9月のご依頼がもう埋まったワケと方法
こんにちは!UTAGEデザイナー養成講座代表の城山です。9月ですね🍁🍂天気予報を眺めていると、30度を超える日も減ってきて雨マークも増えているので「季節が変わるんだな~」と、しみじみ感じています☺️さて。今回のタイトル「9月のご依頼がもう埋まったワケと方法」について。私はココナラと直接取引で受注しています。ちなみに9月4日現在、ココナラの取引画面はこんな感じ。ほとんどリピーター。9月はかなりギチギチに埋まっているけど、リピーター様からご依頼が来たら受ける。新規の受注はどうするの・・?となりますよね。ここで、「9月はいっぱいだから断る」という選択もできるけど私は納期を交渉する。いきなり断らない。先ほどの画像の「販売日」を見てください。8月前半に販売したものもありますよね。これは、納期の交渉をして制作開始を遅めにしたから。しかし、新規の案件で、急ぎのクライアントさんもいる。「1週間でLP作ってほしい」とか。その場合は、まず納期を交渉してみるけどダメなことが多い。で、自分が本当に対応できるか考えて…やっぱり厳しそうならお断りする。受けてしまって「間に合いませんでした」は、不誠実でしょ。これではリピートはないし、評価も悪くなりそう。私は、間に合わない場合は丁寧にお断りしているのでその後、別の案件でまた見積もり相談を送ってきてくれたりメッセージをいただいたりする。つまり、どんな時でもとにかく誠実に。どれだけ誠実に対応できるかどれだけ相手の要望をくみ取れるかこれを軸に仕事をすればいい。なのに、できない人が多い。できない…というより、分からないんだと思う。「誠実な仕事」ってなに?ここが分かっ
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