そりが合わない相手を味方にする方法!
ご無沙汰しております。この薪ストーブの写真を見て、又読みに来て下さった皆さん、ありがとうございます。そして、初めての方もありがとうございます。幸太郎マインドです。今回は、少し長くなるかもしれませんが、お付き合いの程よろしくお願いします。学校でも職場でも、人間関係において、どうも苦手という人がいますよね。元々そりが合わないのですから、一年365日お互いに合いそう良くすることは無理かもしれませんが、せめて同じ授業活動や職場の中では穏便にいきたいのは誰しもが思うことです。では、どうしてこう言うことが起きてしまうのか?その原因を探って行きましょう。次に、その対処法についてお話しします。全てに当てはまるなどと無謀なことは言いませんが、基本的にはこのような傾向があるので参考になさって頂ければ幸いです。人間も動物であり、過去の経験から蓄積されている本能的経験則が邪魔をしているのですね。出来の悪いものは好まれ、出来が良いものは嫌われる!完結な表現をすると、上記がほとんどのようですね。出来の良くない子供を育てるのは(こんな言い方をすると怒られるますね。(笑) 子供は経験がないので失敗も仕方ありません。)大変ですが、子孫を継続的に繁栄させる為には避けて通れません。そして、人間にはこの煩雑な作業を愛情や達成感などの別の感情で満足できるように出来ています。この愛情や達成感は、能動的に面倒をみている側に癒しや充足感を与えます。勿論、受けている側も感謝の気持ちが生まれ、社会の一員として認められている安心感を創出します。人間は社会性の動物、これらの感情は生きている証なのです。ところが、ホップステップジャン
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