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子供を叱り過ぎた時はどうしてますか?

こんにちは。ともこです(*^-^*)今日もブログを見て下さいましてありがとうございます(^-^)今回のお話は、子供を叱り過ぎて悩んでいるあなたへ向けて私がどうやって解決していったのかをご紹介させていただきますね。あなたの参考になると嬉しいです。私は今でこそ子供を叱る事はないですけど。なんたって、今や我が家の子供たちは20歳を過ぎています。逆に私の方が叱られてしまうことがあります(>_<)でも子供たちが小さい頃は叱ることが多かったんですよね。あなたはどうですか?特に、朝の保育園に行く準備をしている時に子供が大変なことをしてしまった時にはついつい叱ってしまってました。そして、後から反省してました…忙しい時は自分に余裕がないんですよね。あなたはどうですか?忙しい時って「えっ?なんで今なの?時間がないんだけど。」と思ってしまってました。もうもう自分がほとんどパニック状態です。そして、子供を叱ってしまってました。そして、後からいつも思うんですよね。「あー、私はまたやってしまった。」子供を叱る前に、どうしてこうなったのかを聞こうと思っていたのに、と。先日読んだ「今日から叱らないお母さん」の本に子供を叱る前に子供がどうしてそうしてしまったのかを聞きましょう、と書いてあったのに。本を読んだ時は「よし!明日からは子供にどうしてそうなったのかを先に聞こう!」と心に誓ったはずなのに…全然できなかった私。そして、撃沈。大反省でございます。こんなことを何回、何十回と繰り返してきたことか。私って学習能力がないのかな?と思いました。「私ってバカなの?」とその頃、自分によく問いかけていました。育児
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子供を叱り過ぎたことをいつも後悔しているママへ、叱り過ぎないようにする対処法をお伝えします

子供を叱り過ぎていつも後悔ばかりしているママへ子供がいると予測不可能な事が、1日に何回も起こりますよね。私も昔、我が子2人が小さい頃は、あなたと同じように子供を叱り過ぎて「自分はどうしていつも叱り過ぎてしまうんだろう。なんか情けない。」と思っていました。テレビドラマを観ていると、優しいお母さんが子供に優しく話していて、私も子供が生まれるまでは「私も子供が生まれたらあんな優しいお母さんになりたい!」と思っていました。あなたもそう思っていませんでしたか?でも、実際は子供が何かをした途端、その行動に腹が立ってしまって叱ってしまっている自分がいました。あなたは自分の事をこう思っていませんか?自分ってどうして、すぐに子供を叱ってしまうんだろう?子供を叱る前に、どうしてこうなったのかを聞けなかったんだろう…情けない…自己嫌悪…毎回、次はこんなに叱らないでおこう、と思っているのにふと気が付くと、やっぱり同じことを繰り返して子供を叱り過ぎてしまう。育児書で、叱る前に深呼吸すると気持ちが落ち着く、と書いてあったけど深呼吸をすることすら忘れている。 子供を叱る事になぜか集中していて、自分で自分の気持ちがコントロールできない。 どうして? 自分ってお母さんに向いてないよね? と思って泣いているのではないですか? あなたが泣いていると、上のお子さんが「ママ、泣かないで。いい子。いい子。」と言いながら頭を撫でてくれて。頭を撫でてもらって、余計涙が止まらない… この子はこんなに私の事を大好きでいてくれるのに、私はいつも叱ってばかりのママ。こんなママでごめんね。2人目が生まれて子供を叱る事が増えてしまった
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友達親子の危険と想像力

子供を甘やかしすぎるが故に、(愛していて子供のためを考えて甘やかすことと、親の心の穴を埋めるために子供を使うこととは違います。)親子の上下関係が逆さになることで、子供を制御できなくなり、不幸せな結末になることはよくあります。 典型例が殺人事件です。 そのことについて私の考えを述べようと思います。 一時前に流行ったのは、友達親子です。 これはよくありません。 子供を友達みたいに対等だと思って喜んでいる親御さんは、歪んだ親子関係になることがほとんどです。 親の言うことは、聞かせられるうちにきかせることが大切です。 まただからといって、親が舐められないために罰を与えるとか、そのようなことともかけ離れています。 上下関係をしっかりすることが大切です。 それがひっくり返れば、または曖昧であれば、不幸な結末しかないからです。 学級であれば学級崩壊がそれに当たります。 制御できなくなった子どもたちはどうなるか、 まず分かりやすいことで言えば、子どもは教師に反抗します。 その子どもを制することができなければ、その子どもがいじめを起こす可能性もあります。 そうすると何が起きるか。 勉強したい子どもたちが勉強できる環境ではなくなり、教室が安全な楽しい場所ではなくなるでしょう。 子どもの監督責任をもつ者は、子どもと対等であってはならないのです。 ただ、それは子どもの考えに寄り添わないということではありません。 子どもの視点に立ち、子どもの目線で物事を見るということは大切です。 大人は、子どもに好かれたくて、舐められたくなくて、思い通りになってほしくて、様々な動機はあるものの、または考えなしに、 何で
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