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「学ぶ」は「真似ぶ」こそ神髄

「学ぶ」は「真似ぶ」こそ神髄学生の頃きっと誰もが言われた言葉「よく学びなさい」これはその言葉の側面だけでは本当の意味を捉えるのは難しいでも真理は単純です学ぶは真似する事から始まるそれだけです良い先輩、尊敬できる人の真似をすること全て真似をする気持ちで大丈夫です。そんな事は不可能ですしあなた自身の良い持ち味が必ず出てきます。悪い意味で言えば模倣犯という者もあります。そう、全てには因果関係があります。気づかないだけで、物事には必ず理由があります。また師匠と呼べる方の技を学ぶは真似すると言っても過言ではないでしょう。戦国時代では敵将相手ですら真似をして自分の戦略とする事は常にありました。現代社会でも同じです。真似しすぎる事を防ぐ為に著作権などあります。違法な事はいけませんが、良い部分はどんどん遠慮なく真似をして学ぶべきです。それがあなたの力となります。さてここで「易」の話に繋がります。結論から先に言います。3700年以上の歴史ある人類の知恵の塊、易の真似をして下さい。学んで下さいというと古文漢文で苦手意識を持たれる方も少なくないでしょうではどうしたらよいでしょう?最近は便利なもので「漫画で学べるシリーズ」があります。入門編としてはとても良いと思います。あとはやはり解説書でなく原文に近づく事です。どうしても作者の癖がありますからね。あとは私に悩みをぶつけてみても良いですよこれでも一応、易に10年以上は関わっております。またその話は別のブログで解説しようと思います。とにかく真似する事これに付きます。良いアイディアとは既存のアイディアの組み合わせであるそんな話もあります。既存のアイディアを
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やらぬ後悔、やらぬ後悔、あなたはどちら?

やらぬ後悔、やらぬ後悔、あなたはどちら?まぁでおちみたいな話ですけど、あなたはどちらを取りますか?私はやる後悔を取りますやらぬ後悔の方が悔しいそれがこれまでの経験ですまだまだ若輩者で生意気ですがそれをこれまでの人生で感じますまたご高齢の方に話を聞いても「あれしとけば良かった」「あの場所行っておけばよかった」「もっとこうしたかった」そういう話はよく聞きます逆に「これをするべきでなかった」「これをやって後悔した」そんな話は若い人に多い気がしますもちろん人に迷惑をかけたり犯罪行為は駄目です反省と後悔は違いますからねそして大抵のことは意外と何とかなるものですアイドルになる!それもいいでしょうアイドルに直接たとえなれなかったとしてもボイストレーナー、ファッション関係、ダンストレーナー等々道は一つではありません野球選手、サッカー選手はどうですか?トレーナーや、コーチなら現実味あるかもですね作家はどうです?本業を抱えながらでも目指せますよね?ゴーストライターなら現実的に稼げるかも?道は一つではありません一万時間の法則で成功するかも??つまりですねなるだけ後悔しない人生を歩みたいですねあなたはどう思いますか?
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【パート2】 有名人( みつろうさん)の秘密 ユング心理学タイプ論タイプ論】 

   "【パート2】みつろうさんの秘密/ユング性格タイプ論" を YouTube で見る(文章は、動画のおもな書き起こし内容となります)  笑いヨガ講師のゴンユウジです。  人生で心から笑えない問題を除去するための、 早く教えてくれよシリーズの学習テーマ「ユング性格タイプ」のことについて述べます どうして、さとうみつろうさんは、ベストセラー作家で、ミュージシャンで、YouTuberとして、あんなにも、多才に活躍できるのでしょうか? みつろうさんのユング性格タイプを考察しています。 あなたも、私も、みつろうさんのように自分の才能を発揮できるのに才能、能力を、伸ばせない原因について述べています。【あなたも有名人になれる?】さとうみつろうさんのユング性格タイプである、16パターンの1つは、「外向(E)  直感(N)、思考(T) 探究(P)」(仮)↓ENTPタイプ(仮)だと想定しています。ENTPタイプ(仮)は、外側の認識機能が、つよいといわれます。その特徴は、今すぐアクションできる、動きが早い。  ・人生で、自由を求めていて、自分の外側に存在するチャンスを自由に追い求めている。 ・沢山の人生のデータを収集して経験を積みたい。外側の環境にアクションを取って、没頭したい。    ・データはたまるけど心の内側でまとめる事をしていないから、心の内面では不安になってしまうという特徴があるそうです。ものごとに対して興味、情熱を持ち、どんな状況でも心を開いてに柔軟に対応できます。 →外側で起こる予想外な展開やバラエティーに富んだハプニングに対応し、その瞬間瞬間を味わって、適応しながら生きていこうと
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今回はエビとハゼの共生について★

今日は前回ご紹介したハゼと鉄砲エビの共生生活についてご紹介していこうと思います!まず、お写真の生き物なんですがお魚がヤシャハゼ、紅白のエビがコトブキテッポウエビです⭐︎どちらもとっても綺麗ですよね♡このスタイルで共生している生き物は種類が多いのですが共通していることがあります。この二匹は巣穴を共有して生活しています。共生なのでどちらにもメリットがあるんですよ⭐︎ハゼのメリット・エビが掘る穴が隠れ家、巣穴になるエビのメリット・エビは目が悪いのでハゼが外敵の見張り役になる面白いのは危険が迫った時の対処法で、ハゼが見張ってる間はエビもせっせと砂を掻き出して巣穴の拡張作業をしているのですが、穴の出入り口付近や外に出るときは触角でハゼに触れ、ハゼが警戒モードに入ると体と鱗をブルブルッと震わせることでハゼにも知らせ、一緒に巣穴に入るんだそうです⭐︎写真を見ても右触覚をハゼの頬あたりにつけてるのがわかります!!とても理にかなった方法で感心しますね(*^ω^*)
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混沌とした世の中で「猫」が教えてくれるもの

――不安と孤独の時代に寄り添う、“何も言わないこの子が、一番私をわかってくれている”テレビをつければ、不安をあおるようなニュースばかり。SNSでは誰かの正しさに押しつぶされそうになり、自分の気持ちを後回しにしてしまう。そんな毎日のなかで、ふと目を上げたとき――静かにこちらを見つめている猫のまなざしに、私は何度も救われてきました。何も言わないのに、全部わかってくれている。ただ隣にいるだけで、心がほっとほどけていく。そんな“無言の愛”を教えてくれたのが、我が家の猫たちです。この子たちと出会い、私は「学び始めた」私がペットケアアドバイザーの勉強を始めて、もう4年が経ちました。きっかけは、今一緒に暮らしている猫たちとの出会いです。この子たちが我が家にやってきたとき、私は思いました。「ただ可愛いだけじゃなくて、この子たちをもっと深く理解したい」「幸せでいてほしい。少しでも長く、一緒に楽しく過ごしたい」それから私は、動物の健康・習性・心の動きについて、少しずつ学び始めました。不安なときや、体調がすぐれないとき、猫たちは言葉で教えてくれるわけではありません。でも、仕草やまなざし、鳴き方のトーンひとつひとつに、大切なメッセージが込められています。動物は人間よりもずっと短命です。だからこそ、その命が放つ尊さが、毎日の中で心にしみわたるのです。小さな体で、精いっぱいに生きながら、私たちに「癒し」「優しさ」「愛おしさ」をあふれるように届けてくれる――それが、動物たちの持つ奇跡のような力です。人間も、動物も、言葉にできない悩みを抱えて生きている私は今、ペットケアアドバイザーとして、飼い主さんと動物たち
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