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難病医療費助成の支給認定申請手続について

こんにちは、木下愛理紗(ありさ)です今日も暑い日になりそうですね-(>ᗣ<;;)‎私はタンブラーにスポーツドリンクと水を割ったものを常に携帯していますちょこちょこ気が付いたときに飲む習慣をつけています( ˶'ᵕ'˶)و.ᐟ.ᐟ今日は難病申請についてです指定難病医療費助成制度は所得に応じて月の医療費の上限が決められる制度です指定難病は国が定めていてその種類は300種類以上Σ(°꒫°๑)私もこの記事を書くために調べるまでこんなにも多いとは知りませんでした!原因がわからなかったり有効な治療法がまだ見つかっていないものが対象のようです難病情報センターのサイトが見やすいので参考にしてみてください(˶' ᵕ ' )私は先日「抗リン脂質抗体症候群」の診断を受けましたもともと「全身性エリテマトーデス」という病気で難病指定を受けていたのですが…この制度、毎年更新するんです( º^º; )更新時期にバセドウ病の治療を受けていたため継続できずそのたもろもろもあって医療費助成の制度を受けていませんでした💦今回、手続きを新規ですることになったので私なりの申請方法を…まず、指定難病の疑いが出た時点で医師に指定難病の申請をすることを相談し診断書を書いてもらうために書類を提出することを伝えておきます次に…市のホームページから申請に必要な臨床調査個人票を入手します病気ごとに違うので自分の病気を医師から聞いたときにメモしとくといいですよ(˶' ᵕ ' )そして病院の窓口へ提出します診断書には2~3週間かかることが多いので早い方がいいです💦診断書を受け取ったら市役所へ!窓口のお姉さんなどに質問してどこに
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パーキンソン病の症状と医療費助成

あなたは、パーキンソン病という病名を聞いたことはありますか。 あるいは、ご家族でパーキンソン病にかかっておられる方がおられて、大変な思いをされているかもしれません。 実は、私の父もパーキンソン病にかかりました。 近所の内科医院に治療に訪れた際に、歩き方を見て、そのお医者さんが、パーキンソン病ではないかと言ったのです。 まさかと思って、大病院の神経内科に見てもらったところ、本当にパーキンソン病だったのです。 本当にびっくりするととともに、初めてパーキンソン病のことを調べました。 そして、私は気がつくのが遅くて、神経内科の診断を受けるために病院に連れていくことができず、申請することができませしたが、 症状によっては、医療費の助成を受けることができますので、お知らせしたいと思います。 パーキンソン病は、国の指定難病の一つです。 ●症状としては、 振戦(ふるえ)、動作緩慢、筋固縮、姿勢保持障害(転びやすいこと)で、50歳以上で起こうてる病気です。時々は40歳以下で起こる方もあり、若年性パーキンソン病と呼ばれています。 ふるえは静止時の振戦で、椅子に座って手を膝に置いている時や歩いているときに、手に起こります。 動かすとふるえは小さくなります。 筋強剛は自分ではあまり感じませんが、他人が手や足、頭部を動かすと感じる抵抗を指しています。 動作緩慢は動きが遅くなることで、同時に細かい動作がしにくくなります。最初の一歩が踏み出しにくくなる「すくみ」が起こることもあります。 姿勢保持障害はバランスが悪くなり転倒しやすくなることです。姿勢保持障害は病気が始まって数年してから起こります。 最初から起
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