占いのお客様とは・・・PART5(これっていいの?編)
ひかり★です。
今回(占いのお客様・・・これっていいの編)を書いていますが、ひかり★は基本鑑定後には【占いスイッチ】を切るようにしております。そして、鑑定終了後(術を施す場合はその後)には占い内容も【忘れる努力】をしております。
霊感霊視の占い師さんなら解ると思うのですが、相談してくださるお客様はほとんどの方が【負のオーラ】【負の波動】を待っていらっしゃいます。
特に電話占いだと【対面だと恥ずかしくて話せない。でもメールやチャットだと説明しづらい】内容でも話すことができます。要は【何でも言える】んです。
占い師はその【負】を真っ向から浴びることになります。
なので ひかり★は鑑定終了したら【湯船にヒマラヤ岩塩】を入れ、頭からつま先までズッポリ浸かります。自分自身の【浄化】ですね。
と同時に鑑定内容も忘れるようにしています。
そんな ひかり★が忘れられないお客様。もう時効だな。と思えるお客様。を書いているこのブログ。どうぞ、優しく生暖かい目で読んでいただけると幸いです。
Aお客様
人生100年時代の半分以上を生きられているお客様。もちろんご主人もいて家庭的にも円満に視えたお客様ですが・・・。
10歳くらい年下の彼氏がいて(そんなことは占いでは当たり前)4~5歳年上のメシオ君(食事に連れて行ってくれる人)がいて、5~6歳年上のミツグ君(月に40~50万円)の人がいる。
ご主人もお客様も働いているのに破産宣告の手続きをしている。
勿論4人共に体の関係がある。
といった内容。
その頃は ひかり★もまだ若くて(今も若い!)お話を聞きながら「このお客さんはどうしてこんなに男性がいろいろして
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