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ココナラ 電話相談への思い①

夫の不倫が発覚して悩んでいた時、確かに周囲にも夫に不倫をされた人がいたけれど、ちゃんと妻に謝ったり、「別れるつもりはない」「あくまで浮気」という 無難な家庭を壊さない対応をするケースばかりで、我が家のように態度が急変して、夫に非があるのにその夫がぶち切れ…というケースは私の周りではなかったのです。 友人に話を聞いてもらっても、 仲が良い友人であれば、私がひどい目にあっていることが当然許せず、「そんなやつと一緒にいることないよ」「早く別れた方がいい」と言われることが多く、そう言われると、すぐに離婚の選択をしない場合、相談しにくくなったり、別れの選択をしない私自身を責められている気になったりして ツラい気持ちがどんどんうっ積されていく悪循環。 「今の自分は夫と別れる、別れないの問題以前に じっくり話を聞いてほしい。私のこのツライ気持ちを分かって欲しい」と思い、そして、少しでも気持ちに落ち着きを取り戻したいと必死でした。 友人や家族だからこそ距離がお互いに近くて言えないことがあり、 「これが同じ経験をした第三者だとかえって話しやすいのになぁ~。気持ちが分かってもらえるんじゃないかな~。近くにそんな人がいないかな~」と思っていました。 それから時が過ぎ、 私自身がかつて話を聞いて欲しかったように同じ思いを持っている人はいるはず。 「夫の不倫・夫婦問題で悩んでいる人の気持ちが今よりも少しでも楽になれるそんな存在になれればいいな~」という思いが根本にあって、ココナラで電話相談を始めることにしました。
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眠れないつらさ

毎日「死にたい」と思いながら生きていた10年間がありました今振り返ると、本当に長い時間だったと思います。 昼間はなんとか普通に過ごしていても、 夜になると気持ちが一気に沈んでいく。 布団に入っても眠れない。 目を閉じると、 嫌なことや不安ばかりが頭の中をぐるぐる回っていました。 本当は誰かに話すこともできたのかもしれません。 でも当時の私は、 「誰にも言えない」と思い込んでいました。 話したら厳しいことを言われるのではないか。 そんなことで悩んでいるのかと軽く見られるのではないか。 そこでまた傷ついてしまうのではないか。 そんな恐れがありました。 そしてもう一つ、 恥ずかしいという気持ちもありました。 自分の弱さを見せることが怖かったんです。 でも今思うのは、 一人で抱え込むことの方がずっとつらかったということです。 眠れない日々は本当につらいです。 夜は気持ちが弱くなりやすく、 昼間には考えないようなことまで考えてしまうことがあります。 だからこそ、 そんな夜に少しでも誰かに話せる場所があることは、とても大きいことだと思います。 もし今、眠れない夜を過ごしている方がいたら、 一人で抱え込まなくても大丈夫です。 今夜も待機していますので、 気軽にお電話ください。
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