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暇なときに読むコラム③文鳥が可愛すぎる・編

暑い日が続きますね・・・。暑い。本当に暑い!地球はこのままどうなってしまうのだろう、と心底思いますがヒマなときに読むコラム第3弾は、文鳥が可愛すぎて困る、という相変わらずどうでもいいようなお話です。というかどうでもいいですよね。愛おしすぎる私の文鳥うちには、猫とうさぎと鳥と魚がおりまして、そのうちの鳥カテとしては「文鳥1羽」「セキセイインコ1羽」という人員構成です。セキセイさんが一番の長生きで女王様です。猫はもともと大好きなのですが、私はもっぱら犬派です。犬もいましたが、我が家の姫は2年ほど前に天国へ行かれましたのでもうかれこれ2年ほど、ずーっとペットロスです。ペットロスってずっと続きますよね。もともと持病があったのですがずいぶん長生きしてくれたので、良かったんですけどね。文鳥の話に戻しますが、文鳥は昔々、実家時代に一度だけ飼っていたというか、飼わされたというか、していたことがあります。詳しい経緯は面倒なので省きますが、なぜなのか、どうしてそんな思考路線になるのか全く不明でしかないのですが、そのときの文鳥は人からプレゼントされた形でした。しかも桜文鳥のペア。文鳥をペアでプレゼントですよ?いきなりですよ?よく考えたらある日突然、人に生き物をプレセントするなんてけしからん話だと思うのですが、「はい、これ。よかったら・・・」ってカゴまで用意して渡されたのだから、もう仕方がなく飼うことになりました。強制飼育ですかね?ですね。でも、そのころから猫やらと暮らしていたのですね、私。だから、猫の手の届かないところに置いてあげなければなりません。家族はみんな助けてくれないし、なんとか頑張って飼っ
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テクノロジー「偉人のペット達」

【ジェファソン】米3代目大統領トマスジェファソン氏は イギリスからの独立宣言に署名した人で この人はグリズリーという種類のクマの 子供を2頭飼ってました グリズリーはアメリカの大熊で力が強く 危険ですが元々軍人のゼブロン・パイク という人が買って大統領にプレゼントし 飼い始めた動物でした 最初小さくおとなしい熊だったのですが すぐ成長し囲いを乗り超える様になって ホワイトハウスの芝生をクマが歩き回る 姿がよく見られたのです それが原因で評判が悪くなり2頭の熊は 飼い続けられず友人の美術館館長に送り 最初喜んでたのですがある日熊が囲いを 壊し家族を襲ったため殺処分されました 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【ジョゼフィーヌ】 ジョゼフィーヌ・ド・ボアルネは有名な ナポレオンの最初の妻で動物好がこうじ ペット数十匹飼い特にオランウータンを 飼ってた事でも有名です でも話題でよく出てるのはフォルチュネ という名前のパグでおとなしい犬ですが フォルチュネは凄く凶暴で彼女に近づく 人を誰にでも攻撃しました ナポレオンも結婚の初夜に妻と寝てたら ベッドに飛び乗ってきたフォルチュネに 足を噛まれた事でナポレオンはこの犬が 嫌いになり友達に愚痴ってたそうです これについてジョゼフィーヌ氏は「犬が 嫌なら他の所で寝れば」とナポレオンを 冷たくあしらいナポレオンもタジタジで 必死にこの犬と生活したそうです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【ティコ・ブラーエ】 ティコブラーエさんはデンマーク出身の 天文学者で当時世界一正確に星を観察し 1572年にはティコの新星として知られる 超新星を見
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