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今の場所、居心地はどうですか?

こんにちは^^いよいよ年末が近づいてきていますね。大掃除はしましたか?私は後でいいや、が続き今日の朝まで放置していました。午前中に床掃除と玄関周りをササっと済ませました。残りは午後と明日に持ち越します。大掃除は28日までに済ませるのが良いそうなので、ギリギリですね(・・;)まだの皆様も、ササっとでも良いので済ませると、気分もスッキリ年を越せると思います♪それでは本日のお話しへ。皆様の今いる場所は、居心地が良いですか?もし居心地が悪い、そう思う事が続いているのであれば、そこはあなたの居場所では無いのかも知れません。自分にとってここしか無い、他に行くところが無いと思うと、辛くてもその場所で我慢してしまったり、どうにかそこに居る努力をしたりもしますよね。その場所をどうにか居心地良くする事も大切だし、それで実際に居心地が良くなるのであれば、それに越した事は無いですよね。でもいくら頑張ってみても、色々考えてみても、どうしても違う、合わないなと思うのであれば、そこじゃない場所へと飛び込んでみる事も大切なんじゃないかなって思います。嫌な日々って長くてストレスで、心にも身体にも良い事は無いんですよね。自分の一生の内の大切な時間を、そんな事に使うのはもったいないと思う。分かってはいるけど、自分に合う場所なんてあるのだろうか?無かったらどうしよう。今の方がマシだったら後悔しないだろうか。色々な事を考えると動けなくなってしまう。でももし今の場所がちょっと嫌、位では無くて結構嫌、かなり嫌なのであれば違う場所へと希望を持った方が良いのでは無いかなと思います。パズルのピースが合う様に、自分にとっての居場所
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お気に入りを増やしていくという心地よさ

自分の興味が湧かないものには人は無頓着になるものです。わたしも最近まで、服も持っているものも、部屋の内装もすべて妻に任せきりでした。でも、ある時に「自分の人生はもっと自分でカスタマイズしたい」という欲求が湧きてきました。そこで最初に自分で気に入った服を選んでみました。服を選んでもらって着ていたときには「可もなく不可もなく」という感じだったのですが、自分で選ぶと気分が違うということに気が付きました。そして、コーディネートや髪型、肌ケアまで興味をすこしずつ持つようになりました。そうして1つ、また1つと他の人ではなく自分の好きを増やしていくと、自分を取り巻く空間が変わり、生活習慣も変わっていることに気が付きました。例えば出かけない日はパジャマのまま過ごしていたのが、顔を洗って髪をセットし、服を着替えて過ごすようになったり、いままで散らかしていた文房具は整理整頓できていたり、お気に入りの靴は磨いて揃えたり、という感じです。このように自分の身の回りのものを自分がこだわって選んだものを増やしていくと、生活が心地よくなります。大事なことは「他の人はどう思うだろう?」ではなく「これを持ったら(したら)、自分はどう感じるだろう?」ということを基準にすることです。ぜひ、試してみてください。(その前に断捨離もおすすめします)琥珀流
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「時間がない」の正体。背負う人生から、選ぶ人生へ。

「毎日、とにかく時間がないんです」クライアントの方とお話ししていて、いちばん多く耳にする言葉です。仕事、家事、育児。やることが多すぎて、自分の時間なんてどこにもない。 精一杯、駆け抜ける毎日。だから、まずは「時間管理」から始めようとしますよね。効率化、ルーチン化、習慣化。 もちろん、それも大切なことです。でも、あえて少しだけ、立ち止まって考えてみてほしいのです。本当に、物理的な時間が足りないことだけが原因でしょうか?1. 「私がいなきゃ」という、優しさが招く苦しい構造あなたに、一つ質問をさせてください。「私がいなきゃ、ここは回らない」 ……どこかで、そんなふうに思っていませんか?誰かに任せるのは不安。頼ると申し訳ない。 なにより、自分でやったほうが早い。その小さな「抱え込み」の積み重ねが、今の「時間がない」をつくっている可能性があります。これは、能力の問題ではありません。むしろ逆です。あなたが有能で、責任感が強いからこそ、無意識にすべてを背負ってしまう。でも、その構造の中にいる限り、一生「背負う側」から抜け出すのは難しいものです。2. あなたが本当に欲しいものは、どちらですか?ここで、ひとつ自分自身に問いかけてみてほしいことがあります。あなたが本当に欲しいのは、「今より少しだけ楽になること」ですか?それとも、 「新しい何かに挑戦できる自分」ですか?もし、後者を選びたいのだとしたら提案があります。「抱え込み」を断ち切るというのは、単に家事をサボったり、仕事を放り投げたりすることではありません。「私がやらなきゃ」というその前提を、一度疑ってみることです。3. その「前提」は、過去の
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厄年を活かす方法

あなたに会えて嬉しいです💫ご覧いただきありがとうございます!今回は厄年について書いてみます。”厄年”と聞くと、どんな事が頭や心に出てきますか?・何か悪いことが起こりそうで怖いな・大切な人と別れたらどうしよう・事故とか怪我したらどうしよう・仕事や人間関係でトラブルがあるのかななど、何か自分にとって悪いことが起こるのではないか...と”不安”や”恐怖”を感じませんか?しかも、”目に見えない””未知””得体のしれない”ものですよね。”不安”や”恐怖”という感情は、ものすごい影響力をもっていて私達の思考や心に広がりますね☁️《厄年》とは?人生の中で、心身に変化が起こりやすい年とされています。厄除け、厄払いのご祈祷もあります⛩️”厄年”に関しての捉え方をあげてみます!✧何かわからない怖いことが起こったらどうしようと怯えて過ごす✧何が起きてもいいように心の準備や体の準備をしておく✧色んなパターンを想定しておく✧悪いことが起きたとしてもそこから何が学べるかを考える✧”起こったら起こった時に考えればいいやと”今”を楽しむ✧まだ起こっていないけど、上がってきた感情を観察してみる✧厄年というこの貴重な時期を使って、内観したり自分の心を整理するなど、もっともっとあります🌷昔から言われている事だから。みんな言っている事だから。実際に悪いことが起こっているから。と100%信じるのももちろんいいんです!もし、あなたに少しでもネガティブと感じる事が起こった時”厄年だからしかたない”とか”厄年のせいだ”とすべて厄年にせいだと考えてしまわないですか?そうなると、あなたの魂にとってのせっかくにチャンスを活かせなく
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自分らしく生きるための選択

多くの人が振り回されている外部からの情報。人からの情報や噂でなぜか自分まで同じような感覚もしくは賛同してしまうことなどが起きることがあります。その結果他人に振り回され人と関わるのが怖くなったり自分の在り方に疑問を抱いたり人間関係が面倒になったり。と言う負の中にはまり込んでしまいます。その負は変なコンフォートゾーンでもあります。友達同士で【他人の話で盛り上がり】特定の人に話をした内容が【他人も知っていたり】何かをやろうとしてる時【それ本当に大丈夫?】【そんなの無理じゃない?】と止められたりそんな出来事から今の私じゃ出来ないかもしれない。この人を信じていいのか。。やっぱりそうなんだ。と、外部から受ける不安に度々私たちは簡単にアクセスしてしまいます。不安のアクセス回数が多くなると多くのブロックが生まれ挑戦もやる気や希望も閉ざされ自分らしい生き方へのアクセスに支障がでてきます。「今に集中」「自分に集中」これだけを守るだけで常に客観的な判断と生き方ができる。でもどうしたら集中できるのか。それは自分の持っているレッテルを変換することから始まります。1つの話題でも人によって感じ方も発信の仕方も全く違います。例えばお店でビールを買っている人がいたら「あ!私もビール買おう!」「こんな時間にビールなんて買って。アル中か」「ビールだけ買っておつまみは買わないのかな」「誰と飲むんだろう?」「この人、安いビール飲むんだな」などなど、たった1つのビールを購入するのに外部からはとんでもなく多くの意見や感情が生まれます。もし、あなたにマイナスの感情が外部に対して自然と出るようであれば少し変換する意識してみてく
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第8話|“天使の声”に従って人生がおかしくなる人たち ― 高次の存在だから正しいとは限らない

🌌その声は、本当に“光”なのか? 「天使がこう言ってる」 「高次の存在が導いている」 ――そう言われて、迷っていた気持ちが一気に動かされること、あるよね。 でも、ちょっと待って。 高次の存在“らしき”声に従った結果、人生がズレ始める人が後を絶たないのも現実。 結陽はこう断言する。  「“声の主”と“波動の質”は、全くの別物だよ」 🎭「愛」を語るエネルギーが、なぜ重い? 「あなたは愛されています」 「その人は前世からのご縁です」 そんな言葉に心がふわっとなるのは自然なこと。 だけど―― その言葉の“波動”が、なぜか重かったり、怖かったり、妙なプレッシャーを感じたら、それは違う。  「本物の高次は、あなたに“選ばせる自由”をくれる」 それを忘れないで。 🧠“見極める力”を持つスピリチュアリストは少ない 悲しいことに、スピリチュアル業界には、 ・“声”を聞いたということに酔っている人 ・自己判断と区別がつかない人 ・人を支配したくて「天使の声」を使う人 が少なくない。  「本当のガイドは、あなたの魂の道を照らすだけ」 結陽は、自分で感じて、考えて、選ぶことを何より大切にしている。 そのうえで、“本物の導き”はそっと背中を押してくれるものだと知っている。 🧘‍♀️あなたの中の“静けさ”にこそ答えがある 「これは本物?」 「信じていいの?」 そんな時こそ、静かに目を閉じて深く呼吸してほしい。 魂は、言葉より“感覚”で真偽を見分ける。 そしてその感覚は、誰の中にもある“静けさ”の中でしか働かない。  「騒がしい導きに、魂は反応しない」 結陽が信じているのは、“選ばせる自由”と“感じる力”だ
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家業を継ぐ事 子供の選ぶ権利

こんにちは。てげぼちです。先日下の娘が「美容師になりたい」と言っていました。私は美容師になりたい・・心弾みながら、そう思ったことはなく・美容師になるのが当然・幼少期より美容師しかない・家業を継ぐのが当たり前なので一生美容師当時警察になりたい!と一瞬思いましたが、親族、家族、全員から反対され、もう2度と口にできなくなりました。頭に固定観念のように埋め込みされ学校終わっても、夏休みも、土日も全部美容師でした。美容室に修行中も・・肌かぶれが酷くて体調も壊しても・家業を継ぐのだからやめられない・・そんな生活でした。そのおかげで・・誰よりも長く美容師を経験しているかもしれません。着付けでもなんでも普通に当たり前にでき・・当たり前・・と言われ認められることは無縁。そんな母が初めて「明日手伝ってほしい」と言いました。「体調悪いなら断れば?」とお客様第一の母に無理を承知で答えました。当時私は他の企業(美容師)で初めて美容業が楽しい!美容師になってよかった!認めてもらえる!と思える仕事に出会いその仕事で全国を飛び回るくらい!業績がよく「無理だよ出張だし・・」と。体調悪いなら断ればいいのに。。と。その日・・母は倒れなくなりました。その報告は。。出張先の電話で知りました。会議中で電話にも出れず。。全部が終了してからです。飛行機でしたのでもちろんすぐには無理で・・いつか家業を継ぐ・・その選択肢がなくなり・・美容師でいることが意味があるのか?と救ってくれたのは勤めていた企業のお客様、周りの方。たくさんの私を美容師として認めてくださっていた方々でした。家業を継ぐ。その選択肢で自由を見失っている方がいたら、
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2月19日3good things

こんばんは。「小さなhappyを感じる筋トレ中のわこ」です。 自分の心と時間を、整える。 今日も、日常の中の“3つのよかったこと”を記録します。 🌱今日の3 good things ①朝活参加_ゆるくてヨシにしたら楽になった ②お金の見直しができた ③zoom接続テスト_私も緊張した(講座開催のため) 🪞ひとこと気づき  緩めることも自分で選ぶ ================================== わこは、国家資格キャリアコンサルタント・FP2級保持者です。 40代女性の「わたし再発見」を応援するセッションやセミナーを準備中。 ▽モニターはこちらから チャット相談: 電話相談:
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【環境を変えたいなら、“触れるもの”から変えてみる】

「もっと成長したい」「生活の質を上げたい」そう思ったとき、最初に見直したいのは──何に触れているかなんです。人、モノ、情報、空間。どれだけ目標を持っても、毎日触れているものが変わらなければ、人生も環境も、大きくは変わりません。そしてもう一つ大切なのは、「誰が言ってるか」ではなく「自分がどう感じるか」という視点。有名な人が言ってるから…専門家だから正しいはず…そんな風に肩書きで判断していませんか?でも本当に必要なのは、「自分の目で見て、考えて、選ぶ力」。情報が多すぎる今の時代だからこそ、知識を“鵜呑み”にするのではなく、実際に触れて、使ってみて、体感して気づくことが大切です。成長の第一歩は、まず「自分の感覚を育てること」から。その感覚を頼りに、触れるもの・人・空間を少しずつ整えていく。それが、環境を変えたいあなたへの一番小さくて、でも確実なアクションになると思っています🌿
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占いで“動けなくなる人”に、私は売らない

占いを受けることで、逆に動けなくなる人がいる。「もう少し待ったほうがいいですか」「今は動かない方がいいですか」「タイミングを見たほうがいいですか」気持ちはわかる。でも、占いに判断を預け始めた瞬間から、しんどくなる。占いは、決めるための道具じゃない。決めたことを確認するためのもの。本当はもう、進みたい/離れたい/やめたい/休みたい。どれかは決まってる。ただ、その選択を引き受けるのが怖いだけ。ただし、「ただ聞いて欲しい」だけの日は、あり。答えも方向もいらない。感情を外に出したいだけのときも、ある。その場合は、決断を急がなくていい。無理に前向きにならなくていい。でも、占いでやるべきことは、「どうなるか」を聞くことじゃなくて、「私はどっちに行きたいか」を見ること。私は、占いで人を止めない。依存させない。決断を奪わない。聞いて、整理して、自分の感覚に戻る場所でありたいだけ。動くかどうかは、本人が決める。それができる人だけが、占いを使って楽になる。#占いの本質#ただ聞いてほしい#自分で選ぶ
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