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【アル中の遺言⑤】イラっとするおつまみの話【コラム】

どうも。荒木夜一です。こんなんでも、ナレーション、CVを承っております。皆さま、ご遠慮せずに是非ともご依頼ください。本当に。さて。春も近づいてきましたね。僕はといえば花粉症真っ只中。目が常に涙目。クシャミのマシンガンです。 花粉症ってある一定の閾値を超えると急速に発症しますね。 昨日から発症。今日は花粉少ない日なのに重篤な症状。 これから2ヶ月は花粉症に苦労しそうです。 さて次回のサザエさんは。 ・「カツオのアニサキス」 ・「タラちゃんがキャトルミューティレーション」 ・「フネの船出」 の3本です。 という、サザエさんのエンディング風の世間話を差し込んだところで。 (マスオの声を想像してください) あのー。 ちょっとですね。 僕は酒飲みなんですが。当然、ツマミは重要になりますね。で。最近ものすごいイラっとくるものがあるんですよ。何かって、チーズの包装紙のイラストなんですけどね。 キリチーズ。 ビールにとても合うわけですが。 ここに牛のイラストが描かれてるんですが、 これがもう完全に人を小ばかにした表情。 みなさんも見たことあるんじゃないですかね。 コイツなんですが。 ボケててすみません。 しかし。 この顔。 なかなか無い。 稀有。 ここまでイラっとさせる表情は。 例えば以下のような事を言われたらどうだろう。「またスロットで負けたんだってぇ?」「ビットコイン、おしかったなぁ。」「お前の彼女、個性的な顔だったな。」「お前の子供、お前に似てないよな。」「彼女に振られたくらいなんだよ。元気だせよ。」「マラソン、一緒に走ろうな。」「え?今、年収幾らって言った?」「汽車あ?」「希望の党ぅう
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イラッとすることって、もしかしたら「自分のこだわり」や「強み」かもしれない

ふとした瞬間に「イラッ」とすること、ありませんか?たとえば、・片づけてほしいのに放置されている・挨拶をしても返ってこない・ちゃんとしていない人を見るとモヤモヤする…など。以前の私は、そのたびに「またイラッとしちゃった…私って心が狭いのかな」と自分を責めていました。でも最近、ふとこんな視点が浮かんだんです。もしかしてそれ、「自分のこだわり」や「大切にしている価値観」なんじゃない?「イラッ」は、自分の価値観のサインたとえば私は、秩序や思いやりをとても大切にしています。だから、それを無視するような言動を見ると「イラッ」と反応してしまう。でもそれって、裏を返せば「私は秩序を大事にしてる」「人を思いやることを大切にしてる」っていう、自分の強みでもあるんですよね。「イラッとポイント」は強みの地図イラッとするたびに、自分を責めるのではなくて、「私は何を大切にしているから、今ここに反応したんだろう?」と立ち止まってみると、意外な“自分らしさ”や“信念”に気づけることがあります。そこを受け入れていくと、自己理解がぐっと深まります。そして、他人に対しても「その人にはその人のこだわりがあるのかも」と、少しやさしい目で見られるようになるかもしれません。イライラは「未熟さ」じゃなく、「感受性のアンテナ」かもしれません。その反応の奥には、あなたが人生で大切にしている“軸”がある。そう考えると、イラッとする出来事も、ちょっとありがたく感じられるようになりますよね。イラッとしたら、「あ、また私のこだわりが反応してるな〜」と、自分を知るチャンスにしてみてください🌿
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