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〇〇のお膝元修行をして来た…などの肩書に騙されないようにして下さい

こんにちは。恋愛小説作家&スピリチュアル占師の紫メガネです☆彡よく〇〇の巫女とか〇〇のお膝元修行をして来た等の肩書が書いていある占い師や個人的にセッションをやっている人を見かけますが。占いや霊能力は修行なんて一切必要ありません。そもそも生まれ持って身についているので自然開花するのです。修行で高次元と繋がるとかチャネリングできるとかヒーリング出来るとか…そう言った事は一切ありないのです。診えているふりをしているのですから騙されないようにお勧めします。よく考えてみて下さいな。修行してヒーリングが出来るようになった人が増えてヒーラーだらけになったとして、何か変わりますか? 誰でもできるならヒーラーと言う特別な人はそもそも存在しないでしょう。本物の占い師。霊能力や霊感・霊視・チャネリング・透しができる人は家系的血筋があり、生まれ持ってその力を持って来ていますので修行なんかしなくても普通に見えるのです。でも、それを口に出すと世の中の道具にされてしまうので言わないだけなのです。〇〇の下修行してきた…そういった肩書きの人は「見えているふり」が多いので、99%が思い込みで見ています。相手の話を聞いて無意識に「こうである」と言う選択をしてその思い込みから術を使って見えているふりをしていっているだけなのです。こう言ったパターンを使うのが以前もお話したカウンセラーが多いのです。カウンセラーは話術が上手いの、相手を依存させますのでね。そもそも修行して見えるなら、世の中誰でも見えるようになりますし高次元と繋がれるわけじゃないですか?〇〇の修行って…これはビジネスですから(笑)今は神社でもこういったお金儲
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人は制服に頭を下げる

この言葉は、父の蔵書のなかにあった、まだ一冊ごとに印鑑を押していた時代の本にある言葉です。書籍に推されていた印鑑は、時代ともに、印鑑が印刷になり、印鑑廃止という文字だけになり、今はなにも記載されていません。「人は制服に頭を下げる」という言葉は、肩書きに頭を下げているということにもなるでしょう。私は評論家、批評家、コメンテーターには批判的な人間です。彼ら彼女らがつまらないと批評している作品でも、私たちが楽しめればそれがいちばんなのであって、クリエイターは評論家の人たちに評価されるために作品をつくっているのではないと思っています。ノアは無名の人だったのでしょうか。だから、誰もが耳をかさなかったのでしょうか。悪魔は神の姿であらわれることもあるというので、姿で判断もできません。釈尊やイエスキリストも、悪魔があらわれて、誘惑されたと聖書、お経に記されています。ある時期までは、良心的であっても、魔にとってかわられることもあるでしょう。今は、リアルな動画も作成できてしまうので、フェイクニュースにも警戒が必要です。私はつねに疑心暗鬼の人間ですので、ちょっとでも違和感を感じたら、いろいろと調べます。そして、自分でいろいろと考えるようにしています。有名人や歴史のある組織の話には疑うことなく信じてしまいがちです。あとで、それが偽り、名乗っているだけだということが判明してしまうこともあります。どんなことでも、すぐに信じてしまうのではなく、自分自身で調べて、考えてみることが大事な世の中になっていると思いました。有名だから、肩書きがりっぱだから、服装がりっぱだからよい人とは限らないと思っています。    
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