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忘れる事は良いことだけど。

多方面に渡り多くのことをインプットしているせいか、新しいアイデアを生み出す事や考察することに全く困らなくなりましたが、新しい考えが出れば出るほど、どんどんどんどん先に出てきた考えを忘れていく…なんか残念な感じになっています😓浮かんできたアイデアなどを何かに書き留めておかないと本当にすぐに忘れてしまう…💧あとで思い出そうと思ってもなかなか出てこなかったり、思い出せたとしてもかなり時間がかかったり、なんかとっても非効率な感じです😑しかも、せっかく思いついたアイデアを次々忘れていくのも正直、なんかもったいなく感じています😔とはいえすぐに書き留めることができるかというとそんなことがすぐにできるとも限らないし、”どーしたもんかなぁ?”と考え中です🧐まぁーそのうち、また同じような状況になれば思い出すこともありましたので特に真剣に悩んでいるわけではないですが…😙例え自分では良いアイデアだと思っていても実は違う誰かが先に思いついていて、どこかでもうすでに実用したりしてすでに遅かったってことも多々あるでしょうし🙄それでも何が悔しいかというと、自分で思いついたアイデアを自分の手で試してみて結果がどーなるかを一次情報として知りたい欲があるので、やっぱり捨てがたくもあります😫そんなこんなで勝手に自分の頭の中で右往左往している昨今です😅
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一次情報がより大事になる

AIがAIがと言っている時代ですが、逆というか相対的に人間の一次情報、それこそ教養や哲学、古典、小説の表現、大いなる無駄と思えるようなものが、まさに人間の反乱ではないかとすら、そんな形で一次情報が重要になるなと感じました。そこでは、アイデアの源泉としての一次情報があるわけですが、それをAIが勝手に体験とか経験とかは出来ないわけで、まさに人間だけができる、泥臭さやエラーも含めてということですが人間の価値だと確信的に言えそうです。今回は一次情報として何がより大事になるか少しだけ書いてみます。人生の中での経験や体験経験をしていないから出来ないとかは普通にありますが、それでもやはり自分がやってきたことはその中でも大きな価値です。温泉が好きなだけです。という人がいても、温泉に入ったことがない人からすれば価値になりやすいわけです。温泉ガイドなんて普通にありえるし、そんなものは氾濫しているかもしれませんが、あなたが語る温泉ガイドは違ったものになりえるポテンシャルがあるわけです。AIはそれを感情っぽく仮に語れてもそれで人が動くかは別です。AIがあざとく(笑)人間のように振る舞うことに対して分かるかどうかもありますが、完璧なものはないですし、作るのは人ですから杞憂になりえそうです。全くないとは思わないまでも。自分が経験したことを棚卸して、もしかして自分はこういうことができたのではないか。リフレクションや内省、ジャーナリングなどは大きな価値に、正確には見過ごされていた価値を取り戻す感じで地位を高めていくかなと考えています。個人的にはこれらを軽視し過ぎではないかと思っていたので大いに良い時代になった
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【LLMO対応で差をつける】AI検索時代に上位を狙う最新SEOテクニック

最近、ChatGPTやGoogleの新しいAI検索など、AIが私たちの質問に直接答えてくれる機能が増えてきましたよね。それに伴って、Web集客の世界では「LLMO(エルエルエムオー)」という新しい言葉が話題になっています。「また新しい専門用語?」「今までのSEO対策じゃダメなの?」と不安に思う方も多いかもしれません。でも、安心してください!この記事では、難しい言葉を使わずに「LLMOとは何か?」「今までのSEOと何が違うのか?」、そして「今日からできる具体的な対策」を分かりやすく解説します。1. そもそも「LLMO」って何?LLMOとは、ひと言でいうと「AI検索に見つけてもらいやすくするための対策」のことです。これまでの検索は、Googleに「渋谷 カフェ」とキーワードを入力して、出てきたWebサイトのリンクを自分でクリックして探していましたよね。しかし今のAI検索は、「渋谷でWi-Fiが使えて、静かに作業できるカフェはどこ?」と質問すると、AIがいろんなサイトの情報を読み取って、文章で直接答えを教えてくれます。この「AIの回答の中」に、自分のサイトの情報やリンクを選んでもらうための工夫、それがLLMOです。2. 今までのSEOと何が違うの?結論から言うと、「ユーザーに役立つ良い情報を提供する」という本質は、今までのSEOとまったく同じです。しかし、記事を読んでくれる相手が「検索エンジンのシステム(機械)」から、「文脈を理解する賢いAI」に変わったことで、少しだけ戦い方が変わりました。違い①:キーワードの「数」より「質問への答え」これまでは「この記事には検索キーワードが何回入っ
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日本人と英語を隔てる本当の壁

どうしたら英語ができるようになるのでしょうか。学校で長年英語を学んできたにもかかわらず、話せない、聞き取れない、使えない――そう感じている人は多いでしょう。そして多くの人は、「日本人は英語が苦手だ」と考えています。しかし、この見方は半分正しく、半分は誤解かもしれません。正確には、日本人は英語がなくても困らないほど恵まれた言語環境にいるだけなのかもしれません。日本語を母語とする最大のメリットは、日本語だけで多くの情報にアクセスできることです。日本語話者は1億人以上おり、出版市場も大きいため、海外ニュースや話題書も比較的早く日本語で紹介されます。政治、経済、科学、教育、医療など、幅広い分野について、日本語だけでもかなり深く知ることができます。これは世界的に見ると、かなり恵まれた環境です。たとえば、エストニア や ラトビア のような人口数百万人規模の国では、母語で生活はできても、最新の専門書や研究情報がすべて自国語に翻訳されるわけではありません。高度な情報にアクセスするには、英語への依存度が高くなります。もちろん、人口が多ければ必ず母語だけで完結するわけでもありません。例外として、インド は人口14億人超の巨大市場ですが、英国統治の歴史により英語が行政・教育・ビジネスに深く根付いています。また、人口が多い東南アジアの一部地域でも、高等教育や研究において英語が事実上の共通語として機能しています。一方、日本では外国語ができなくても、生活し、働き、学び、楽しむことが十分可能です。しかし、この便利さは裏を返せばデメリットにもなります。日本語だけで生活が成り立つため、外国語を学ぶ必要性を感じに
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一次情報としての体験=コトがますます大事になる

前も同じようなことを書いています。教養主義に走るわけではないのですが、つまり知識や古典があれば問題ないとか、それに偏重してしまうということでなく。自分の体験や体感自体がどことなくどこかにあるようなものとイメージしてしまうと、これから見たい映画やエンタメもあまりやりたくなくなるんじゃないかなと。実際はそうでなく、自分が見聞きしたい、体験したい、自分でそれをまさに感じたいから価値が生まれるわけですね。自分という存在×そのエンタメ自体の体験×その場で起きたこと。は代替不可能です。そこに気づいた人はエンタメの価値や自分の見方を最大化?最適化して面白くしていくような気がします。とはいえ、その自分のものさしやコンテンツが溢れる中で、これだと決め打ちすることは結構難しい。そうすると何がおきるかというと、やはり自分が体験したことや見たことで自分が心から面白いと感じるような、まさに「非効率」「無駄」「合理的でない」ような、ものが反動ではないですが余地として残ってくるのかなと。最も無駄なことをし続ければいいとは思わないのですが、効率効率も限界がある。最近聞かなくなった、スローライフとかスピードを落とすは影を潜めつつも、とはいえでは一体何をどうしていくと良さそうか。これは答えはなくて、問い続けるとか考え続けるとなると、途端にあきらめたり面倒くさくなるんですね。そこを粘ってもういいやと放棄せず、とはいえこれでいいよと妥協せず、とはいえこうしていれば必ず大丈夫と安易に決めない。そのあーでもないこーでもないとはいえという宙ぶらりんのこの状態をどう感じていくか。まさに感じるであってそこに答えはないので、マイ
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