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指さしゲーム

1歳の息子こたぷん誕生日にタッチペンで音がなる図鑑をプレゼント最初の頃は ペンのスイッチをカチカチ押すだけ喜んでましたが今ではすっかり 図鑑の中身をペンでタッチして遊んでますまだまだ知らないことが多いこたぷん基本的には 「やさい」と「くだもの」のページしか開きません(たまーにかわいい女の子の写真が載ったページをじーっと見るくらい)タッチペンで対象物をタッチすれば声が出て 「りんご」とか教えてくれるのですが最近のこたぷんは 指でタッチする習慣がある指さして「ん」、指さして「ん」、指さして「ん」これでは言葉を覚えられないと思い機械音に見立てて わたしがタッチペンの音声を買って出てみたこたぷん (指さして)「ん」パパ   「りんご」こたぷん (指さして)「ん」パパ   「ばなな」こたぷん (指さして)「ん」パパ   「いちご」こたぷん (指さして)「ん」パパ   「ぱいなっぷる」こんな感じでテンポよくやってくと ムダにご機嫌なこたぷん図鑑を持ってきては 手を引っ張って図鑑の前に座らされてナレーションを担当させられる最近はただ指差すだけ しかも超高速もともと滑舌が悪いわたし「グレープフルーツ」と「パパイヤ」でよく噛んでますそれを無表情で繰り返すこたぷん ドSやな〜
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とても分かりやすい英文法の図鑑

風は少し強かったですが、今日も比較的暖かい一日でした。明日も穏やかなお天気になりそうです。 さて、今日は書店で良い本を見つけました。中学生、いや今は小学生にも良いかもしれませんね。 英語の本で、「英文法図鑑」というもので、イラストや図解でとてもわかりやすくなっています。 文法がいまいち分からない。英文が読めない・書けないというお子さん、ぜひ一度ご覧になってみてください。 並べ替えや英作文を苦手とするお子さんが多く、授業でも 「誰が」「何をするの?(したの?)」『彼女が(She)』『読んだ(read)』「何を(読んだの)?」『その本を(the book)』「どこで?」『彼女の部屋で(in her room)』「いつ?」『昨日(yesterday)』She read the book in her room yesterday. などと導いていくのですが、この図鑑を見れば自分でも「誰が」「何をする」と確認出来るのではないかな?と思います。 ご興味があれば、一度手に取ってみてくださいね。 それでは今日もあたたかくしておやすみ下さいませ。
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司書のつぶやき:牧野富太郎との出会い

ここ数日、ようやく朝晩涼しくなりました。風が強いとずっと涼しいです。・・・とはいっても、連日大阪の最高気温は30度近いのですが。30度は真夏日ですよね。9月も終わりそうなのに(笑)NHKの朝ドラ「らんまん」も今月で終了です。出勤の加減で週に1・2回しか観ることができないのですが、大の植物好きとして、毎日のようにネットであらすじを追ってしまっています。神木隆之介くんも、浜辺美波さんも、そしてたくさんの登場人物も、みなさん本当に素晴らしい。脚本も秀逸だと思います。私が植物好きになったのは、何を隠そう牧野富太郎先生との出会いなのです。教室1つ分ぐらいの小さな小学校の図書室。図書の時間に借りたかった本が全て借りられてしまっていて、私は借りる本を探して書棚の前をうろうろしていました。ふと、目に入った薄い小さなサイズの本。確か新書ぐらいの大きさで、筋の入ったビニールのカバーがかかっていました。数巻のセットだったように記憶しています。それが「牧野富太郎植物記」との出会いでした。開いてみると写真ではなく、水彩で彩られた植物の細かいイラストが。何よりもバラや菊のような派手な花ではなく、学校や家の近くで見かけるような素朴な花が描かれている所に惹かれました。その日はそれを借りて帰り、しばらくセットを続けて借りました。大人になっても雑草の名前を知りたくて、何度も図書館で「雑草の名前」の本を借りたり、調べたり。一日でしぼんでしまう可愛い紫の花が「ニワゼキショウ」ということや、これはワスレナグサに違いないと思っていた水色の小さな花が「キュウリグサ」ということもそれで知りました。(「キュウリグサ」は葉っぱが
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【Y-Biz】書籍紹介:要領がよくないと思い込んでいる人のための仕事術図鑑 2020/4/7

はじめに思い込みは最大の敵!!いきなりですが(笑)私たちコンサルタントの合言葉のような、思考とでも言いましょうか(笑)さて、今回ご紹介したい書籍は、「要領がよくないと思い込んでいる人のための仕事術図鑑」です。2020年4月に発行されて10万部を突破、今でも人気な仕事術的な書籍です。Amazonに掲載されている紹介文をご紹介します。この本で紹介するのは仕事で成績1位を取るノウハウではありません。職場で人気者になる方法でもありません。当たり前に仕事をして毎日を平穏に過ごせる。「自分はここにいていいんだ」と安心できる。こんな「普通」ができるようになる方法を紹介する本です。また、Amazonでは、「はじめに」「目次」が確認できるので是非一度ご覧ください。内容をご紹介します。内容は、紹介文とタイトル「要領がよくないと思い込んでいる人のための仕事術図鑑」の通りです(笑)この書籍は、目次から直接興味のある項目を選んで、個別にご覧いただけるのでとてもみやすくなっています。この本の魅力はこの本の魅力は、以下の点にあると考えられます。・共感できる内容: 仕事で完璧を求めすぎてしまったり、ミスを恐れてしまったりするなど、多くの人が抱えている悩みを具体的に取り上げています。読者は、自分の悩みが決して特別なことではないと気づき、安心感を得られるでしょう。・具体的な解決策: 「物忘れが多い」「段取りが組めない」など、具体的な悩みに対して、具体的な解決策が提示されています。例えば、「記憶はデジタルに外注する」「仕事を細かく刻む」といった具体的なテクニックが紹介されており、すぐに実践に移せる点が魅力です。・豊
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歴史好きな子はもちろんそうでない子も

今日はちょっと良いかも〜と思う本をご紹介します。 こちら今月発売されたばかりの講談社の動く図鑑MOVE『日本の歴史』です。まだ私も実物を拝見していないのですが、歴史好きな子はもちろん、そうでないお子さんや大人の方も一緒に楽しみながら学べるのではないかな〜と思いました。 ラボ生の中にも歴史の好きな子がたくさんいますし、絵や写真・動画で見られたら印象に残るのではないでしょうか。 私も週末は書店に行って、ちょっと見てこようと思っております。 皆さんもよろしければ手にとってご覧になってみてくださいね。 それでは今日もあたたかくしておやすみくださいませ。
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