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3月 デザインのご依頼 その4

こんにちは。webデザイナーのまめです。最近ご依頼をいただいたデザインをご紹介します!(お客様には公開の許可を得ています)今回はインスタグラムのSNSマーケティングをテーマにしているお客様からのご依頼でした✨みなさんはインサイトをご存知ですか??インサイトはインスタグラムに搭載されている分析ツールです!個人アカウントでは使うことはできませんが、プロアカウントだと使うことができます。私もビジネス用アカウントはプロアカウントに切り替えて使っていますが、インサイトをどのように活用したらいいか全然わかず、正直あまり使っていなかったです(^_^;)💦このインサイトうまく使えばより多くのユーザーに届くアカウントを作っていくことが可能になります!気になった方はぜひ、インスタグラムでこの投稿探してみてください!すごく勉強になることを書かれていますよ✨Natural Rich Lifeはインスタグラムの投稿以外にもチラシデザインや、ココナラの出品用画像、ココナラブログのカバー画像のデザインを承っております。ご興味ありましたらお見積りからでも大丈夫ですので、いつでも気軽にお声がけください(^ ^)
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これからのキーワードはインサイト、消費の本音はどこに。

インサイトを直訳すると「洞察」、「本質を見抜くこと」を指すが、マーケティングにおけるインサイトとは「消費者インサイト」を指す場合が多い。 消費者インサイトとは、消費者の購買行動の根底にある、時には本人さえも気付いていない動機・本音のことである。 こらからはアイデアよりもインサイトを意識する必要があります。「ビジネスはアイデアが大事だ」とうたわれるようになって久しいですが、 今はユーザーの潜在的な欲求や、購買意欲のツボである「インサイト(新しい視点)」をすくいあげる時代です。 ITビジネスの発信地であるシリコンバレーにあるベンチャー企業でも、すでに「インサイト」が重要視されています。 かつて、シリコンバレーにおけるベンチャー企業の中心地は、関東でいうつくばのような、中心地から外れた地域でした。 ところが、近年は都市部へと移行したのです。 かつてのITベンチャーは、世の中に足りないシステムをつくることが目的とされたので、中心地から外れた静かな場所で、熱心なエンジニアたちが黙々と開発し続けるのが主流でした。 しかし、今は、世の中に足りてないてものをみつけるのが困難なほど、すでにあらゆる課題解決がなされており、より新しい切り口や、物の見方を変えることが必要とされています。 よって「インサイト」に基づいたユーザー目線のサービスを発信することが大事になってきたのです。 より詳細にユーザー目線に立つためには、若者が集まる都市部でのリサーチが欠かせません。 よって、ベンチャー企業は都市部に集中するようになったのです。 潜在的な欲求を探し当て、体験をプロデュースできるかに、ビジネスの焦点が当てら
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Instagramで結果を出す!成功までのリアルストーリー

「見えない壁にぶつかる日々」日常業務に追われるあなた。売上を伸ばしたい、もっと多くの人に商品やサービスを知ってもらいたいと考えているが、どうすればいいのか分からない。顧客にリーチするためにInstagramを使っているものの、フォロワーは増えないし、エンゲージメントも思ったほど高くない。投稿に時間を割いても、期待する効果が見られず、次第に無力感が募る。「どうすればもっと多くの人に見てもらえるのか?」「ただ投稿するだけではダメなのか?」そんな疑問が頭をよぎるが、解決策が見つからない日々が続く。「試行錯誤の連続、そして失敗」一念発起して、Instagramのマーケティングに本気で取り組もうとするが、初めて試した広告キャンペーンもフォロワーの増加はわずか。エンゲージメント率も改善されない。投稿頻度を上げ、ハッシュタグを工夫するも、結果は変わらず。「やっぱりInstagramは自分には向いていないのかもしれない」「結局、広告費を投じても意味がないんじゃないか」と疑念が頭を占める。仲間や同僚からも、「そんなことに時間をかけても無駄だよ」と言われ、モチベーションは低下する一方。「気づいた真実、成功のカギはここにあった!」しかし、ある日、Instagramのインサイト機能に目を向けると、データがあなたに語りかけてくる。「フォロワーはこんな投稿に反応している」「最適な投稿時間はこのタイミングだ」。それはまるで、あなたの迷走する気持ちを静かに導くかのようだった。このとき初めて、ただやみくもに投稿するのではなく、ターゲットオーディエンスのニーズを理解し、戦略的に行動する必要があると気づくのです。こ
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P&G「消費者を知り尽くす」戦略に学ぶ|マーケティングの基本

P&Gが世界中で愛される理由P&G(プロクター・アンド・ギャンブル)。アリエール、ファブリーズ、パンパース、ジレット、SK-II…あなたも一度は使ったことがあるのではないでしょうか。P&Gは、世界180ヶ国以上で事業を展開し、年間売上約8兆円を誇る、世界最大級の消費財メーカーです。でも、P&Gがここまで成功した理由は、単に「商品の質が良いから」ではありません。実は、P&Gの強さの秘密は、「消費者を徹底的に理解する」という姿勢にあるんです。P&Gには、こんな有名な言葉があります。「消費者こそがボス(The Consumer is Boss)」— P&Gこの言葉が示すように、P&Gは常に消費者を中心に考え、消費者が本当に求めているものを提供し続けてきました。今日は、P&Gの成功事例から、中小企業や個人事業主が活かせるマーケティングのヒントをお伝えします。P&Gが大切にする「消費者の家に行く」という文化P&Gには、「ホームビジット」という独自の文化があります。これは、マーケティング担当者や商品開発者が、実際に消費者の家を訪問して、生活の様子を観察するという取り組みです。なぜ、そこまでするのか?それは、「消費者が本当に困っていることは、アンケートや調査だけでは分からない」からなんです。例えば、ファブリーズが誕生したきっかけも、このホームビジットから生まれました。P&Gの担当者が消費者の家を訪問したとき、「洗えない布製品のニオイをどうにかしたい」という悩みを発見したんです。カーテン、ソファ、布
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インスタの試行錯誤ってどうしたらいい?

皆さま、こんにちは!インスタみんと申します。ココナラでインスタを教えた実績は100名を超えています。ご購入して頂いた方の多くが"今までインスタ見る専門だった"というインスタ初心者さんが多いのが私の講座の特徴です。そして、今まで多くのインスタ初心者さんの運用をサポートさせて頂きました。その中でインスタを始めたばかりの人の特徴は大きく3つあります。①続かない②いいね数やフォロー数で一喜一憂③試行錯誤の仕方がわからない今回は③試行錯誤の仕方がわからないをテーマにお伝えしていきます。※2024年12月〜2025年1月まで全てのサービスを休止しております。サービス再開は2月を予定しておりますので、事前のご相談やご予約はメッセージにて受け付けております。インスタを投稿し始めたけど思ったように伸びず、全てを同時に変えてしまう方がいます。これは勿体無いです。まず、どこが問題点なのか、数字で把握する事が大切です。①プロフィールが見られていないのか②プロフィールは見られていないけどフォローされていないのか③フォローされたけどストーリーが見られていないのか…など、どこに問題点があるのかインサイトから分析します。※インサイトについては、また別のブログでお伝えします!例えば、②プロフィールからフォローがつかないという事が課題であれば、まずはそこから修正していきます。①も②も③も上向きになるように一気に修正することはしません。1つ修正して数日様子を見て、それでもいまいちだったら別の場所を修正する事が大切です。その繰り返しがインスタ版試行錯誤になります。より詳しく聞きたい!見てほしい!という方はメッセージ頂
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アンメットニーズ(気づきにくいインサイト)を発見するための発想法を考えてみた

ニーズ構造の理解ニーズの構造的理解は、ビジネスやマーケティングにおいて成功するための重要な要素です。ニーズは、顧客の欲求や要求に関連しており、それを把握することは価値を提供するための鍵となります。しかし、多くの場合、私たちは自分たちや顧客のニーズを表面的に理解しているだけで、その背後にある構造や深層に迫ることができません。ニーズの構造的理解を深めるためには、まず第一に、顧客の欲求や目標を明確に把握する必要があります。顧客が何を求めているのか、何を達成したいのかを理解することで、より具体的なニーズを把握することができます。次に、ニーズの要素や階層構造を考慮する必要があります。ニーズは、しばしば樹形図の構造を持ち、基本的な欲求からより具体的な要求へと派生しています。例えば、人々が安全を求める場合、基本的な安全ニーズから具体的な要素(家の安全、食品の安全など)へと分解されます。ニーズの構造を理解することで、より的確にニーズを満たす戦略を立てることができます。また、ニーズは時代や状況によって変化する場合もあります。社会の価値観や技術の進化によって、人々のニーズも変化していくことがあります。ニーズの構造的理解は、変化に対応するためにも重要です。常に顧客との対話や市場のトレンドを注視し、ニーズの変化に適応する意識を持つことが必要です。ニーズの種類: Be Do Haveニーズは、一般的に「Be Do Have」というフレームワークで分類することができます。このフレームワークでは、顧客のニーズを「存在」「行動」「所有」という3つの観点から捉えます。まず、「Be(存在)ニーズ」は、人々が自分自
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【脱・見た目重視】インサイトとは何か?Webデザインを成果に変える思考法

1.なぜあなたのWebサイトは「伝わらない」のか?Webサイトに多額の費用を投じ、最新のデザインを取り入れたにもかかわらず、「なぜか問い合わせが増えない」「売上が伸び悩んでいる」という悩みを抱える経営者や事業責任者の方は少なくありません。この問題の根源は、Webデザインが「見た目を整える装飾」と誤解されている点にあります。私たちが最終的に目指すのは、美しいデザインそのものではなく、「集客や売上というビジネスの成果」です。そして成果を生み出すWebサイトに必要なのは、最新のトレンドでも、派手なアニメーションでもありません。それは顧客の「インサイト」という核となる要素に基づいた戦略的な設計です。2.マーケティングにおける「インサイト」の正体潜在ニーズとの決定的な違いマーケティングの世界で頻繁に聞かれる「インサイト」とは、一体何でしょうか。それを理解するには、「顕在ニーズ」や「潜在ニーズ」との違いを明確にする必要があります。インサイトは、顧客が「なぜそう行動するのか」「なぜそれを欲するのか」という、感情的・心理的な動機を洞察することから生まれます。縮小市場をチャンスに変えたインサイトの事例インサイトが持つ力を示す好例として、大工市場のケースがあります。日本国内の大工の人口は、1980年の約93万人から、2020年には約29万人へと大幅に減少しています。通常、このような縮小市場は「チャンスがない」と見過ごされがちです。しかし、工具メーカーのマックス株式会社は、この「なぜ、なり手が減っているのか」というインサイトに着目しました。大工になりたい意欲がある若者が直面していたのは、「仕事に必要
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インサイト用語で最初に覚えたい用語3つ

インスタ運用する上でインサイト分析は欠かせません。プロアカウントに変更してあるアカウントしか見ることは出来ませんので、まだの方はこちらの講座をご参考ください。※2024年12月〜2025年1月まで全てのサービスを休止しております。サービス再開は2月を予定しておりますので、事前のご相談やご予約はメッセージにて受け付けております。インサイトが見れるようになったら、まず覚えておきたい3つをご紹介します。①インプレッション②リーチ③エンゲージメントご自身のインサイトと照らし合わせてお読みいただけると嬉しいです。①インプレッション投稿が"表示"された回数です。②リーチこれは投稿を見た"アカウント"の数になります。例えば今インスタみんが、投稿を2回見たとします。そしたら、その投稿のインサイトでは①インプレションは2②リーチは1となります。③エンゲージメント投稿を見てくれた人がいいねやコメント、保存など何かしらアクションを起こしてくれた総回数になります。ここが伸びていると、質の高い投稿になります。次のブログでは、このインサイトを分析して何を修正したら良いのか、具体的にお伝えさせて頂きます。是非お気に入り登録、フォローしてお待ちいただけますと嬉しいです。
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インサイトから見る修正ポイント3つ

インスタ運用する上でインサイト分析は欠かせません。プロアカウントに変更してあるアカウントしか見ることは出来ませんので、まだの方はこちらの講座をご参考ください。※インサイトが見れるようになったら、まず覚えておきたい3つを先日のブログでご紹介しました。①インプレッション②リーチ③エンゲージメント今回のブログでは、この3つが伸びなかった時に修正するポイントをお伝えします。①インプレッションが伸びない→今までの各投稿のインサイトを分析してみましょう。その中でインプレッション数が多かった投稿の共通点を出します。上記を元に、ターゲットに届く内容なのか、投稿内容やデザインを見直しましょう②リーチが伸びない→ターゲットが"また見返したい"と思える投稿を意識して作ってみましょう。フォロワー外に向けて発信出来ている投稿だと、フォロワーが増えていく要因の1つになります。③エンゲージメントが伸びない→滞在時間を長くさせる工夫をしてみましょう。また、フォロワーさんとの関係性も築いていけるとより良いです!自分のアカウントを見て欲しい!もっと具体的に知りたい!とご希望の方は、こちらの講座がお勧めです。
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AI時代の泳ぎ方⑬ テレ東『正解のないクイズ』の答えを格付けしてみた

今回は閑話休題です。 テレ東の『正解のないクイズ』が面白い 番組のコンセプトは、毎回妄想が必要な問題を上げ、識者が色々な切り口で答え、それを呂布カルマ、Aマッソ加納らのMC3人がコメントするというものです。 個人的感想ですが、日本の教育が答えのある問題を解くことが中心になっているという批判に対応する今時のコンセプトですし、事実、ビジネスにおける創造力のトレーニングにもなるなと感じました。 で、今回は、このクイズの解き方をどうビジネスに応用できるのか、回答者の答えを格付けすることで考察してみたいと思います。 具体的な問題は、3/18放送分 「時間だけは膨大にある大学生がやるべき就活で圧倒的に優位に立てる「○○旅」を教えて下さい。」 いくつかの回答をを紹介しましょう。 ① わらしべ長者の旅:  ・最初はほぼ無一文から旅を始め、行く先々で物々交換し、徐々に高価なものに変え、最後は家を手に入れて帰ってくる旅 ・面接官に「こいつ会社の資産形成の才能があるな」と思わせる  (国際弁護士 清原博氏) ② 手作り宇宙ミッション旅:  ・学生でも簡単なロケットを打ち上げげられる場所がある。そこに1年滞在し、プチ宇宙ビジネスを体験する  ・宇宙ビジネスはビジネスに必要な大抵ことを学べるし、旬のビジネスなので企業の担当者はこいつ使えそうと思ってくれる  (宇宙飛行士 山崎直子さん) ③ デジタルツイン名刺交換の旅:  ・1日3枚名刺交換をミッションとする旅。4年間で4000枚以上溜まる  ・それをChatGPTに分析させ、入社後のネットワークとして活用する  (電通デジタル 山本覚氏)  ④
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HCD専門家が解説します!ユーザーインタビューにおけるインサイト発掘のコツ

自動車部品製造企業の新規事業部門でUI・UXのデザインリードと、マーケティングリードをしているTAKEBONです。つい先日ユーザーインタビューを実施して色々と新たな発見がありましたので、備忘録としてまとめておきたいと思います今回インタビューをやってみて感じた事は、開発側やマーケ側がこう売りたいと思っている事と、ユーザーの受け取り方やニーズには大きなギャップがあることを理解することが大切だということです。背景にある経験や価値観を聞きながら、その人を形作っているコアを発見すること。そこから得られたインサイトを確かめる。この繰り返しだと思いました。技術を売るわけではなく、我々が良かれと思っていることは押し付けに聞こえるんだと認識をすることも重要でした。対話を通じて、その人その人の輪郭をはっきりさせて、この人だったらこの言葉に共感してくれる、安心してくれる、信頼してくれる、という言葉を紡ぎだす時間が必要です。ここには時間がかかりますが、徐々にはっきりしてきていて、ようやく生活者の心に少し近づけた気がしました。繋がり、紡いで、分かち合う。そんな気付きを得られたインタビュー体験をしました。バイアスを外してインサイト発掘の旅に出よう一つのコンセプトに対して、ユーザーの利用状況を把握しながら、どのような体験を組み込むとユーザーはそのサービスを使ってくれるのでしょうか?その答えはすぐには見つからないかもしれませんが、少なくとも調査を通して、プロトタイプを使って頂くことで開発側が信じていた仮説や価値は脆くも崩れるということを何度か経験してきました。その逆も然りで、この機能はネガティブになるからダメ
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インサイトとは?

マーケティング用語で『人を動かす隠れた心理』『消費者自身も気づいていない無意識の心理』というように表現されます。分かりやすく言うと…「それは気づかなかった」「言われてみれば確かに」「そうそう、そうなのよ!」などという感情です。少し前ですが、このインサイトをうまく表現しているTVCMがありました。靴の通販サイト「ロコンド」です。このCMでは若い女性が「お店で靴の試着をしている時、店員さんやお客さんに見られてるのが嫌なの」と言います。すると母親役のデヴィ夫人が「だったらロコンドで買えばいいじゃない」と言うのです。そして次のシーンでは「誰にも見られないで、試着が出来る〜」と喜ぶ娘。しかし、その様子をこっそり覗いてる霜降り明星のせいやがいる…というオチ(笑)実はこのCM、自宅で妻とテレビを見ていたら、たまたま流れたのです。妻はこう言いました。「そうそう、お店で靴の試着ってなんかツラいのよね。店員さんもそうだけど、他のお客さんにジロジロ見られているみたいで、落ち着いて選べないのよ」さらに「これだったら自分の部屋で色々な服に合わせてじっくり選べるからいいかも!」と言ったのです。それと「靴を脱いだ瞬間、足、臭わないかな?って気になる」とも言ってました。女性消費者の深いところに眠っていたニーズを掘り起こした…良いアイデアだと思いました。男性からは、なかなかこういう発想は出ないですからね。
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【ココナラ】インサイトを活用したInstagramビジネスアカウントの分析と運用術

Instagramをビジネスアカウントに切り替えると、「インサイト」と呼ばれるデータ分析機能が利用できるようになります。インサイトは、フォロワーの行動や投稿の反応を数値で把握でき、マーケティング戦略の改善に欠かせないツールです。特に、ココナラなどSNS運用代行サービスと併用すれば、より効果的な施策につなげられます。ここでは、Instagramインサイトで得られる情報と、その活用方法について詳しく解説します。1. フォロワー分析でターゲットを明確化インサイトのフォロワー分析を使うと、年齢層・性別・地域・アクティブ時間など、ターゲット層の特徴を具体的に把握できます。人口統計データ:フォロワーの年齢や居住地を把握し、コンテンツの方向性を最適化。アクティブ時間:フォロワーが最も活動的な曜日や時間帯を確認し、ベストな投稿時間を見極めます。2. コンテンツパフォーマンスを数値で把握投稿ごとのリーチ数・インプレッション数・エンゲージメント率を確認し、どのコンテンツがユーザーに響いているかを分析できます。投稿別データ:人気のある投稿タイプを特定し、次回の戦略に反映。ストーリーズ分析:視聴完了率や離脱率をチェックし、改善ポイントを洗い出します。3. アカウント全体の成長を追跡アカウント全体のパフォーマンスを把握することで、成長度合いやユーザーの関心度を確認可能です。リーチ数の推移:影響力の拡大を数値で測定。プロフィール訪問・リンククリック:どの投稿がウェブ誘導につながったかを確認。4. コンテンツディスカバリーで新規ユーザー獲得「探索」タブやハッシュタグ経由での表示回数を分析し、どのタグや戦略が
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インサイトやアナリティクスで見るべき「3つのポイント」と「活用方法」

こんにちは。 今日は「インサイトやアナリティクスを分析する際に見るべきところと、その活用方法」について、お話致しました! インスタのインサイトとか、Googleのアナリティクスとか、BASEのアクセス解析とか、いろんなツールがありますが、いったいどこをどう見て、何をどのようにしていけばいいかわからない、という方も多いと思います。 そこで今日は、どんなツールでも共通して「ここだけは押さえたほうがいいよ」という、見るべきポイントを3つに絞って、お話し致しました。ぜひ最後までお付き合い頂けますと幸いです。 『インサイトやアナリティクスで見るべき「3つのポイント」と「活用方法」』
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