タリキホンガン
他力本願 私の座右の銘にしたいくらいな~^^他力本願を調べてみると…「他力本願(たりきほんがん)」は、「自分の努力で何とかするのではなく、他人が自分のために何かをしてくれることに期待をかけること」という意味で使われる言葉です。
「他力本願」の「他力」の意味は「他人からの手助け」で、「本願」には「本来の願い」という意味があります。この2種類の熟語が組み合わせられ、「他力本願」になりました。
他力本願の語源
「他力本願」はもともと仏教用語でした。「自らの修行による功徳によって悟りを得るのでなく、阿弥陀仏の本願で救済されること」を意味する言葉です。
浄土教の言葉で、鎌倉時代の総量である親鸞(しんらん)は、「他力といふは如来の本願力(ほんがんりき)なり」という言葉を残しました。これには「救済は阿弥陀仏(あみだぶつ)の慈悲の働きによってもたられる」という意味があります。
本来とは異なる意味として使われることが多いだそうですw本と他力本願w 私のための言葉かしら?www私が幼いころ毎月実家へお寺のごいんさん(なんでそう呼ぶのかもわかりません)が毎月来られていて読経の後、説法をして帰ると言う習慣がありそれを聞くのが好きでした^^お釈迦様の話や、極楽の話~人間界での話その中から子供心に感じることもあり他の人を頼ってもいい と 自分でなんでも解決しなくてもいいちゃんと先人がいるのだと 思った記憶が・・・話はごちゃ混ぜに残っているので正しいことかはわかりません成長する中で、キリスト教の話や、他の宗教のお話を聞く機会もありましたいつも思うのは宗教で戦争になったりはへんだな~ってどの宗教においても根本
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