「沢田研二(ジュリー)特集ぅ~♪(16)」
「中東系のビジネスマンとビル街」今は昔・・・「ジュリー」と呼ばれる「中性的な歌手」が存在した。それが、「沢田研二」じゃ。もう説明せんでもいいヤツじゃね。彼が大活躍の頃ってボクがちょうど「小中高生」位かしらん。もともと「タイガース」というグループにいたのじゃ。もう古すぎてわかる人も少ないかもじゃ。そういえば、ボクの家の近所のお姉さんが、萩原健一の「テンプターズ」だか「スパイダース」だかのファンじゃった。あれ?やっぱり「ジュリー=沢田研二」の「タイガース」じゃったかな?もう60年近く前かしらん?う~ん。忘れたわい!ヘイっ!!^^;そのお姉さんの家には「いちじく」の木があって、よくとって食べたわい。フフフ。(トイレが当時は家の外にあって超こわかったの。ポットン便所じゃ。知ってる??)さて、あれはジュリーが突然?の結婚発表じゃったか忘れたが「ザピーナッツ」のエミちゃん?だったかと結婚したのよ。それから離婚があって~、田中裕子(女優)との再婚じゃったかな?まあ、色々あるじゃろうて。芸能人じゃし。でも、当時としても斬新(ざんしん)なスターじゃったね。彼なら今でも十分に通用するし、「世界的スター」になってもおかしくないヤツじゃ。ボクとしては、個人的に「あなたに今夜はワインをふりかけ」とか「カサブランカダンデイー」とか「時の過行くままに」とかもうどれも「甲乙(こうおつ)」つけがたいぜよ。あ、それとやっぱり「紹介したいけど、ユーチューブに出ない曲」があって、残念じゃ。ま、ご自身でもし興味あれば「他の曲」も聞いてくださいまし。昭和の「ポップスの帝王」じゃ。あ、そういえば「呉市」のある飲み屋で「カサ
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