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失敗から何を学ぶか

お疲れ様です。ITCさとよです。「よもやよもやだ!」と自分自身の不甲斐なさを反省し、穴があったら入りたいと猛省することもたまにはあるのではないでしょうか。計画通りに仕事が進まなかったり、うっかりとして忘れていたことや、やったはずがきちんと完了していなかった、見間違えていた、、、。日々いろいろなことが起こります。失敗から何を得るのか反省も大事ですが、失敗から何を得るというのももっと大事だと日ごろ思います。モチベーションを保つ意味でも失敗したことばかりに目をむけるのではなく、失敗から何を学び、今後の人生や仕事、生活にどう活かしていくかを考えた方が精神衛生的にも良いのではないでしょうか。完璧な人間なんていないのだから。相手にも同じように寛大に自分自身が失敗したときに、どのように接してもらうのがよいでしょうか。部下や同僚が失敗したらどのように声がけしてあげるのがよいでしょうか。失敗は誰にでもある。そこから次の失敗が起きないために何ができるのかを考えることを促してあげるのが最善なのではないかと思います。怒鳴りつけるのはどうか?部下を怒鳴りつけていた時代があった方も多いかもしれません。しかし、私の経験上怒鳴りつけられた部下が成長したところを見たことがありません。私も怒鳴りつけられていい上司だなぁと思ったことはありません。結局「怒鳴る」というのは人間味があるようで、感情を爆発させているだけなのではないでしょうか。ただ感情任せにしているだけな気がします。本来は、冷静に物事をジャッチして適切なアドバイスができることが理想だと思います。まとめ失敗とは、そこから多くのことを学ぶきっかけを与えてくれま
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神仏に中指を立てて

自分の“やりたいこと”に対して行き詰まった感を、好きな音楽に例えると、ハッとした。そんな話。自己評価が低いまま、突っ走った5月の失敗から、「まずは自己開示だ!ブログだ!」と自己評価を上げることを最優先として、6月は“文章”を作ることに、時間と労力を充てていた。しかし、月末に差し掛かり、問題が生じた。「おい!カードリーディングを売りにしたいのに、腕が鈍ったぞ!!」と。気持ちが少し切り替わったところで、カードリーディングの動画を久しぶりに撮影すると、ひっくり返る程下手になっていたのだ。もともと下手だったのに、更に…だ。これは由々しき事態だ。確かに先月、カードで自分を分析した結果の通り。ブログを使って自己開示することで、自分の過去を“赦す”ことと、そこから『前進しよう!』という気持ちになれた。その結果、先月の課題だった『自己評価の低さを認め、それを改善していく』ということは、上々の次第になっている。手前味噌だが、何度も何度も推敲して違和感を修正した文章は、良い感じに書けていると思っている。まぁ、読み返すと恥ずかしいこともあるけれども。当時の精一杯だと思えば、それでいい。但しその結果から、次の課題が見えてきて「まずは知ってもらう所からだ!」と居直ったところで、久しぶりに撮影をした。その結果がこれだ。「待って。こんなに下手だったか?」何度もカメラを止めては、カードを引き直して撮り直して…が続いた。下手さに呆れ、完全な“偶然性”を諦める。事前にカードを用意して、撮影前にじっくり観察したり、ルーズリーフにリーディング内容を下書きしてみたり。色々やってみるけれども、喋り出せば全く纏まりが無い為
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コンプレックスは「希少性」に変わる。挫折やブランクを、相手が喉から手が出るほど欲しがる『ストーリー』に変える方法

水曜日、週の折り返し地点ですね。少し疲れが出てくる頃かもしれませんが、ここが踏ん張りどころです。今日は、多くの人が職務経歴書や面接で隠したがる**「弱み、失敗、挫折」を、最強の武器に変える**逆転の発想についてお話しします。「転職回数が多すぎて、こらえ性がないと思われるのではないか」「出産や介護でブランクがあり、即戦力として扱われないのではないか」「過去のプロジェクトで大きな失敗をし、会社に損害を出してしまった」こうしたコンプレックスを持っている人は多いです。そして、面接でその話題になると、つい口ごもってしまったり、言い訳をしてしまったりします。しかし、あなたがその「弱み」を隠そうとすればするほど、あなたの言葉からは自信が消え、面接官は「何か隠し事があるのではないか」と不信感を抱きます。ここで、視点を180度変えてみましょう。私が海外のタフな交渉人や経営者を見てきて気づいたのは、彼らは「一度も失敗したことがない優等生」よりも、**「修羅場を潜り抜け、失敗から立ち直った経験を持つ人間」**を圧倒的に信頼するという事実です。なぜなら、彼らは知っているからです。**「失敗したことがある人間は、失敗の予兆を察知し、その回避方法を知っている」**と。「失敗の再現性」こそが、企業が求める信頼を生む面接で、「私は一度も失敗したことがことがありません。完璧です」という人がいたら、あなたはどう思いますか?「嘘くさいな」「本当に仕事をしてきたのか?」「いざ失敗した時に、パニックになりそう」そう感じるはずです。企業が求めているのは、完璧な人間ではなく、**「予期せぬトラブルが起きても、それを乗り越え
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「なぜかいつも次に繋がらない…」婚活で繰り返す空回りの原因と、自分を変えるヒント

こんにちは。カウンセラーの松尾です。「お見合いやイベントに行っても、いつも会話が盛り上がらず、お断りされてしまう」「準備はしているつもりなのに、どこかズレている気がして自信が持てない」そんなふうに、婚活の現場で自分を出し切れず、モヤモヤした気持ちを抱えていませんか?過去の経験から「自分には向いていないのかも」「また失敗したら仕方ないよね」と、次のチャンスに消極的になってしまうお気持ち、とてもよく分かります。しかし、婚活でうまくいかない原因の多くは、あなたの魅力そのものではなく、ちょっとした「伝え方」や「事前の準備の視点」のズレにあります。婚活での成功を、一つの掛け算のように考えてみると分かりやすくなります。お相手への敬意や服装の清潔感、そして会話のテンポ。これらはどれか一つが欠けてしまうと、総合的な印象がぐっと下がってしまうものです。自分では気づかない「第一印象の死角」を一つずつ解消していくだけで、周囲の反応は驚くほど変わります。ココナラでは、そんな「婚活で繰り返す小さな失敗」を解消し、自信を持って自分らしく出会うための個別電話相談を承っております。・ネットの失敗例を参考にしても解決しない、あなただけの「つまずきポイント」の特定・お相手から「また会いたい」と思われるための、自然なコミュニケーションのコツ・明日からすぐに実践できる、小さな意識改革と準備の習慣まずは今の率直な悩みや、婚活に対する不安を聴かせてくださいね。お電話でお話しできることを楽しみにしています。電話相談の受付は下記のURLから承っております。https://coconala.com/users/5278086
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