絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

約18,400日

👆これ、何の数字だと思いますか?平均寿命87歳としたときの、これからの私の残りの日数です。計算してみてびっくり。「え、そんな感じになるの…?」ってしばらくスマホを見つめてしまいました🫢😱数字にして初めて気づいたんです。思っているほど長くはない。正直、短い。🌼「やりたいことリスト」を書き始めましたここ最近、手帳にやりたいことリストを書くようになりました✍️✨大きな夢から、「ちょっとやってみたいこと」まで、思いついたものをどんどん書いています。世界一周旅行もしたいし、勉強もしたいし、新しいことにも挑戦したいなと思っています☺️ぱっと見はまだ空白も多いけれど、それでもページをめくるたびに「こんなことしたいんだ」「これも叶えたいんだ」って、自分の心が少しずつ見えてくるんです☺️やりたいことを“可視化”すると、なんだか未来が少し明るくなる気がする。だったら——その日々を、ちゃんと味わって生きたい。最近そんなことを考えるようになりました。残りの人生で、どんな景色を見て、どんな人と出会うんだろう。これからの18,400日を、大切に積み重ねていけたらいいなと思います🍀最後まで読んでくださって、ありがとうございました🌷あなたの今日が、やわらかい光に包まれますように☀️
0
カバー画像

今日という日は残りの人生の最初の日である

皆さん、こんにちは!今日は、冒頭からお話します。米国のチャールズ・ディードリッヒの言う方が、「今日という日は、残りの人生の最初の日である」という言葉を残しています。この言葉は、非常に深い意味を持つ言葉です。私たちは、日々の忙しさに追われ、過去の失敗や未来の不安に囚われがちです。今日という日を、新たなスタート地点と捉えることで、前向きな気持ちで一日を始めることができます。この言葉は、私たちに「今この瞬間」の大切さを教えてくれているようです、もちろん過去は変えられませんが、今日の行動が未来を形作るのです。今日という日を、新たな始まりとすれば、未来への一歩を力強く踏み出すことができます!また、この言葉は、希望と可能性に満ちていると思います。どんなに困難な状況にあっても、今日から何かを変えることができると信じることで、自分の人生をより良くするための行動を起こす勇気が湧いてきませんか?毎日を新たな始まりと捉えたら、自分の成長を意識し、より良い自分を目指すことができます。昨日の自分よりも今日の自分…少しでも進歩していると感じられることは、大きな喜びになりますよ!今日という日を新たなスタートとすることで、周囲の人々との関係も変わってきます。また、感謝の気持ちを持ち、他人への配慮を忘れないでください。人間関係がより良好になり、日常生活が一層豊かなものと信じています。「今日という日は、残りの人生の最初の日である」という言葉を心に留め、前向きに生きましょうね!
0
カバー画像

【50代の終活】地位も名誉もいらない。「自分の正解」で生きる最後の20年

人生の折り返し地点を過ぎ、ふと時計の針を意識する瞬間があります。あと、20年。この数字を「終わりへのカウントダウン」と捉えるか、「真の自由への招待状」と捉えるか。その覚悟ひとつで、今日から流れる時間の色彩は劇的に変わります。これまで私たちは、あまりにも長い間「他人の正解」を演じてきました。誰かに認められるための肩書き、数字で測られる成功、世間体に縛られた振る舞い。しかし、命の灯火が静かに揺らぎ始めたとき、それらは驚くほど呆気なく手から零れ落ちていきます。天国にまで持っていける名誉など、この世には存在しないのです。50代。今こそ、自分自身の正解を取り戻す時です。周囲の顔色を伺い、誰かの期待に応えるための人生はもう終わりにしましょう。あなたが心から「正しい」と信じる道を選び、一歩踏み出すこと。そのわがままこそが、成熟した大人に許された最高の贅沢です。そして、私たちがこの世を去る時、唯一後に残せるものがあります。それは銀行の残高でも、立派な石碑でもありません。見返りを一切求めず、大切な人や次の世代へと手渡した「無償の行い」です。見返りのない優しさ。損得を抜きにした手助け。ただ相手の幸せを願って注いだ情熱。それらは目に見えない波紋となって、あなたが消えた後も誰かの人生を温め続けます。「あの人に救われた」という記憶こそが、時代を超えて循環し続けるあなたの魂の鼓動です。あと20年。長いようで短いこの時間を、何に費やしますか。不要な執着を脱ぎ捨て、身軽になったその手で、誰かの未来をそっと支える。そんな「徳」を積む生き方こそが、後悔のない最期へと続く、唯一無二の正解なのです。あなたの残りの人生
0
3 件中 1 - 3