得られるものより、失うものに目がいきがち。
いつもご覧くださりありがとうございます。今日は仕事なのでこの記事はお昼休みに書いています♡こんにちは、さくらです❀今日のテーマは「得られるものより、失うものに目がいきがち」について書いていきたいと思います。最近読んだ本にこの↑言葉を見つけました。そして、最近ローランドさんのヒカキン家の断捨離YouTubeを見る機会がありローランドさんに我が家にも来てほしいい~♪って思っています♡捨てるとき、捨てるものに目が行きます。モノに向き合っているのだから当然といえば当然です。そして、捨てたくない理由を考えます。・もったいない・また使うかも・高かったから・まだ使えるから・プレミアついてるから・過去の栄光しかし多くの成功者が言っているのは捨てることで出来た余白により素敵なコト、モノ、ヒトが入ってくると聞きます。失うものにしか目が行っていない状態なので得られるかもしれないことや、モノには全く注目していません。考え方が反対向きです。失うものに注目するとなぜか捨てたくない理由がたくさん出てきます。これから得られるものへの注目や期待はありません。着眼点について違った見かただなーって思うことを感じる機会が最近たくさんあるので今日は”方向”について記事にしてみました。今持っている機能していない「モノコトヒト」よりこれから入ってくる「モノコトヒト」に目を向けることができたらどんなにか周りがすっきりすることだろう。今日も人生最高の一日。ではまた!
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