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龍神様

私のおそばにいらっしゃる龍神様は、3柱いらっしゃいます。2柱は青龍(日本)、1柱は白龍(中国)です。名前は、アオちゃん、センちゃん、ハクちゃんです。名前の二文字をとってお呼びしています。とっても長いんですよ名前。私知ってるみたいだけど、覚えがない←ハクちゃんは中国出身ですが、一昨年の10月前にセンちゃんが連れてきました。10月は神無月で、守護神様も1ヵ月お出かけしちゃうし、ちょうどセンちゃんも龍神の試験があるみたいで、護りがアオちゃんだけになってしまう。まだまだ小さいアオちゃんじゃ主を護れない!!という事で、ハクちゃんをお呼びしたみたいです。「海外の龍神様と繋がってるってすっごいね!!」←わたしに白龍様がついていると知ったのは、ねーたんからのLINE「ハクちゃんが、、、、」私「ハクちゃん?誰それ」「え、、、あれ言ってなかったっけ?」私「知らにゃい…」「龍神様が増えたよって言ってなかったっけ( ^ω^)・・・」私「聞いてませんけどぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」なんか増えた???とは思ったけど、深く考えていませんでした。アオちゃんは可愛い。ハクちゃんは美少女(今は美人さん)センちゃんは、、、美形。たまに口に出して話しているんですが、それを聞いた母に「なに独り言言ってるの」と言われまして「見えない子と話してるの」と素で伝えた。目に見えない方たちと話してるとき素で「私頭いかれてんのかな…」ってたまに思う時がある。私は実際、目で見ている耳で聞いているというより、脳で見せられ言葉が入ってくる。この世界も奥が深いなぁとしみじみ思うのでした(now)
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青龍様

私が、ある用事で 目黒の材木会館に行った時の事でした。余り大きくない青龍様が 三体、私にまつわりついて来ました。 「どうしたのですか?」と、青龍様に聞くと 「私達の着いていた木が消えてしまった」というのです。 「その山や谷に沢山の木が、そびえ立っていた。その木々を勝手に切ってダムを作ってしまったのだ。私達は何処にも行くところが無いので、この材木会館に来ている。」と言うのです。 私は家に帰りましたが、三体の龍神様は私の後を追ってついて来ました。「困ります私は何もしてあげられません。」と言うと、 「あのダムになった山や谷を元に戻してくれ!」と、頼んで来ました。 「青龍様、木々を切ったのはダムを作るためで、ダムを作れば沢山の人が助かるのです。青龍様達は、木々を明け渡して人を助けたのです。 青龍様も、雨を降らせたり 人の金運を良くしたりと、 人助けをして来たではないですか? だから良かったと思って どうか他のお山の木にお静まり下さい。」と、私が申し上げました。 そのダムで沢山の木々や家が 水の中に沈んで行く様子が見えました。そして沢山の(まだ大青龍様になる前の)青龍様達が、最初はダムの上で くるくると旋回していました。でも諦めて、何処か他のお山や谷に住まいを変えに旅立ちました。 しかし、三体の青龍様だけが 「そこの村が、好きだった」と 離れなかったのです。 その木々を切って管理してある材木会館に住んでいました。「いつかは私達の事を分かる人が来たら、あのダムに帰らせてもらおう。」と、霊感ある人を探していました。 「青龍様、どうか他のお山に行って人助けをしてください。天上界の神様、大きな大
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木を切る。

よく、木こりさんや木の彫刻家など、現在不明で動けなくなったり、難病にかかったりする というのを聞きます。 木を扱う人は なんて運が悪いんだろう❗ と思っていました。 でもテレビで見ていると、 木を扱う彫刻家でも 有名になり、幸せになっている人も沢山います。チェーンソーを扱うと罰があたるのかな?とも思っていました。 でも、木こりさんでも、 山を持つていたり、その木材を売ったり木を切っては、植えたりと 栄えている代々の材木屋さんも沢山います。何が違うのでしょうか? またお師匠様にお尋ねしました。 すると 「木を切る時に、 ご挨拶をするかが大切なのや。これから木を切りますので、 この木を守っている龍神様、どうかお許しください。と、挨拶する事が大切なのや。」と教えて下さいました。 髪の毛をカットされる方も着いている霊を切ってしまうので 色々な事か起こると 美容師さんから聞いた事があります。何でも原因があり、祟るのです。 ご挨拶して助かるのならいくらでもします。でも人間は 知らず知らずのうちに 罪を犯しているかもしれません。
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青龍様

霊視で、いつも龍神様を見ていました。日本の上空に白雲輝く海原が何処迄も広がり東側から大きな大きな太陽が登り始めると青龍様が、 大喜びで、海原を泳いでいます。 青龍様は、大きな目をして (二千年生きてきた) (そして日本を守って来た) とおっしゃいました。あの大きな目で私を見た時 ぶるぶる震えてしまいました。 悪い事をしたら、 一辺で見抜き罰する怖さです。閻魔様のようでした。 地震の時も、どんな災害の時も助けようと見ていてくださいます。東北大震災の時も 前の日に玄関に大きな青龍様のお顔と風が無くてもひょろひょろと動く二本の口髭が、出られて、その後、地震が起きて 守ってくださったと びっくりしました。ありがたいです。
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