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【衝撃の未来シナリオを徹底解説】SNSで話題の未来計画は本当か?裏側の真実を全部お話します!

SNSで今、話題の 未来キーワードの意味や、 それが実際に起きたら、、 私たち日本の未来は どうなるか?を わかりやすく徹底解説! 初めてホワイトボードに 書きながら、、 激動の今をどう生きたら 良いか?の私見も語ります! 先進的で知的な、 好奇心旺盛な皆さん、是非聴いて下さい!
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占ってみた 世界的な株価の大暴落が起こるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回はインフレや物流の混乱、人件費の世界的な高騰や余剰資金の行き場所の閉塞感などから、世界的な株価の大暴落が起こるかを占ってみました。米国の金融機関の破綻の影響などもあって、世界に影響を与えかねないという見方をする専門家もいます。そうした中で、再びリーマンショック後に発生したような大暴落に繋がってしまうのかを占ってみました。写真は鑑定の結果となります。左側が現在の株式市場の状況、真ん中が株式を取り巻く経済全体の状況、右側が結果となります。まず株式市場の現状ですが、ダイスは土星を示しています。土星は出世や努力、遺産や忍耐、労働や規律、自制や思慮といった意味があり、制約や責任、地道な努力と現実と向き合う力を表すとされます。現状は為替相場やその大きな影響を与えている米国を中心とした金利の引き上げなどの環境下により、株価は比較的落ち着いた状況にあります。大きな変化はありませんが、これは土星の示す通り、金融市場の自制的な対応もあって、金融機関の破綻などの影響や対中・対ロへの経済規制などの影響も大きく市場に与えているように見えない状態です。決して本来の経済状況を株価が示しているわけではないため、かなり不思議な状況の中で落ち着きを見せているに過ぎません。次に株式を取り巻く経済全体の状況ですが、ダイスは磨羯宮を示しています。磨羯宮は辛抱や忍耐、働き者や献身、責任や慎重、前向きといった意味があり、信頼されて義務を果たす努力家の一面を表すとされます。やはり、証券市場に限らず様々な分野において、バランスを崩さないような力が隠然と働き、そうした中で破綻
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2033年まで経済は好転しない

だったら、会社なんてやめて好きなことしようぜ。そうそう、2027年から2032年までウイルス性のペストが世界中を駆け回り致死率が9割で即死滅私奉公で会社で仕事なんてしてねえでそんなものは人工知能に任せてうまいものでも食って、猫抱っこしてよく寝よう前の人生小作人は今世も小作人 来世も小作人前世で自己破産したものは今世でも自己破産して 来世でも自己破産する前世で金持ちは今世でも金持ちで来世でも金持ちであるま、皆さん無駄な努力ですな。で、お勉強した内容は輪廻転生しても保持しているので知識は無駄にならないからお勉強した方がいい。4~5千年前の天文観測技術も占星術もメソポタミア式微積分で惑星の軌道とか運行を理解した。だから微積も三角関数も得意だ明治文学なんて、廓話のうそくせえダダベンなので読んだことがない新聞の後ろでただただ長く書けばいいだけの話だ。要点を書いたら2行以内に終わるそんなものは読まないよ。そんな感じで、経済が行き詰まると伊勢神宮が遷宮して新しい時代を始める2033年11月まで経済は混迷して 2023年12月の終わりごろ、ようやく経済が動き出す世界中の首長は伊勢神宮に詣でるべきだと思うね
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占ってみました 米国の利上げで世界経済は減退するか

こんにちはhrperficioです。今回は先日行われた米国の金融引き締めを目的とする利上げによって世界経済に大きな影響が出るかを占っています。発表後には株価が大きく下落し、若干の円高が生じるなど影響も出ていますが、本格的な影響はこれからになります。また、欧州も同様な動きを見せる中で日銀は低金利を見直す様子もなく、日本の景気も含めて大きな懸念事項になっています。写真は占いの結果となります。少し見づらいものになって申し訳ありません。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、節制のカードの正位置です。節制のカードの正位置は調和やバランスといった意味があり、更に自制といった意味も持っています。結果から言えば大きく影響する事態にはならないことを意味します。既に様々な状況が発生する中で経済は混乱しており、実態とかけ離れた状況に入っています。また各々の問題点が長期化する傾向にあり、短期的な動きのみで経済が影響を受けることはなさそうです。現状を考えるとムダな投資を減らし、実力以上の経済実態を抑えるには利上げは非常に重要であり、現状は半導体や兵器を含めた産業投資は活発に行われています。そのため、景気が減退することは考えにくく、必要な投資に資金が回る仕組みに収斂していくことを暗示しています。金融投資や不動産などの投資が抑えられることになるでしょう。これは一番の投資元である中国がそれどころではない事情にあることや、中国国内の政治的な対立が激化し、秋までは景気に大きく影響する動きが出にくいこともあります。心配なのは日本経済ですが、更にインフレやモノ不足が進む中でしばらくは動きが弱いものとな
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占ってみた ロシア・イスラエルの同時紛争でダイヤモンドの相場が上がるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回はダイヤモンドを取り上げてみました。ダイヤは宝飾品としての価値だけでなく、工業用も含めて様々な用途で使用されています。天然のダイヤモンドが主に宝飾品としての価値が認識され、多くがロシア・イスラエルといった地域との関係性で成立しています。ロシアはすでにウクライナ侵攻を開始し、市場でもダイヤの価格への影響や流通減の問題などが取りざたされていました。そこにイスラエルもハマスとの直接戦闘だけでなく、周辺国やイランとの一触即発の状況を迎えています。両国はダイヤの取引に大きな関りがあるため、これによる流通や生産への影響はより大きくなることは間違いありません。さて、そんな状況の中で実際の相場にはどんな影響が出るのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、女帝のカードの逆位置が出ています。女帝のカードの逆位置は挫折や軽率、虚栄心や嫉妬、感情的や浪費、状態の不安定や未知の障害といった意味があります。女帝のカードは女性を表すだけでなく、生産や豊穣や景気といった意味も含まれるカードです。これが逆を向いていることを考えるとかなり市場には深刻な影響を与えることを意味します。また、宝飾品という商品の性格を考えると最終消費者の多くが女性であることからも、女性には大きな影響を与える結果となることを暗示しています。おそらくは市場への流通や製造・出荷というほとんどのフェーズで影響が出て、場合によっては中古で取引されるものも含めて価格の変動が激しい状況になるようです。工業用もその影響は避けられません。ガラスを切
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占ってみた 2023年下半期の世界の動向

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回は2023年の下半期の世界の動向を占ってみました。果たして世界は今年の下半期どうなっていくのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、教皇のカードの逆位置が出ています。教皇のカードの逆位置は保守や頑固、束縛や躊躇、不信感や独りよがり、逃避や虚栄といった意味があります。世界的に政治志向が保守化や原理主義化に向かっていると言われていますが、更にその傾向が強まってくることを暗示しています。また、国際関係も様々な要因がある中で関係性が悪くなったり、国が国を脅すといった状況も更に増えてきそうです。経済面では実態に合わないような余剰資金の流れがあったり、更にブロック化した経済システムへの進行といった流れも増えていきそうです。さらに勝手な論理による政治・経済・産業の動きも増えてきて、イーロン・マスクに代表されるような自己利益中心の事業家も更に増えていったり、国家統制的な経済支配が強まる国や地域、原理主義や権威主義による支配が世界中のあらゆる場所で増えることを暗示しています。教皇のカードは法秩序や慈悲や協調や思いやりといった意味がありますが、こうした流れとは逆の方向に世界が向かうことを意味します。次に環境条件ですが、悪魔のカードの逆位置が出ています。悪魔のカードの逆位置は回復やリセット、覚醒や立ち直りといった意味があります。やはり、教皇のカードが元々示す意味をしっかりと受け止めて、秩序や協調という本来の進むべき方向に修正をすることが重要なことを意味します。また、経済自体はあまり良くないなが
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IMF、2023年の世界経済見通しを上方修正

IMF(国際通貨基金)は31日に世界経済の最新見通しを公表。 2023年の経済成長率を前回(昨年10月)の予測よりも0.2ポイント引き上げて、2.9%へ上方修正しました。多くの国・地域でインフレが低下傾向にあることや、中国政府の「ゼロコロナ政策」 転換などを要因に挙げているよ。また、来年は3.1%に回復すると予測。日本経済については、日銀の金融緩和継続により今年は1.8%の成長、しかし来年はその効果がうすれ、0.9%にとどまる見通し、としているよ。概観としては、 「世界経済は依然として下振れのリスクに傾いているが、マイナス成長のリスクは和らいでいる」というところ。 今年の世界経済見通しが少し明るいものになったのは嬉しいこと。 中国の政策転換が世界経済にそれだけの影響をおよぼす・・・ということを改めて感じるニュースでもあるね。
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占ってみました 2022年後半期の世界経済

こんにちは、hrperficioです。2022年も6月となりました。今回は7月以降の世界経済の動向について占ってみました。写真は占いの結果となります。左側が結果、右側が対応策となります。まず結果ですが、愚者のカードの正位置です。愚者のカードは自由や型破り、可能性や発想力などの意味がありますが、ここで注目したいのは冒険・始まりといったワードです。世界経済は新型コロナウイルスやロシアのウクライナ侵攻、更に中国の動向やエネルギーを巡る動きなど様々な要素によって混乱しています。こうした中で冒険・始まりといったワードが出ているので、経済には明るい兆しが見えていることを暗示しています。しかし、これらは経済が単に良くなるということを意味していません。新しい経済の発想や転換が求められるという意味合いとなります。あらゆる産業や分野で、今までと同じ発想での経済成長は見込めません。古い経済コンテンツは置いていかれることになります。様々な困難から発生した考え方や発想が、困難から抜け出したとしてもそれを更に成長させる力が大きく出てくることを意味します。環境問題までを含めてエネルギーに対する考え方も変わっただけでなく、これに輪をかけてウクライナ情勢が圧し掛かってきました。これを打破する動きは困難が去っても変わらなく進むということです。こうしたことを頭に置いておかないと、今までの経済対策や金融政策をそのまま続ける日本は置いておかれることは間違いありません。世界はピンチをチャンスに変えていく中で、日本は更に危機が進むことも合わせて意味しています。次に対応策ですが、女帝のカードの逆位置です。女帝のカードは豊かさ
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占ってみた 為替相場は1ドル180円まで円安となるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回は改めて為替相場について取り上げてみました。以前も鑑定しましたが、結果としては150円を超えて160円に迫る勢いまで円安となったタイミングもありました。金利を簡単に上げられず、限定的なドル売り・円買い介入を行っても大きく影響することはなく、米国の金利政策しだいで今後も円安が更に進むリスクをはらんでいます。さて、そんな中で貿易収支も悪化し、輸入品を中心としたインフレも継続する中で1ドル180円まで円安は進むことになるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、世界のカードの逆位置が出ています。世界のカードの逆位置は衰退や堕落、低迷や調和の崩壊、不調や不完全といった意味があります。一気に大幅な円安となることはありませんが、今後も円安が進んでいくことにはなります。円安になって輸入に頼る日本経済は更に競争力を失うことになり、各地で発生する地政学リスクだったり温暖化の影響だったり、様々な要因で貿易収支は更に悪化します。また、金融引き締めによる金利上昇も今後は変わらず進んでいくことになり、日本の低金利状態は異質な状況となります。日本も景気が低迷し、金利を上げるだけの体力もない中で、国債発行に頼る状況が続く中で経済を上向かせるだけの方向性が見い出せません。中国をはじめとする国際経済も良くなる状況は残念ながら見えないため、世界全体が経済的に落ち込む方向になります。そうした中では手が打てない日本経済は円安を黙って見守るしかないのが実態です。円買いの対処は一時対処に過ぎないため、継続して行うこ
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高橋晋弥先生が解説する「世界経済全体に影響を与える原油価格の今後の見通し」

昨年3月にロシアのウクライナ侵攻によりロシア産原油が禁輸となり原油価格は上昇しました。その後、昨年6月にピークをつけたあと、下落基調にあった原油価格が今年7月から再び急騰し始めています。まずはその原因から解説します。 1.「OPECプラス」が今年7月から2024年末まで減産計画を発表 石油輸出機構(OPEC)加盟国など主要産油国からなる「OPECプラス」が、来年末にかけて日量計366万バレルの減産を続ける計画を発表しました。2020年3月の新型コロナウイルスによって世界的に経済活動が停止し、原油価格が暴落した過去の教訓から、再び暴落するのを阻止し、原油価格を下支えするために来年末まで減産するとの見通しが示されました。それにより、現在原油の供給量が減少し原油価格が上昇しています。 2.中国の景気後退懸念が払拭 中国の景気後退が懸念されていたことで中国での原油需要の減少が原油価格の上値を重くしておりましたが、直近で中国の経済指標の伸びが加速し、中国景気回復期待により原油価格も高騰しています。 3.世界的な天候不順や災害による自然エネルギーの停滞 経済回復により、エネルギー需要は拡大する中で天候不順や自然災害で自然エネルギーの供給が減少しています。そのため、化石エネルギーに頼らざる負えなくなり、原油価格の上昇のみならず電気やガス料金の上昇へとつながっています。 4.AI取引による原油先物取引の自動化 AIによる原油価格の取引が全体の取引の80%を占めるというデータがあるように、トレンドが形成されるとアルゴリズム取引で実態以上のトレンドが形成される可能性もあり、大衆心理を利用したAIに
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高橋晋弥先生が解説する「世界経済全体に影響を与える原油価格の今後の見通し」

昨年3月にロシアのウクライナ侵攻によりロシア産原油が禁輸となり原油価格は上昇しました。その後、昨年6月にピークをつけたあと、下落基調にあった原油価格が今年7月から再び急騰し始めています。まずはその原因から解説します。 1.「OPECプラス」が今年7月から2024年末まで減産計画を発表 石油輸出機構(OPEC)加盟国など主要産油国からなる「OPECプラス」が、来年末にかけて日量計366万バレルの減産を続ける計画を発表しました。2020年3月の新型コロナウイルスによって世界的に経済活動が停止し、原油価格が暴落した過去の教訓から、再び暴落するのを阻止し、原油価格を下支えするために来年末まで減産するとの見通しが示されました。それにより、現在原油の供給量が減少し原油価格が上昇しています。 2.中国の景気後退懸念が払拭 中国の景気後退が懸念されていたことで中国での原油需要の減少が原油価格の上値を重くしておりましたが、直近で中国の経済指標の伸びが加速し、中国景気回復期待により原油価格も高騰しています。 3.世界的な天候不順や災害による自然エネルギーの停滞 経済回復により、エネルギー需要は拡大する中で天候不順や自然災害で自然エネルギーの供給が減少しています。そのため、化石エネルギーに頼らざる負えなくなり、原油価格の上昇のみならず電気やガス料金の上昇へとつながっています。 4.AI取引による原油先物取引の自動化 AIによる原油価格の取引が全体の取引の80%を占めるというデータがあるように、トレンドが形成されるとアルゴリズム取引で実態以上のトレンドが形成される可能性もあり、大衆心理を利用したAIに
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占ってみた 対米関税妥結内容から更に変更はなされるか

こんにちは南仙台の父です。先月交渉合意となった関税について新たな動きも出始めています。自動車関税の問題だけでなく投資に関わる話、更なる関税の賦課といったものが飛び出し、日本政府も財界も困惑しています。果たしてこれから妥結内容に対しての変更や追加といったことが起きるのかを今回は占ってみました。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが世界のカードの正位置が出ています。世界のカードの正位置は完成や攻略、制覇や理想といった意味があります。最終的には大統領判断となる中で政治色が大きく左右する交渉の中で、数字よりも重要となるのがトランプ政権にとっての成果アピールです。これから中間選挙も控える中で支持率がぱっとしないトランプ政権も焦りが生じており、岩盤支持層からも政策決定に対する不安や不満もある中で経済面での成果強調は今後の支持にも大きく影響します。具体的な金額は提示しても具体的な内容や時期に言及しないのもそうした政権の背景があり、すでに契約済みであったり実行済みであっても妥結内容に加えるところもこうした政権の考え方に影響しています。そのため、こうした点をうまく突いた形でタイムリーに政権に対する揺さぶりや提案ができれば大きな混乱は生じません。かなり日本は言説を真面目に受け取りやすい傾向があります。派手に打ち上げ花火を上げても実績が出るのは何年も先だったり、実際にそれを実行するのも民間ベースです。このあたりをうまく突けるかどうかによって関税は支配されることになるでしょう。一方で目に見えた成果がなければ憤る面もトランプ政権の特徴でもあるので、可能なところは
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 今の世界はこれで理解できる。

今の世界はこれで理解できる。 ◎リベラルの政治って何か? ・伝統的価値観(国教・伝統・家庭・常識)を壊そう。   ▶同性愛、異常性愛、フリーセックスに寛容。   ▶性別は男と女だけではない、性別は変えられる。   ▶建国の父たちをけなす。   ▶安易な離婚を推奨する。   ▶ 道徳的な文化水準を破壊する 。   ▶ 歴史教育に反対する。   ▶選択的夫婦別姓を推奨。 ・能力ではなく、性別・肌の色・性的志向で選ぶ。 ・結果における平等を保障。 ・税金が高くなる。 ・弱い国防。 ・統制経済がいい。 ・大きな政府を目指す。   ▶言論統制・監視社会・管理社会   ▶マイナンバー制度         VS ◎保守の政治って何か? ・伝統的価値観(国教・伝統・家庭・常識)が大事。   ▶先祖に感謝する。   ▶貞操を守る。   ▶家庭を大事にする。   ▶性別は変えられない。   ▶道徳的な文化水準を高めよう。   ▶安易な離婚に反対する。 ・能力で選ぶ。 ・資本主義・自由経済がいい。 ・税金が安くなる。 ・小さな政府にしよう。 ・各自が自主自立して自分で自分の生活を支える。 ・強い国防。      ====上記に追加==== ◎グローバリズムって何か? ・国境のない経済が目標。 ・国民の幸せを軽視。 ・人・物・金が自由に動くボーダーレス経済を志向。 ・究極的には世界が一つの経済の市場になればいい。 ・安い労働力として移民推進。          VS ◎反グローバリズムって何か? ・国境を守る。 ・国民の幸せが第一。 ・まず自国の経済を良くすることを考える。   ▶無制限に人物金が入っ
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占ってみた 米国の金利引き上げで金融機関の破綻は拡がるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回は米国の金利引き上げによって金融機関の破綻リスクが大きくなっていくかを占ってみました。先日もFRBが0.25%の金利引き上げを表明しました。5%台も視野に入った状況にある中で、インフレの抑制措置として金利引き上げが続く中、銀行の破綻も出てきました。様々な副作用が発生する中でFRBは更に金利を引き上げる意思を持っており、為替相場や株価など国際経済に与える影響が懸念されています。さて、金利上昇する中で金融機関の破綻が更に拡がるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、星のカードの逆位置が出ています。星のカードの逆位置は失望や絶望、無気力や見誤り、放棄や時代遅れといった意味があります。結果的にいえば更に金融不安が進むリスクはあり、シリコンバレー銀行のような偏った指向がある金融機関はかなりリスクが上がります。これは米国内だけでなく、日本を含めた国際的な影響になる感じがあります。ただ、全体的な信用不安や株価の暴落や為替差損による資金流出などは発生しないと感じます。ただ、複合要因による経済停滞は米国や中国がどうこうの話ではなく、世界全体の動きとして存在し、国際的には高齢化による労働人口の減少や医療費の増大化、政治リスクによる経済損失などもあります。また、今後は地域ブロック化の進んだ経済体制が更に進むリスクもあって、特に米中の経済関係は民生分野でも影響が出ていきます。2024年の大統領選挙以降は更にこうした流れが加速して、金融機関の中で経営基盤や投資合理性がない金融機関の破綻や整理は加
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世界物流縮小

〇2023年2月末に運航を停止したコンテナ船の比率は、新型コロナウイルス禍前の3倍〇金融引き締めで米で住宅販売などが落ち込み、それに伴って家具や家電などの需要が減少〇ロシアによるウクライナ侵攻、新型コロナウイルス禍による供給網の見直し海運株の動向に注目ですね。
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占ってみた 2025年下半期の世界

こんにちは南仙台の父です。今年も半年が過ぎようとしていますが、国際情勢は大きく揺れ動いています。トランプ政権による国際紛争介入も結果が出たとはいえない状況にあり、関税攻勢も決着が後ろ倒しになっています。日本も国際情勢の影響を受けながらも国内は一時的に安定化する結果が出ていましたが、果たして世界の動向はいったどんな状態になるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、星のカードの正位置が出ています。星のカードの正位置は希望や望み、明るい見通しや理想といった意味があります。世界情勢も落ち着きが出てきます。その結果として日本にも落ち着きが出て来るといった流れなのかもしれません。中東情勢はイランへの米軍の攻撃が功を奏したというよりも、中ロが思った以上に介入に及び腰だったことが大きかったのかもしれません。ウクライナ紛争を抱えるロシアはともかく、中国にとってはチャンスがあったにも関わらず中国は動きませんでした。中国も内政面で問題を抱えており、政治主導で打って出る状況ではないようです。権力闘争が激化する中でその余裕はなく、米国との経済問題に専念せざるを得ないのかもしれません。ウクライナ情勢はここに来て少し変化を見せました。米国からの武器調達が可能となったことにより、ロシアにとっては経済制裁とともに苦しい状況になることも間違いなさそうです。早期に停戦を選択すればよかったのかもしれませんが、引き延ばしがかえって不利な状況に追い込まれることになります。イスラエルとイランの状況も当面は膠着する形になります。イランの核開発はいったんスピード感が落ちま
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通訳者の日常147 アメリカ経済失速か?

雇用統計先日の雇用統計発表で、失業率が少しアップしていることから、アメリカ経済失速か?との観測がでています。就業者が思ったよりも少ないらしいです。前から言われていることアメリカ経済失速か?のフレーズはずっと言われていることでもあります。なので、市場は織り込み済み。ただいま絶賛円が買われています。バフェットがS&P500から現在は手を引いています。トランプの支持率低下化けの皮が剝がれていっています。そもそもトランプ支持層は虚誕な思想を持った人が多い。柔和な人はいません。関税を払うことになるのはアメリカ人、そのことを理解している人がどれだけアメリカにいるのか疑問です。まとめ地球上で起こっていることも大事自分の周りも大事
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通訳者の日常131 深刻なイギリス経済

ワーキングホームレス現在、イギリスにはワーキングホームレスと言われる人が存在するそうです。その名前の通り、働いているけど住む家がない人です。日本で言うと、ネカフェ民とかでしょうか?車で生活したり、B&Bなどに泊まったりです。めずらしいことではないようです。原因原因は、インフレによる価格高騰。給与だけでは住宅にお金を割けなくなったのです。私がいた10年前でも価格高騰があったのに、今はもっとかと思うと、家を買うことは絶対にできないでしょうね。友人の出来事友人が日本に遊びに来ていたのですが、ロンドンに帰宅した時、洪水で家が浸水していたそうです。別の家に移り住むまで本当に大変だったそうです。その友人は、家を借りるだけでも大変なのに、家を買うなんて絶対無理とのことでした。何がいいのか?を考える自分に置き換えると、日本では家は購入できます。しかし、今度は住む人が日本では減少します。イギリスのことを考えると、日本もインフレになり、早く家を買っておいた方がいいのではないか?と思います。日本には人口減少でいづれ買い手が強くなる時期がくるので、もう少し待った方がいいのだとは思います。まとめ世界経済を見て、自分をも知る
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ドルが暴落する可能性について考察

最近といいますか、ここ数年はおかしな状態になっていることを皆さんご存じでしょうか?まずはこのチャートをご覧ください。これは、USD/JPYとGOLDの月足チャートになります。通常、逆相関で動いているのですが、ある時期から相関して上昇しています。これってどういうことなんだろうと考察してみました。皆さんはリスクオンとリスクオフって用語はご存じでしょうか?ファンダメンタルズ分析で使用する金融用語です。リスクオン=リスクを取って投資していく時期リスクオフ=リスクを出来るだけ取りたくない時期GOLDはリスクオフの時に買われていくものです。通貨の代表が米ドルで、物の代表がGOLDって感じです。また、米ドルは通常リスクオンで買われる通貨なのですが、リスクオフでも買われることもあります。米ドルは少し特殊な通貨なんです。リスクオンで買われる=USD、EUR、GBP、AUDリスクオフで買われる=USD、JPY、CHF、GOLD、国債などです。政策金利の差で円が安いことは皆さんもご存じのはずです。だから円が安くなることは理解できます。では、リスクオン相場なのか?というと、そうではないはずです。なぜなら、GOLDが爆上がりしているからです。もし、リスクオン相場ならGOLDは暴落しているはずです。しかし、GOLDが上がり続けているということは・・・どういうことなんでしょう???整理しますね。円に対して、他国通貨が上がっているのは政策金利が理由です。でも、GOLDが上昇しているわけですから、リスクオン相場ではない。世界では戦争が起こっていますし、経済は非常に不安定です。通常は戦争や経済不安や大統領交代や不
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日本の危機的状況

ちょっとだけ、ガチな記事を書いていきますね。これから日本がどうなっていくのか。。。。予測ではなく、シナリオです。皆さんはどう対処しますか?対処する準備はできていますか?今日、ドル円が161円を突破しました。日銀は為替介入をしてきません。理由は簡単。この前、アメリカから怒られました。笑為替介入ってそんなに使うもんじゃないからね!って。しかも、3回やっているので、半年は出来ないのかもしれません。一応、為替介入の回数やタイミングは国際ルールがあるみたいなんです。ただ、1日の変動率が2%以上おそらく1日で3円ぐらい動いちゃうと緊急でやるとは思います。2日で4~5%という数字も、どこかにありました。物価高、ずーっと続いていますよね。これ、なかなか収まることはありません仕組みを書くと少し長くなりますが・・・簡単に言うと、アメリカと日本の金利差が5%以上あります。お金は信用力が高く、金利が高い方に流れますから、円を売ってアメリカドルを買うわけです。これが円安の仕組みです。金利が高いだけでは無理で、信用が高くないと買われません。トルコは金利が50%です。ですが、5年前からトルコリラは日本円に対して価値は1/4になっています。1トルコリラ=20円 → 1トルコリラ=5円になっているんです。金利50%でもです。。。笑要するにトルコリラの信用は低いので、デフォルトするんじゃないかということで、買う人はいません。国がデフォルト(債務不履行)になるとお金の価値はゼロになりますからね。ハイリスクハイリターンな通貨ってことです。◆小ネタ◆上記のことから、トルコは唯一、円に対して弱い通貨になるので、海外旅行す
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占ってみた 日本の株式市場で株価の暴落が起こるか

こんにちは南仙台の父(hrperficio)です。今回は市場最高値を更新した株式市場を取り上げてみました。4万円を超える最高値を記録した株式市場ですが、日本経済の実力地をそのまま表しているわけではなく、多くの余剰資金が株式市場に流れていることがわかります。経済に影響を与える様々なファクターがある中で実力値とは違った状態には必ず反動も起きます。東風氏は政治イベントも多く、中東情勢も混沌とする中で更にインフレが進む可能性も指摘されます。さて、そんな不安定な経済状況は株価の暴落を引き起こすことになるのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、悪魔のカードの逆位置が出ています。悪魔のカードの逆位置は回復やリセット、覚醒や新たなる出会い、立ち直りといった意味があります。しばらく(半年程度)については今の状況が続いていき、高値を維持した状態で不思議な安定を保つことを意味します。ただ、状況によって関連株の安値などは生じていきます。今後は決算発表などもあり、株式市場に与える個別の要因はあるものの、全体としては好調な状態となります。流通や食品などは厳しい状況になるかもしれませんが、エネルギー関連などは引き続き良い形になるかもしれません。運輸や物流関連は原油価格が今後も上がっていく可能性があるため、株価にも影響を与えることになるかもしれません。次に環境条件ですが、星のカードの逆位置が出ています。星のカードの逆位置は失望や絶望、無気力や高望み、見誤りや時代遅れといった意味があります。株価が日本経済をそのまま表しているわけではありません。また、今後の
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