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なぜKindle出版をすると売上upにつながるのか?

こんにちは!Kindle出版プロデューサーの安田純也です。本日は、なぜKindle出版をすると売上upにつながるのかというお話をしていきたいと思います。ちなみに、売上の公式って知っていますか??ご自分で事業をやられている方なら耳にタコができるくらい聞いていると思います。もし初耳の人は、超超超重要なので、これだけはしっかりと覚えてください。売上=見込み客×価格×成約率^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^になります。※見込み客=あなたの商品・サービスに興味がある人成約率=どれだけの割合で購入に至ったかこの式を常に頭に入れて、何を伸ばせば売上につながるのかを意識しながらビジネス活動をするべきなんです。例えば、見込み客が2人、価格が100円、成約率が50%の場合、売上=2×100×0.5=100円ということになります。では、売上を上げるには、至ってシンプル。これらの数字を上げていけばいいのです。見込み客が3人、価格が200円、成約率が100%だったら、売上=3×200×1=600円になります。めっちゃくちゃシンプルですよね。では、なぜKindle出版をすると売上upにつながるのかということですが、単純にそれぞれの数字が上がるからになります。Kindle出版をすると、見込み客を増やすことができます。ファンが増えれば、高単価サービスも販売することができます。出版で信頼性が上がるので、成約率も高まります。要するに全ての数字が上がるので、売上upにつながるということなのです。ここまでご理解できたでしょうか??あなたが、ビジネスを始めたてならこのKindle出版をすることで、飛躍的にビジ
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ひとり起業家が安定・継続して売上を上げていくための戦略

ひとり起業家が安定・継続して売上を上げていくための戦略についてYouTubeを撮影しましたので、よかったらご覧になってください。↓
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元小・中学校の先生が伝える 起業1年目のひとり起業家のための WEBマーケティング超基礎講座

起業1年目のひとり起業家が売上を上げるためのWEBマーケティング超基礎講座!!YouTubeで解説しましたので、ぜひご覧ください。↓
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【続き】実際に、お客様の立場になってみる

この間のつづき。前のブログを読んでない人は先にこちらをどうぞ♪↓「車のディーラーに行って接客を受けると 自分のセールスやクライアントワークのヒントになるよ!」というビジネスマンの視点のお話でした。今日はちょっと視点を変えて、「自分が高額商品を買う」立場に立つこと、その経験をすることで見えてくるものがあるよ〜という、お客様の視点でのお話です。あなたは、セミナー、コンサルに限らず一括で支払うのはちょっと勇気が必要な、即決はできないような金額の商品を買ったことはありますか?例えば、数万〜2,30万円くらいのものでも構いません。起業塾?ビジネスのコンサル?ちょっといいスーツ?仕事で使うPC?それこそ車でも構いませんよ。ここで考えて欲しいのが、「自分はその商品を買うときに 何がネックで迷っていたのか?」「不安要素は何だったのか?」「決め手は何だったのか?」「どんな未来を期待して買ったのか?」です。結論から言えば、それがあなたのお客様・見込み客が商品の購入を検討するときに考えること。まあ、ジャンルが違えば考えることも多少違いますが。大体は共通しているものです。そうやって考えたら、「自分のセールストークは、デメリットを伝えるのが足りてないかも」「自分の商品は、ここがウィークポイントかも」「お客様への向き合い方を変える必要があるかも」など、今までは見えてこなかったものが見えてくるはずです。たぶんこれは、やってみた人にしかわからない感覚です。ぜひやってみてね!それではまた〜!
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生きづらさを抱える人へ──今、電子書籍を出すことの意味

書店に並ぶ「生き方の本」が示す時代のリアル書店に行くと、「どうやって生きていけばいいのか」というテーマの本がたくさん並んでいます。「自分には何もない」「いっそのこと、もう消えてしまいたい」そんなふうに、人生に目的や意味を見いだせずに苦しむ人が、現代には驚くほど多いことに気づかされます。一方で、私たちのクライアントには、必死にもがきながら自分の生き方を探し、等身大の姿を電子書籍として形にした方が数多くいます。彼らは「特別な成功者」ではありません。むしろ、挫折や葛藤を経験したからこそ、いま同じように悩む人に寄り添える存在です。電子書籍には、「生きるヒントを届ける」可能性がある。私はそう考えています。紙の出版はなぜ難しくなったのかかつては「出版」といえば紙の本が当たり前でした。しかし今、紙の出版をめぐる状況は大きく変わっています。中小出版社にとって紙の本を出すのは数百万円単位の投資。売れる保証がなければ企画はまず通らない。大手出版社ですら、内容よりも「SNSやYouTubeで数万人単位のファンがいるかどうか」が重視される。つまり、よほどの「売れる根拠」を持っていない限り、紙の出版は極めてハードルが高いのです。著者買い取りの条件付きでしか成立しないケースも少なくありません。この現実は、出版業界に長くいた私自身も強く実感していることです。電子書籍出版という新しい選択肢一方で、電子書籍は誰でも参入できるオープンな世界です。「誰でも出せる」というと軽く聞こえるかもしれませんが、実はここに大きなチャンスがあります。紙の出版では門前払いされるような無名の人でも、電子書籍であれば「いまの自分の等身
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ひとり起業家のマルチタスク術

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【よくある質問】いつ出版したらいいですか?への私のいつも答え

「まだ何も成し遂げていないから…」という人へ 「電子書籍を出しませんか?」 そう声をかけると、ほとんどの人がこう言います。 「自分はまだ何も成し遂げていません」 「結果を出していないので、今は時期尚早ではないでしょうか?」 でも私は、いつもこう答えています。 「いえ、出したいと思った“今”こそが、出版のタイミングです。」 なぜなら、出版とは“結果を語るもの”ではなく、“今を伝えるもの”でもあるからです。 「今の自分」を表現できるのは、今しかない 商業出版の世界では、たしかに「すでに実績のある人」が選ばれやすいのが現実です。 出版社は「売れるバックボーン」を重視します。だから「すごい結果を出した人」が紙の本を出す傾向が強い。 でも、電子書籍の世界はまったく違います。 出版のハードルは低く、いま何かに挑んでいる人、迷っている人、学びながら進んでいる人の“リアル”をそのまま発信できる場所です。 あなたが感じている葛藤や挑戦、試行錯誤こそが、読者にとっての共感の種になるのです。 「過去の成功」より「現在進行形の挑戦」に共感が集まる 多くの読者が心を動かされるのは、「成功者の理論」よりも「同じ目線で頑張っている人の物語」です。 「自分も悩んでいるけど、この人も同じように頑張っているんだ」 その共感が、読者の行動を変えるきっかけになります。 実際、私たちがプロデュースしたクライアントの多くは、 「あのとき出版してよかった」と口をそろえて言います。 出版したことで、自分の考えを言語化し、発信する自信を得て、次のステージへ進んでいく。 出版が“結果”ではなく、“新しいスタート”になるのです。
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