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静けさの中に聞こえる“氣”の声 ― 疲れは小さなサイン

疲れの正体は、心が発する小さな声朝目覚めた瞬間に「なんだか重いな」と感じる日があります。寝不足でもなく、特に嫌なことがあったわけでもないのに、胸の奥に薄い霞がかかったような感覚。多くの方が、この違和感を「年齢のせい」「ストレスのせい」と片づけてしまいます。けれど、私は長年、氣や風水を通して人の流れを見つめてきて、こう感じるのです。「疲れ」は、あなたの内側の“氣”が、そっと話しかけているときなのだと。私たちは、思考よりも先に“氣”で感じ、行動しています。心と身体をつなぐ見えないエネルギー――それが「氣」です。そして、氣は常に流れながら、外の世界と内の世界を結んでいます。ふと疲れたときは、「何かが止まっているよ」「少し立ち止まって」と教えてくれている。そんな風に氣を見つめると、疲れが単なる不調ではなく、“回復へのサイン”に変わっていきます。私自身が氣の滞りに気づいた瞬間少し昔のことです。仕事も家庭も順調で、特に問題はないのに、ある時期から心がざわついて眠れなくなりました。夜中に天井を見つめながら、「何が足りないんだろう」と自問する日々。ある日、師から言われた言葉が胸に残っています。「氣は流れるもの。止まると、運も身体も重たくなる」その言葉をきっかけに、私は“氣の巡り”を自分の暮らしに照らして見直しました。難しいことはしませんでした。朝の光を浴びて深呼吸をし、部屋の窓を開け、冷えた白湯を飲む。ほんの数分のことですが、胸の奥がふっとゆるみ、呼吸が深くなったのを覚えています。この体験を通して知ったのは――氣は“特別な力”ではなく、“日常に息づくリズム”なのだということ。日々の暮らしの中で
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膝が痛いんです(*_*)日常。

昨晩、寝ている時に 膝が痛みだして半分寝てるような、でも意識はあるような 半覚醒状態に陥ってですね。ちゃんと寝れないからか毛布が反転するくらい 寝返りうっておりました。たまに膝は痛むのですが(歳かなw)急な雨で湿気もあったのか、同時に偏頭痛にも襲われましてまあまあ寝起きのだるかったこと。いまも膝の違和感はきえないままで、少し神経過敏になってるみたい。触れるだけでピリピリするような感じです。水でもたまるのか?いや、はたまた 誰か 掴んでるのか?なーんて思ってたら母が『誰か掴まってらんでねぇべな?』と、まんま言われました( ノД`)…うちは わりかし霊感家系なのか(フルタイムでみえまくり~!というわけではないです)感が鋭い みたいなニュアンスなんですが。母もまだ現役で働いておりますが、人当たりがよいので、結構頼られるタイプ。ということは逆パターン。嫉妬もあるわけで。母の何を知るわけでもない 隣の芝生が青くみえちゃった系エネルギーがたまに飛んでるらしく。真っ昼間の職場で、下を向いてたらサンダル?ミュール?はいてる女の人の足だけが目の前にあったの~!とか 普通にゆっとる。すぐわかるんだそうです。ああ、このひと、妬ましいんだって。やっぱ わたしの母親ですなww根本的に母のほうがパワー強いと娘のわたしは思うのです(・・;)ちなみに、膝ですが先日 わたしがサンダルはきそこねて 足の指打撲してですね、たぶんそこで 変に膝にもきちゃってたのかもです(笑)それでこの雨模様からの湿気で重なったみたいね。なんにせよ、健康第一ですね。体の健康=心の健康。心の健康=体の健康。バランス大事ですね!
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