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【制作事例】m_craft_様 ロゴデザイン

こんにちは☺️ lin designの今井と申します。本日は、ロゴの制作事例についてご紹介いたします。レザークラフト作品の制作・販売をされている「m_craft_」様のロゴデザインです。⇩ロゴ制作のご依頼はこちらから⇩lin designではロゴ制作前のヒアリングをとても大切にしております。ご購入後、まずは上記の形式のヒアリングシートをご記入いただきます。こちらのシートでおおまかな方向性を共有いただいた後、ココナラのビデオチャットにて実際にお話をしながらさらにデザインイメージを固めていきます。この時に、具体的なイメージが決まっていなくても問題ありません^^フランクにお話をしながら、ご一緒に少しずつデザインイメージを作っていくのでご安心ください◎全ての要素に意味をもたせることを意識してデザインしております。ロゴの意味を聞かれた時にしっかり説明できることで、ロゴの意味を知った人の共感を生み、ファンやリピーターになってくれるという嬉しい効果もあります。初校でご提案した3案の中からご希望イメージに近い1案をお選びいただき、その案でも細部の調整で変わる印象を比較検討いただけるように、パターン別でご提案いたします。【モックアップを使用したロゴの展開イメージ】納品では、ヒアリングでお聞きしたロゴの展開先に合わせて、使いやすい形のロゴデータを納品しております。メインカラーとモノクロ、縦組、横組、全て追加料金なしで納品いたします◎lin designでは【シンプル×個性や強みを落とし込んだロゴ】でクライアント様から高評価をいただいております。特に、こんなテイストのロゴをお探しの方のお力になれるか
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【初心者向け】シンボルマークとロゴタイプの違いとは?ロゴ制作を依頼する前に知っておきたい基礎知識

こんにちは!株式会社メイクスビュークリエイト事業部のココナラ運営事務局です!ロゴ制作を依頼しようと思ったとき、「シンボルマークとロゴタイプって何が違うの?」と疑問に思ったことはありませんか?デザインを外注する際に、この違いを理解しておくことで、依頼内容がより明確になり、理想のロゴに近づきやすくなります。この記事では、シンボルマークとロゴタイプの違いと、それぞれの役割・活用方法について、初心者にもわかりやすく解説します。■ ロゴとは?|3つの基本構成を知ろうまず、「ロゴ」とは企業やブランドを象徴する視覚的なアイデンティティのこと。ロゴには大きく分けて以下の3種類があります:シンボルマーク(象徴・記号)ロゴタイプ(文字デザイン)ロゴマーク(シンボル+ロゴタイプを組み合わせたもの)■ シンボルマークとは?シンボルマークとは、ブランドや企業の象徴を「記号」や「図形」で表現した部分を指します。代表例:Appleの「リンゴマーク」Twitterの「鳥のシンボル」NIKEの「スウッシュ(チェックマーク)」特徴:名前がなくても覚えてもらえるインパクト海外・多言語圏でも共通の印象を与えるシンプルで汎用性が高い(アイコン・SNS等にも最適)向いている業種:グローバル展開を視野に入れた企業シンプルなブランディングを好むスタートアップスマホアプリやIT関連のサービス■ ロゴタイプとは?ロゴタイプとは、ブランド名や会社名などの文字そのものをデザインした部分です。代表例:Googleのカラフルな文字Coca-Colaの流れるようなスクリプト体SONYのシンプルなセリフ体ロゴ特徴:名前の認知を高めやすいタイ
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屋号や店名とロゴのシンボルは別物です!

よく勘違いしやすいのは、ロゴのシンボルマークと屋号を同じに考えてしまう人が多いこと。ロゴのシンボルマークは、屋号とは別物です。お店のサービスや商品内容などが伝わりやすいマークにすることで、すっきりとインパクトのあるロゴが作成できます。ロゴを依頼されるときは、シンボルマークに使いたい文字やマークが何なのか?考えて依頼されることをお勧めします。お名前や、キャッチコピーはマークの下や横などに表記しますので、ご安心ください。どんなものがいいかわからない・・・そんな方も、ぜひお気軽にご相談ください!
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