絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

No.55 【注意】良い子ちゃんマインド

今回も、音声を聴いてくださって、本当にありがとうございます。ぜひ一緒に、素敵なひとときを過ごしましょう♪今回のテーマは 「良い子ちゃんマインド」良い子ちゃんマインドって何?って思った方もいると思いますが、相手に好かれようとして良い子ちゃんを演じてしまうことを指します。一見良さそうに見えるのですが、落とし穴があり、おススメはできません。そこで、良い子ちゃんマインドから脱却するための「意外な」方法をお伝えさせていただきました。
0
カバー画像

しっかりしてると思われてるのがつらい。

突然ですが、私の家はちょっと厄介です。 両親の離婚が中学1年生の時にあり、父親の借金がウン千万円あって保証人の母が全て返済、我々姉弟3人で母を助け、姉と私で弟の面倒を見ていました。 うちにお金がないことがわかっていたので、行きたい私立の高校に私は行くことができませんでした。 母の顔色を窺って専門学校にも行きませんでした。 しかし良いこともありました。 公立高校に入ってすぐ、恋人ができたのです。 父親がいない寂しさを恋人で紛らわせていました。 ずっと親に対して我慢していた我儘を恋人に沢山ぶつけていたのです。 それは幸せな日々でした。 しかし、そんな幸せは長くは続きません。 恋人の浮気が発覚したのです。 初めての恋人、初めての浮気、初めての裏切り。 中学の頃に我慢していた、その箍が外れたせいもあり、それからの私は全く我慢できない弱い人間になってしまいました。オーバードーズやリストカットを始め、好きでもない男性に身を委ねる(金銭は発生してません)自傷行為をしていました。 そんな弱い私を見て母は言いました、 「もっとしっかりしている子だと思ってた」と。 この世にしっかりしていて心が強い子どもなんているのだろうか。 当時はそんな事は思えません。ただただ親に見放された気分で誰からも必要とされておらず、誰からも愛されない人なのだと自分を責めました。更に自分を責めました。 「しっかり者」というレッテルは今でもついてまわります。 「しっかりしていると思っていたから、甘えられて引いた」と言う2年前に別れた元恋人。 「君はそんな事を言う子じゃないだろう」と言った10年前に別れた元恋人。 「しっかりし
0
カバー画像

飾る自分、背伸びする自分、優等生、模範生、良い子ちゃんを止められないジレンマの幻覚、幻術が解ける遠隔法術ヒーリング

今回は人の自我意識による、飾る自分、背伸びする自分、 ​ ​ 優等生、模範生、良い子ちゃんを止められないジレンマの幻覚、 ​ ​ 幻術が解けることをテーマとした遠隔法術ヒーリングをお届けします☆ ​ ​ ​ ​ 本日は周りから良く見られること、高評価を得ることへの執着と、 ​ ​ その防衛が苦しみやジレンマといった悩みの錯覚の ​ ​ 原因であることを示唆するようなテーマが来ました。 ​ ​ ​ ​ この動画を見る方は、他者や社会の期待に応える生き方を ​ ​ されている方や、自分よりも他者の都合を優先する癖をお持ちの方、 ​ ​ 他者への奉仕や貢献のために生きる ​ ​ エネルギーに偏っている方でしょうか。 ​ ​ ​ ​ 優等生、模範生、良い子ちゃんなどの真面目さに疲弊気味で、 ​ ​ 外部に見せている自分と、自分のことを誰も知らなくて自分を ​ ​ 自由に出せるSNSの裏アカウントなどの環境で ​ ​ 見せている自分は全然違う姿なのかもしれません。 ​ ​ ​ ​ 本当は裏アカウントのキャラクターの方が本性で、 ​ ​ 心の底ではその本性の方で過ごしたい、生きたいという想いを ​ ​ 抑えられなくなってきた中で、外部向けのキャラ作りを ​ ​ もう止めようかな、でもなぁ・・・というような何らかの ​ ​ 大きな葛藤を抱えている様子が目に浮かぶようです。 ​ ​ ​ ​ 他者の期待や都合を優先して疲れているような方々に対しては、 ​ ​ できる範囲で構わないので、自我さんの気持ちも含めた、 ​ ​ ご自身の都合を最優先にして生きて欲しいと ​ ​ 神様から望まれている、とい
0
3 件中 1 - 3