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【理不尽な出来事が続く本当の理由

理不尽な出来事の正体】あなたの世界を変える“意識の使い方人生には、どうしても納得できない瞬間があります。自分は努力しているのに同じ評価を受ける人がいる苦労ばかりの自分を横目に軽々と幸せを掴んでいく人がいる「なんで私だけ…?」と思う出来事が繰り返されるこうした“理不尽さ”にはひとつの共通した理由があります。それは、外側ではなく 「自分の意識のクセ」が現実に反映されている ということ。現実は「意識のクセ」が投影された世界潜在意識はあなたが普段どんな捉え方をしているかを正確に記録しそのパターンを “現実” という形で再生します。たとえばあなたの職場にこんな状況があるとします。同僚のBさん、Cさん、Dさんはあなたにだけ「Aさんの仕事の不満」をこぼしてくるでも、Aさん自身は文句も言われず、周囲とも問題なくやっている結果として、あなたにだけ“人の不満が集まり続ける現実”が起きるこれは偶然ではなくあなたの潜在意識が持つ 「不満を受け取るクセ」 がそのまま外側の出来事として立ち上がっている状態です。不満を口にする人が悪いのではなく“そのタイプが集まりやすいあなたのフィールド” が存在しているだけ。理不尽を変える鍵は「外側」ではなくあなたの“内側”もしあなたがすぐに人の欠点に気づいてしまう無意識に「どうせうまくいかない」と思いがち小さな違和感を心の中でため込むこうした状態が長く続くと潜在意識はそのままの世界を再生し続けます。つまり“不満を抱く意識” → “不満を向けてくる人が現れる世界”という再生ループが起きるのです。だからこそ、状況を根本から変えるためには、自分の内側から“不満のクセ”を手放す
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😱🤜👿👹🤛4.「憲法」々と言う前に犯罪抑止にならない法律を直すのが先なのと、「降参」の有無も聞いた方が良いのでは?

 「憲法」々と言う前にそれを扱う側が・・・ 法やルールをつくる側の政治家・行政の不正・職権力権乱用👿、市民国民の命・財産・人権尊厳に関わる公務員の怠慢・不作為🤪🦥、国民や日本文化に関わる重要で公務員の重要な仕事の一つの公文書公記録の偽造・偽装・改ざん・隠ぺい・勝手に処分廃棄などのズサンな扱い。🐒🧟 これらの公選公務系に対しての罰が甘い。🤪監視とやる前の注意警告、反したら、その責任・罪を正当的に問い科すべきだがされていない。 その法と仕組みを先につくるべきだが、どこかの国の誰かさんと同じ、同種同類だから?👿自分達に都合が悪いものはつくらず、つくってもこれまでと同じように穴だらけの🐒”自分達に都合の良い法ルールしかつくらない?🤦🤷  他にも、刑法39条も高齢化・認知症・アルツハイマーの被害・加害が増加しても、みな一緒に「無罪」扱いだとそれを悪用したり、市民の不満が増加爆発しかねない。そこで治療完治後、刑に服す⇒治らなければ治るまで治療的提案や修正するわけでもなく。(03/16追記4、~刑法39条】ブログ掲載中) 自殺原因のいじめ・差別・ハラスメント嫌がらせ行為・誹謗中傷、経済に関わる成りすまし、夫婦別姓、野菜産物泥棒被害、公園蛇口・ガードレール・側溝やソーラー発電銅線などの金属泥棒、盗難。  これらは経済に繋がる産業にも打撃と 盗まれたり傷つけられるショックで心身障害で治療になれば国保が掛かり、その上、側溝やマンホールの蓋・ガードレールがないだけでも危険。 それなのに戦後の古い法を放置、窃盗泥棒側・犯罪側・人権侵害側への取り締まりや罰が甘い。🤷 今回の知床遊覧船沈没、その前のスキー
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※2026/1/19転載漏れ記事です※【近況説明④】現状:周りの理解を得るために「伝えること」の大切さ

【近況説明④】現状:周りの理解を得るために「伝えること」の大切さ  ●とにかく関わる人たち全てに対話を求め続けた日々  ③からまた更に数ヶ月が過ぎてしまった。 相変わらず、データとしては常に危篤、いつどうなってもおかしくない父。 年末についに医師が、「この数値で家に帰せない」と宣言し、入院となった。 症状は悪化しているものの本人は相変わらずである。 相変わらず受け入れは難しいようで、そろそろ最期に向けての言葉だとか、 家の整理の事等を言ってくれても良いと思うのだけれども、 「あちこち振り回されて気がついたら入院していた」 だとかまあ、とにかく相変わらずである。 このままが良いならこのままで良いのだろうと、 そろそろこちらも「父に何も求めない」の境地に行き着いてしまった感がある。 この空白期間は、タイトル通り、 周りの理解を得るための「伝えること」の大切さ に終始していた。 私はとにかく「伝えること」を諦めない性格で、 たとえば訪看・訪問介護のスタッフやケアマネや医師、 それぞれと情報を交換しあう事を常に求め続けたし、沢山の対話をしてきた。 父のダブルスタンダードな性格故に、 それぞれの父への認識と、私の父への認識に大きなズレがあった事がその対話を求めた大半の理由である。 大げさだなあとか、どっちが本当かだとか、色々な雰囲気を感じながらも、 それでも「もっと付き合っていけば父の事がわかると思う」と一歩も引かなかった。 逆に、「わかった時にしまったと思わない為に伝えている」とも伝えた。 結局はそれぞれの対話が良い方向に結果が出て、皆からあとになって、 「言っていた通りだった」という
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『魚は頭から腐る』|体験記#006

”トップの腐敗が会社をダメにする”ブラック企業に33年勤めた中で、それを思い知らされた出来事です。◇会長の怒声「お前!B部長に恥かかす気か!」月曜朝の会議室、会長の怒鳴り声が響きわたり、私の心臓をギュッと締めつける。当時、私は30代。「この会社を良くしたい」と本気で思っていました。そんなとき会長から、「社内の問題点を洗いざらい出せ!」と厳しい指示がでた。『よし、今だ!』ここはチャンスと思い、私は、放置され続けてきた”清掃不足”という現場の問題を、勇気を振り絞って声に出したんです。その現場こそ、会長がかばった、”B部長”が管理している現場でした。◇ズブズブの関係B部長は、ウソや隠しごとが多くて困った人でした。上っ面は仕事してる風に見せといて、実は何もしていない。現場のアチコチには汚れが溜まり、近づくと悪臭もするくらい酷い状態。清掃記録なんかは、空チェックでやったフリが当たりまえ。現場の仲良しグループと遊びほうけては、一日のほとんどを休憩室で過ごすという不良部長だったんです。こんな状態が長いこと続いていたので、現場に来たお客様からも「食品工場なのに衛生意識が低すぎる」と、厳しく指摘されていました。それでも危機感ゼロのB部長……『このままじゃ、取引停止だってあり得るというのに』そこで私は、会長の力に頼ろうとしたんです。しかし……甘かった。会長とB部長は“超”がつくほどの仲良し。何があっても「今回だけだぞ」で甘やかすズブズブの関係。『それは分かっていました』けど、”もしかしたら”と、会長の指示に、かすかな希望を持って問題点を口にしたんですが…私が甘かったですね。けっきょく、「お前、B部
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