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他人にしか分からないあなたの魅力

こんにちは。女性の求める男性像って、目に見える形でどうこう変わるものではないと私は思っています。エスコートしてくれるかどうかとか、奢ってくれるかどうかとか、年収いくらとか車や家を持っているかどうかとか(笑)そういうあからさまなものではなくて、実際はその奥に透けて見える「その人の本質」から図れるものだと思うんです。ちょっと分かりにくいかもしれませんけど(^-^;たとえば男性は、一度好きになった女性が多少老けても体形が崩れても、そのせいで気持ちが揺らいだりすることはありません。女性なら、一度好きになった男性がたとえお金がなくても不細工でも、”男らしさを感じるポイント”さえ揺るがなければ、その気持ちが揺らぐことはないです。お互い、同性以上に男とか女とかの本質をよく見ていますし、同性以上に「男らしさ」や「女らしさ」を察知する能力に長けています。女の敵は女というように、女性は女性の前では素の自分が出せません。それはすなわち "女である自分自身" にすら、本当の女としての自分をさらけ出せなかったりするものです。女の顔を素直にさらけ出せるのは、もしかしたら心から好きになった男性の前だけかもしれない。なら、その女性の「女としての魅力」を一番に理解しているのもまた、その男性だけかもしれないんです(^^)これってすごく尊いことではないでしょうか。男性にも同様のことが言えますが、自分の性をさらけ出せる(あるいはさらけ出したいと思う)相手はいつだって心から好きになった相手だけです。目の前の相手は写し鏡であるように、さらけ出した時の相手の反応を見て「自分にはこんな一面があったのか」と思い知らされることも
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頼み事されても断りたい!~上手に断る方法

「頼み事されると断りずらい…」 良い人ほど頼み事を断れずに損をします。もちろん頼りにされることは嬉しい、困っているなら助けてあげたい、という気持ちがあるなら素直に引き受けてしまったほうがいいです。 ただ、「本当は嫌だけど断ったら悪い気がするし、相手に嫌われたくない」と思って嫌々引き受けることありませんか? そんな貴方、狙われてますよ。世の中には人の良さにつけこんで断りずらいことを押し付けてくる人がいます。 そして嫌々やった頼み事なんて引き受けても結果的に上手くいかないことが多いです、だって初めからネガティブな感情でやっているのですから。 だったらやらないほうがマシ、ということも多いので気の進まない頼み事は断ってしまいましょう。・断り方のポイント①断るときは説明ではなく一方的な意思表示で… よく断るときに相手にこちらの事情を説明し納得してもらおうと、あれこれ説明してしまいがちですが、これは良くないです。 相手には相手の頼みたい事情があるので、こちらの断る理由と相手の頼む理由のせめぎ合いになってしまい、相手に論破され断る理由がなくなったら受けざるを得なくなるからです。 断るのに必要なのは、相手に理由を納得してもらうことではなく、頼み事をすること自体を諦めてもらうことです。 なので相手の頼みたい事情は一旦受け止めて、「だが断る」の一点突破でOK。断る理由を述べるにしても簡潔にして、「こりゃいくら頼んでも無理か」と相手に諦めてもらいましょう。②悪意のない笑顔でハッキリと「無理」と言おう… 頼まれたことを断るときに、相手に悪いなぁという気持ちが前に出てしまって、はぎれ悪く申し訳なさそうに
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