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熟成の神秘

いつもご覧くださりありがとうございます♡今度バンジージャンプをする決意をしました(`・ω・´)/本当にできるんだろうか?…そして、私は今、この夜中に歌を練習しています(笑)こんばんは、さくらです❀「熟成」について考えていて。環境、時間、出来事で変化するの。環境時間出来事どれも微妙に変わって時が経過することでさらに深まり。経年による深まりは素敵だよね。男性でも女性でも、素敵に年齢を重ねている方いますよね。自分のいる環境起きる出来事それに時間が加わって深まる。あー。素敵だな。。。自分を変化させたいのなら、自分のいる環境を変化させ新しい体験をして起きる出来事をどんどん新しくしていったら素敵に年齢を重ねていけるんじゃない?っていうことを思ったーそして意識するのは軽やかさ。ふわふわと熟成の神秘を人生で味わいたいな。今日も人生最高の一日。ではまた!明日も読書会の朝活楽しみだなー♡
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5つの言語

いつもご覧くださりありがとうございます☆10月ですね。10月も5日ですよ!今月もまた、出張もあり私の内部に刺激が起きる予感です。尊敬する人に会える!と思うだけでドキドキします。おはようございます!さくらです❀最近読んだ本に「愛の表現」についての項目があって以前に読んだ本とリンクしたの。今回読んだ青い表紙の本は愛の表現についての項目は4つだったのね。わたしが以前読んだ本には愛の表現は5つだったの。青い本を読みながら、、、あれ?もう一個ってなんだっけ?ってなってね。。。再度その本を手に取ることになったのでした♡こういう本と本、自分の内部の忘れていたものとあの時という時間を超えた感覚とがつながる瞬間が好きだなー間には数年という時間が流れていて青い本に刺激を受けてまた数年前に読んだその本を手に取ってみたいと思う【青い本】には以下のの4項目承認の言葉親切な行為肉体的接触質の高い時間の共有以前に読んだ本にはそれに加えて贈り物が入って5項目だったの。それを言語として扱っているのはどちらも同じでね。青い本はその言語を比喩で動物にしてある。承認の言葉=犬親切な行為=金魚肉体的接触=猫質の高い時間の共有=カナリアうふふ。面白い。なんだろ。時間超えたところで2冊の本がリンクして。現在のネット社会ではリンク先をクリックするとそこへ飛ぶんだけどww私の記憶ではそこへは飛ばなかったので本棚へ行ってもう一個の本を手に取りました(笑)こうして再度私の記憶から取り出されることでより定着し二つの本への愛着や知識へのリスペクトが湧きおこります。熟成とか醸成って感じかなww今日も人生最高に一日でした!ではまた!
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なぜ今、クラフトジンブームが起きているのか?

こんにちは。現場に強い・事業が分かる・経営企画マンのおりひこです。最近にわかにジンブームが来ていますね。 ジンと言えば、ジントニックとかジンリッキーなどのカクテルが有名ですよね。ジンとは香草やスパイスなどでフレーバーを加えた蒸留酒です。今人気なのはクラフトジンということで、各地方の名産なんかと掛け合わせたフレーバーのジンが流行りのようです。 瀬戸内レモンジンとかそういうのです。 なぜ今、ジンなのか? ちょっと不思議に思いませんか? 実はこれには蒸留酒の生産背景が深〜く関係しています。ちょっとその前に、ここ十数年、日本ウィスキーが海外で大人気となり、サントリーの山崎や白州など、一昔前と比べると何倍にも価格が高騰しています。なぜ価格がこんなにも上がってしまうのかというと、需要に供給が追いついてないからです。 ウィスキーは生産工程のなかで「熟成」期間があります。 短いものでも3年間、長い十数年も寝かせておくです。 ようは短期間にたくさん作ることが難しいのです。 みんな本当は儲かるウィスキーを作りたいのですが、生産開始から出荷までのリードタイムが長すぎて、投資してからキャッシュを回収できるまで時間がかかり過ぎてしまうので、小規模零細企業にはなかなか手が出しづらいのです。 そこで熟成させてもさせなくても、あんまり味が変わらないジンに目をつけたということです。 私は蒸留酒はウイスキーが好きで、もっぱら炭酸割りでいただきます。 これからの夏の暑い季節にはぴったりですね。夏バテに注意して、今年の夏も乗り切っていきましょう!
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新鮮、完熟、熟成

テレビを見ていると農家の人たちがいろいろな野菜の美味しい食べ方を紹介していました。これがなかなかおもしろい。大抵、そのまま丸ごと焼くのが一番だと言うんです。ピーマンも切らずにそのまま焼く。これはある意味では料理に対するアンチテーゼですよね。そのままの方が手をかけるよりも美味しい。では、数種類の野菜を煮たり、炒めるのは素材の味を殺しているだけなのだろうか。新鮮でなくなった野菜の処理法と考えるべきか。これに対して、ものによっては、完熟させたり、寝かせた方が美味しいと言う正反対のものがあることも興味深かったですね。たとえば、ピーマンは完熟させると緑色から赤色になり(パプリカではありませんよ)、ずっと甘みが増すそうです。じゃがいもなんか1年寝かせた方が断然美味しいとのこと。ただ、流通上の問題で一般消費者にはなかなか手が届かないようですが。そういえば、農家の友人が「一番美味い米は自分たちで食べるから、一般の人は本当の米の味を知らないんだ」と言っていたことを思い出します。なんか腹が立つなあ。話は変わりますが、最近は超熟成(といってもパンではありません。普通考えるよりも長い期間の熟成のことです)が注目されているようです。たとえば、魚なんかなんでもかんでも新鮮なもののほうが良いなんて言っていましたが、実は締めてすぐのものは固すぎることが多いんですね。種類にもよりますが、1日くらい置いたほうが美味しいそうです。当然、生け簀なんかで泳いでいた魚をすぐに刺身にしたものなんか問題外。さらには、熟成鮨といってネタを2〜3週間寝かせる店もあるそうです。それから肉も元々、1〜2週間ほど寝かせてから販売されて
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テクノロジー「宇宙アイス」

【オズワルト熟成】 宇宙でアイスクリームを作ると地球とは 違う仕上がりになると判明し地球で作る アイスと宇宙で作るアイスでは氷の粒の 大きさが揃ってる事が違いとして出ます 氷の粒の大きさやバラバラさはアイスを 食べた時の滑らかさやジャリジャリ感に 関係し宇宙で作るアイスは氷の粒が揃い 滑らかになるそうです この現象はアイスだけでなく金属結晶の 金属が冷え固まるとき出来る分子構造の 物でも同じ事が起き宇宙でしか作れない 特別な材料ができるかもしれません アイスの美味しさは甘さだけじゃなくて 冷たさや滑らかさやシャリシャリ感など 大事な要素がありその中でも特に大切で 欠かせない事は氷の粒の大きさや形です オズワルト熟成と言う小さな氷粒が溶け 大きな氷の粒につく現象があって時間が 経過して温度が少し上がると小さい氷が 無くなり大きな氷だけ残っていきます そうするとアイスにジャリジャリ感とか ザラザラ感が出てしまってこれは小さい 粒は表面分子が壊れやすく不安定なので 大きな粒に吸収されるせいです 研究ではアイスの中の氷の粒のサイズが 30μm以下:凄く滑らか 35〜55μm:まあまあ滑らか 55μm以上:ザラザラして不味い となっててアイスを滑らかに保つ為には 温度を安定させてオズワルト熟成を防ぐ 事が大切になり出来るだけ小さい氷粒を 大きい氷に付かせてはいけないのです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【分子量子】 なぜ宇宙でアイスを作ると食感が変わり 美味しくなるのかの答えは無重力なので 地球上の様にアイスの各種材料が重さの 違いにより分離しないからです 各種材料の重さの違い
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問い、自由、個性――なるべく考え続けたい

「そんなこと考えなくてもいいよね」「時間の無駄だよね」「勝手なことやらないでいいから」何かあったら、しらっと受け流して、ぬるぬる時間が過ぎていくそんなのは嫌だなのでなるべく、何かあったら考え続けたい以下の文のテーマは「異文化」「熟成」「個性」「自由」「宗教」などです。あまりまとまらず書いていますありがとうございます思い出したことがあります「質問をためらわない文化と日本人のギャップを感じた瞬間」・イギリスの語学学校にいたときに、クラス内の、特に某ドイツ人やイタリア人の、躊躇なく手を挙げ、質問する様子、先生にガシガシ物を言う姿は目に焼き付いています「なんでこんなすぐに質問&発言できるんだ・・??」(自分で調べればわかりそうなことでも。。)😅なんでも思ったことは躊躇なく発言、表現する姿勢に衝撃を受け、うらやましいやらけしからんやらな気持ちでした様々触れ合うことは実に貴重だと思います^^英語が第二同士の会話はカオスというのもわかる気がします普段日本語の授業では外国人とブロークンな英語でやりとりしています。まさに「道具」という意識ですね「丁寧にやり過ぎようとすることの弊害、自分がやりたいだけ?!」仕事の上では、気合を入れすぎ、丁寧にやろうとしすぎると、いくら時間があっても足りなくて、自滅することも多い😅この話で思い出した動画がありました。ラッパーのNORIKIYOさんが「昔は、音楽を聴いても、咀嚼するのに時間がかかった、その時間をかける中で、自分なりにやってみたいこと、表現したいことがゆっくり生まれてきた」のようなことを語っています。テーマは「個性について」(4分半あたりから8分あたりま
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<城間勝行>納期と熟成、似てる話

納期って、まるで発酵食品みたいだなと思う。納期があることで、ものづくりのリズムが決まり、テンションが上がる。だけど、焦りすぎると中途半端なものが出てしまう。逆に、少しだけ“寝かせる”と、グッと深みが出ることがある。先日、とあるスタートアップのプロダクト開発で、「3日で試作できますか?」と聞かれた。できるかどうかで言えば、できる。でも、あえてこう答えた。「一回3日で出します。ただし、“あと1日”だけください。きっとよくなります」その1日でやったことといえば、コードを大きく書き直したわけでもなく、UXの一部を微調整し、文言を整え、フィードバックループの導線を一段滑らかにしただけ。でもその“あと1日”が、クライアントの目の色を変えた。「これ、もう使えますね」と。パン職人やチーズ職人じゃないけど、“ちょうどいい熟成”って、エンジニアにもあると思う。脳内のロジックが静かにまとまってくる時間。コードに対して、急いでるときには見えなかった景色が見えてくる時間。ただし、これは「納期を伸ばしましょう」って話ではない。むしろ“納期に向き合う覚悟”があるからこそ、「あと1日」が意味を持つ。ココナラで活動していると、「納期命」みたいな空気を感じることもある。でも、相手の期待を超えるには、「ちょっとだけ待ってもらえる信頼」も、ときに必要だ。言葉や数字じゃなく、「この人に任せておけば安心」という空気を持ってる人が、リピートされる。納期を守るのは当然。でも、納期の“中で何を熟成させるか”が、プロの差なのかもしれない。
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