロがブラック企業を退職するまで 後編

どうも、兼業スロプロのsyunです。 今回はブラック企業で働いていた僕が退職するまでの後編のお話をしていきます。忙しくなったり暇になったりを繰り返し、サービス残業があったりなかったりする日々が続いていました。社長の顔色をうかがいながら、工場長が残業代を抑えている。 当時の僕には、そんな構図に見えていました。 そして、僕が本気で退職を決意する出来事が起こります。 仕事がかなり暇な時期に突入しました。 毎日定時で帰れるほどの仕事量だったと思います。 僕にとっては、定時で帰れるほうがパチスロで稼げるので、正直ありがたい状況でした。しかし、そんな日々は長くは続きませんでした。社長が「毎日定時で帰るくらいなら、何か会社にプラスになることをしろ」と言い出し、展示会に製品を出品することが決まったのです。 そして、2ヶ月後に控えた展示会に向けた活動がスタートしました。(もちろん時間外・無給です)定時で通常業務を終え、定時以降の時間を使って、展示会に出す製品の打ち合わせ、試作品の製作を行う日々。やるからには中途半端なことはしたくなかったので、 僕自身も「どうせやるなら、ちゃんとしたものを作ろう」と思っていました。 ただ、この時すでに心の中では決めていました。 「この展示会が終わったら、退職しよう」 この活動に毎日2〜3時間。 展示会直前になるとさらに増え、 2ヶ月間で使った時間はおよそ150時間。 実質、150時間のサービス残業です。 社風的に、愚痴を言える雰囲気ではありませんでした。 でも、ほとんどの人が「やってられない」と思っていたはずです。 僕自身は職場では一切愚痴をこぼさないようにして
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