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「柴咲コウ特集ぅ~♪&セカチュー(12)」

「王の下沖防波堤 セカチューロケ地」「王の下沖防波堤」「ブランコ セカチューロケ地」「皇子神社下石段 セカチューロケ地」「稲毛島 セカチューロケ地」「皇子神社のブランコ」ずっと見ていた、TBS「世界の中心で愛を叫ぶ」じゃ。主演はもちろん広島出身の「綾瀬はるか」じゃね。共演の「山田孝之」がこれまたイイぜよぉ~♪さすが「ドラマのTBS」じゃ。もう、何度見返したかっ!!ドラマの合間に入る「曲」もいいのよ~♪曲名わからんわい。あと、やっぱり「平井堅」の「瞳を閉じて」がもぉねぇ~、ヤバイぜよ。はい。まあ、映画よりドラマのほうが好きじゃけど、どっちもええのよ。ねぇ?もう「胸」がしめつけられて、最後まで見られなかったし。そう「ヒトは死んだら、灰になるの」じゃ。どんなに大事で大事で大好きですごく好きで、あの人だけいればいい!という感情で胸がいっぱいになる。もう「お金」や「ともだち」や「両親兄弟」も何もいらない・・・あの人だけいれば心が満たされ、愛があふれてカラダから、こぼれるくらいになってしまう。^^わかるわいな。ボクにもちょっとだけ経験あるもん。とっても幸せじゃった。この「セカチュー」は「反則」じゃ。できれば「愛する人」はどんなになっても生きていてほしいもん。うそじゃない。「死んだらもう手が届かない」じゃんか。ほんとに「思い出」だけ残し、永遠に姿を消してしまうなんて、ひきょうじゃ。一緒に苦しくても「ベッドの上」だけでも生きていきたいもん。それが愛するということじゃと思うけど。まあ、このドラマには泣かされたね。ヤバイ位に。そう「愛する人はそんなに何人もこの世で会えない」のじゃ。だから生きていて
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映画『容疑者Xの献身』が面白い理由!

このページを開いて下さり本当にありがとうございます! <(_ _)> まずは作品の基本情報をおさらいです!【作品の情報】 ■メディア:映画フィルム ■ジャンル:推理ミステリー ■放映時間:2時間8分 ■発表年度:2008年 ■製作の国:日本 ■映像監督:西谷 弘 ■脚本作家:福田 靖 ■興行収入:約49億円 【あらすじ】 港である変死体が見つかり殺人事件として捜査が始まる。 捜査に行き詰った警察は一人の天才物理学者(主人公)に捜査協力を依頼。 主人公は、捜査の中で同じく天才的頭脳を持つ旧友と対峙する。【ポイント】 日本を代表する文豪「東野圭吾」氏の傑作、数々の賞を受賞した上、かの「エドガー賞(アメリカ主催の優れた長編推理小説賞)」候補とまでなった作品を是非ご覧ください!【個人的ぷち感想】 素晴らしいツカミでした! 冒頭でしっかりと「感情の揺さぶり」がデザインされおり、入り込めます。 筆者(私)はあまり推理ミステリーに強くはありませんが、それでも”実に”面白い作品でした。~作品でひと言~ 「人は時計から解放されると、かえって規則正しくなる。」 「社畜は仕事から解放されると、帰って気色正しくなる。」 実に面白い。 【キャスト】【湯川 学】演:福山 雅治(当時:39歳)【石神 哲哉】演:堤 真一(当時:44歳)【内海 薫】演:柴咲 コウ(当時:27歳)【草薙 俊平】演:北村 一輝(当時:39歳)【葛城 修二郎】演:益岡 徹(当時:52歳)【花岡 靖子】演:松雪 泰子(当時:36歳)【花岡 美里】演:金澤 美穂(当時:14歳)【富樫 慎二】演:長塚 圭史(当時:33歳)【栗
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