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メッセージ送信できない。。。

こんばんは。ひかり★です。と、ブログを書き始めたものの、何を書こうか・・・wwwまぁ、でもご相談者様が ひかり★を見つけてくださって、ひかり★を選んでご購入くださる。本当にありがたいことです。そして、レビューも読んでいて涙が出そうなときもあります。そういったレビューを読むと【占い師やっててよかった】って思えますよね。しかーし!なぜかは解らぬが、昨夜からメッセージの送信ができなくなっておる。トークルームが閉まってしまった場合、アフターメッセージはメッセージでお送りするようにしているのだが・・・。評価も、情報も書くことも保存することもできる。しかぁーし。メッセージのみお送りすることができないのであーる。これって、結構重要で、送りたい方に送れない。=伝わらない。ひかり★のご相談者様って、「丁寧なメッセージありがとう」的な方もいらっしゃるのに・・・。PCからもスマホからも送れない。読まれた方で、「私もメッセージ送れない!」って方はいいねを押してください。運営にも問い合わせてはいるんですが返事が来ない。ログアウト・ログインも繰り返しているのですがそれでもむーりー。悩むしかないよね。そして、これでご相談が来なくなったら凹むしかないよね。ひかり★は自称【占い用語を使わない、恋愛に特化した占い師】ですので、得意分野のサービスをのっけておきます。とまぁ、こんな感じかな。今日もご相談者様を明るい道へお導きできるように精進してまいります。今日はここまで・・・。
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スピリチュアル体質の私がやっていたことは天国への導きだったのかも

『こんにちは!!2児の子持ち中年主婦のおすず理恵です。』『(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡よーちゃんです!』天から見てくれてたよ、そして迎えに来てくれてた今回のお話は☆中学生の頃に遊んでいた不思議なことです。よ~ちゃん『ねぇ、ねぇ、ママは中学生のころ何か変な遊びしてたん?』おすず理恵『変なって(;^ω^)ちょっと普通の人はしないことかな、     でもママはこれも普通だと思ってたんだよ』よ~ちゃん『普通なの?天って、天国?』おすず理恵『天国だと思うよ、上から見ているモノ?     がいたから天国だと思ってた』おすず理恵『占いで子供が出来ないんです、     と言われて上を見たら女の子が2人見てたことあったから、     きっと天国なんだと思う(*^▽^*)』この話は私が中学生の頃にやっていた、不思議な体験談です。たぶん普通の人はやらないかな(;^ω^)でも私は遊びの一環のようにしていて、この頃の私にとって普通のことだった。まぁ、これができていたのかと証明しろ!と言われたらできないんですがね(;^ω^)。中学生の頃登下校の道のりは、田舎だったので、とても遠くて1人で歩くのも暇だったこともあり、始まったものだと思います。私はもともとスピリチュアル体質だったようで不思議体験をしてきました。でも信じてくれないのが現状でした。広い広大な田んぼの真ん中辺りに1本の舗装された道路があって、夏は炎天下、冬は吹きさらしの道路でした。そこには、いろんな動物がたまに死んでいて死んでしまった動物をよく、私の後ろに引き連れて、並ばして、頃合いが来ると、上に上がることをしていました。上に上がる??と思いますよね
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分かり合えないと感じたとき ──境界線が整い始めている

◆分かり合えないと感じた瞬間に、境界線は静かに形を持ち始める誰かと話していて、言葉は通じているはずなのに、どこか噛み合わない感覚が残ることがある。「自分が悪いのだろうか」「もっと合わせるべきなのだろうか」そんな思考が頭に浮かぶとき、人は無意識に自分の輪郭を曖昧にしてしまう。けれどその違和感こそが、あなたの内側で“線”が引かれ始めた合図だ。◆人は無意識に“失うこと”を避けようとする分かり合えないと感じる相手ほど、なぜか必死に関係を守ろうとしてしまう。拒絶されるのが怖い。孤立するのが怖い。だから自分の本音を飲み込んで、相手に合わせてしまう。でも、その積み重ねは、気づかないうちに自分の感覚を鈍らせていく。境界線がぼやけるほど、疲労は深くなる。◆違和感は、壊れではなく調整「この人とは合わない」と感じるとき、それは関係の失敗ではない。ただ、距離の取り方が変わろうとしているだけだ。近すぎた距離が少し整い、遠すぎた距離が少し縮まる。境界線とは、切り離すためではなく、健やかに関わるためのものだ。◆私たちは“自分の見たいもの”を見てしまう一度「この人は分かってくれない」と思うと、その証拠ばかり集めてしまう。逆に「この人とはうまくいくはず」と決め込むと、違和感を無視してしまう。どちらも間違いではない。ただ、心のクセが働いているだけだ。境界線が整うとは、そのクセに気づけるようになることでもある。◆無理に理解し合わなくていい分かり合えないことは、敗北ではない。むしろ成熟した関係の入り口だ。「この人はこういう人なんだ」「私はここまでは近づける」そう静かに受け止められたとき、関係は初めて安定する。◆境界線
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