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いきなりの豪雨

天気が良くなり洗濯を沢山して、買い物にスーパーに行く。それなりに、人が買い物に来ていた。肉、野菜、ETC、買う。他のところにもより、買い物をする。なにやら、怪しい曇?雷普通に家に帰る。帰って2~3分で大雨ゲリラ豪雨である。危なかったと思う。「あー良かった」と心で思った。洗濯物を直ぐに入れたの濡れなかった。ひさしはあるのだが。台風情報はよく聞かないと、聞いていても自然だから。と言う間にやみました。一瞬の出来事。お時間があればお立ち寄りください。お待ちしております。
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「土の中の水分量が高い」とは

 大雨警報が出ているときにニュースキャスターの方が「土の中の水分量が高い状態なのでお気を付けください」と言っているのを聞くようになりました。  おや?と思わないでしょうか。土の中の水分量って何でしょう。地面を広範囲に計測しているのでしょうか。  そんなことはなく、これは“土壌雨量指数”が高い、ということを指している文言と思われます。 土壌雨量指数とは、降雨量から土の中の水分量を計算して出したものです。 タンクモデルという概念を用いて、土の中の水分量を降雨量から仮想的に推定したものです。 第1から第3までのタンクがあり、それらのタンクに貯まった水分の合計が土壌雨量指数ということになり、土の中に貯留した水分の推定値となります。 (下図参照、気象庁の解説ページより抜粋) 土の中を家に見立てると、雨漏りしてきた水を1階、2階、3階で受けていくイメージでしょうか。 雨がたくさん降ると、だんだんタンクから水の流出が追い付かなくなっていき、どんどん水が貯まっていきます。そうなると土砂災害発生の危険度が高まるということです。  次に気になるのは、どの程度の水がタンクに貯まったら、土砂崩れが起きるのだろう?ということです。 例えば、北海道と鹿児島を比べて同程度の土壌雨量指数になったとき、同じように判断していいはずがありません。  そこで導入されたのが“履歴順位”の考え方です。 これは、過去にその場所で降った降雨の中で何番目に強い雨か、という考え方です。 履歴順位の考え方を用いて土壌雨量指数を整理したところ、履歴順位1~3位のときに土砂災害の9割が発生していることが分かりました。(下図参照、東京都
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土砂災害警戒情報のポイント

 最近、特に目にする機会が多くなった土砂災害警戒情報についてポイントをまとめてみます。 <土砂災害警戒情報とは> ・都道府県と気象庁が共同で、市町村ごとに発表します。 ・市町村のどこで危険度が高まっているかは、さらにインターネットの”土砂キキクル”で確認しなければなりません。(土砂キキクル:大雨警報(土砂災害)の危険度分布) (下図、気象庁の解説ページより抜粋)<警戒レベルについて> ・令和3年5月20日より、以下のように変更されています。 ・警戒レベルが1~5まであり、レベル4(紫色)で”避難しなさい”ということになります。 ・下掲のチラシによると避難行動として、以下があります。 〇立ち退き避難(指定避難場所へ、親戚知人宅へ、ホテル旅館へ) 〇屋内安全確保 多くの人は“屋内安全確保”に当てはまるのではないでしょうか。<土砂キキクルと土砂災害警戒区域> ・土砂キキクルは1kmメッシュで区切られた範囲を、上図のレベル1~5に色分けして表示されます。・避難するかどうかは、土砂キキクルだけで判断するのではなく、土砂災害警戒区域等の現地条件を合わせて、危険な領域を住民が絞り込んで判断する必要があります。 (下図参照、気象庁の解説ページより抜粋)<さらに注意点…> ・以上のように“大雨警報(土砂災害)の危険度分布”と“土砂災害警戒区域等”の情報を組み合わせることで、適切な判断を下すことができます。・はっきり言って、ある程度の知識がないと、かなりハードルが高いのではないでしょうか。特にネットに疎ければ、最初の土砂キキクルの所でつまづいてしまいます。・残念ですが、こういったハードルの高さが適
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2022.7.18

大雨    雷   竜巻警報 注意報 が出ています⚠ 線状降水帯 の警報も発令されていますどうぞ何事も無く済みますように 災害がこれ以上起きませんように早めの避難をされ皆さま どうぞお気をつけてお過ごしください 本日夜 待機予定でしたが難しくなりました明日 明後日 はココナラさんでの待機予定はありません明々後日 21日木 待機予定ですご迷惑おかけいたしますよろしくお願いいたします今日もありがとうございます🙏 光輝く時をお過ごしいただけますように✨🙏
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戻れば売りということで上値は限られそうだ・・・ 持高調整の売りに押されるのか!? 円安を警戒する動きも・・・

 おはようございます。    今朝も梅雨空で夕方は大雨になるようだ。株式市場も大雨は止んだようだが梅雨明けにはもう少し時間が必要ということなのだと思う。今年はセルインメイも見られず、相場も変わったという見方もできるが7月は案外波乱も多い月でもあり、これまでも急騰急落が見られる月だ。特に「天神底」という言葉があるように7月下旬に向けて七夕あたりが高値となるケースも多いので、ここから戻す場面があったとすれば戻り売りというスタンスで良いのだと思う。  日中に乱高下となるケースも多くなっているが、本日は6月受け渡しの最終売買日なので、持高調整の売り買いに振らされそうだ。上がれば売り、下がれば買いなのだろうが、上がるから買い、下がるから売りと思わせるような場面も出てくると思う。現状の自分の持高とここまで売られていたものか、買われていたものかなどを考えて、順張りで行くところと逆張りで行くところをしっかりと見極める必要もあるのだろう。 32,800円を超えてきそうな勢いだが、そこでさらに買えるのかということになりそうだ。32,800円~900円あたりが上値となりそうでもあり、その水準を抜ければ33,200円あたりまでの上昇は期待できるだろう。一方で下値は32,500円水準となりそうだが、昨日の安値水準である32,300円を割り込むようであれば一気に32,000円あたりまで下落しそうだ。   米国株が堅調で夜間取引やシカゴ市場の日経平均先物が買われたことから本日の日本市場も買い先行となりそうだ。ただ、6月受け渡しの最終売買日ということでもあり、持高調整の売りも懸念される。円安を嫌気することにな
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