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人の心は環境に左右されやすい

あなたは家族や周囲の人間関係をどのように認識しているでしょうか?心の状態は、私たちがまわりの人間関係、つまりは環境をどのように認識し、それに対処するかに影響を与える可能性があります。たとえば、私たちがストレスや不安を感じている場合、私たちの環境はより脅威的または圧倒されるように見えることがあります。学校のクラスのような所属集団になじめないと思っていると、学校に通学するのがつらく感じてしまいます。一方、私たちが幸せで落ち着いている場合、私たちの環境はより平和で居心地の良いように見えてきます。 学校のクラスにいる同級生や担任が、あなたにとって平和で居心地の良いと感じたら、通学が好きと思えることでしょう。あなたの人間関係は、あなたが生活する環境といえます。どんな人や集団とかかわっているか、どう認識しているのか。紙に書きだしてみてるとわかりやすいでしょう。あなたにとって好ましい環境ってどんな環境でしょうか?人の心は、環境をどのように評価し、それにどのように反応するかにも影響を与える可能性があります。たとえば、私たちが人間関係でトラブルがあり、脅威と見なしている場合、私たちはそれを避けようとしたり、それに反応するために攻撃的または防御的になるかもしれません。一方、環境を学びや成長の機会と見なしている場合、私たちはそれにもっとオープンで協力的になるかもしれません。 あなたの見て感じているその対人関係や集団の特徴は、あなたを成長させる機会ととらえられたら嫌悪感を減らしていくこともできるかもしれません。あなた自身が感じていることを確かめてみることをおススメします。環境が危険すぎる場合は、無理は
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集団に入るならこうしたほうがいい。

ある一つの集団があるとします☝️その集団に入ったはいいがどうしてもそのルールに馴染めないからどうにかしてそのルールを変えようとしますが、それまで旧態依然のルールに慣れている人たちによってかき消されます…必ずといっていいほど😓結構あるあるだと思いませんか?😑残念ながら日本の組織のほとんどがおそらくこの体質なんですね😮‍💨新しいものを受け入れず、馴染めないなら出ていけと言わんばかりに振る舞う…なんとも昔ながらの体質の組織ですよね😮‍💨例え新し吹いてくる風の方が正しくてもそれを認めず、変わることをどーしても嫌っていく……僕にはよくわからない心境です🙄こんな時でも時としてその集団の中に入っていかないといけない事もあります。…と言いますか、そう思い込む方もいます。さてそんな時どーするか?答えは簡単です😁まずは馴染むこと☝️でも間違っちゃダメですよ☝️間違っても心まで馴染んではいけません😬そこの風土や習慣に馴染むだけです。風土に慣れたら、次はその風土が合っているのかいないのかをもう一度吟味し、直した方がいいなら少しづつ手を加えていきましょう😁集団に入ってすぐにゴソッと直す方法もなくはないですが、よっぽどメンタルが鋼じゃないと途中で壊れます⤵︎なので、集団の風土や習慣をどーしても変えるには時間はかかりますが、まずは馴染んでから少しづつ変えていくことをオススメします😁ではまた✌️220115
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123 コミュニケーション、集団行動…発達障害グレーゾーンの子どもを「通常学級」に入れる際の“注意点”

コミュニケーション、集団行動…発達障害グレーゾーンの子どもを「通常学級」に入れる際の“注意点”  知的障害はないものの、発達に気になる点がある。けれど、「発達障害である」というはっきりとした診断がつかない――。そうした「グレーゾーン」の子どもの場合、小学校の進級先を通常学級にするのか、通級制度を利用するのか、それとも特別支援学級に行くのがよいのか悩むものです。  知的発達の遅れがない場合、学力面では問題がありません。その場合、特別支援学級では学習面で物足りなくなるので、通常学級の中で配慮を受けながら頑張らせることもできます。ただし、クラスメートとのコミュニケーションがうまく取れず、いじめに遭う可能性も考えて、落ち着いた環境の特別支援学級にするという選択もあります。 通常学級で求められる「2つの力」 通常学級は「35人に対して担任が1人」という配置で、教科書に沿って授業が進められます。知的障害のある自閉症児を育てた、子育て本著者・講演家の私は、そのような環境下では、次の“2つの力”が求められるように思います。 【(1)友達とうまくコミュニケーションが取れるか】 幼稚園、保育園時代はまだ、周りの友達も幼児です。“みんなお友達、みんな仲良し”が通用します。しかし、小学生になると友達関係が複雑化し、グループを作ったり、秘密を持ったりします。 学校生活は勉強だけではありません。成績の面では何とかなっても、相手の立場に立ったり、コミュニケーションがうまく取れなかったりすると、仲間外れになることもあります。 【(2)45分間、落ち着いて座っていられるか】 小学校の授業は1コマ45分です。これ
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SNSも学校のクラスも家庭も同じ 2・6・2

脳というのは集団を形成すると、ミラーニューロンによってつながりを生み出します。そして、その集団は皆がそれぞれ役割を果たします。"脳のネットワークは、遠く離れていてもつながり続けます。だから、グループとは学校の教室とか、会社などの、同じ建物内に集まっている集団のグループのネットワークだけではなくて、会社や学校にいても〝家族〟という脳のネットワークにもつながっています。 何かのグループに所属するということは、その脳のネットワークに参加して、2・6・2のどれかの役割を負わされることになります。""ミラーニューロンがあなたを救う!: 人に支配されない脳をつくる4つの実践テクニック"(大嶋信頼 著)2は活躍する人、6は傍観者、2は集団のストレスを受ける人さらにこれは顔の見えないsnsをはじめとしたネットの環境においても適応されます。"その人の顔を知らなくても、画面の向こう側にいる相手を意識するときに脳はチャットグループの脳のネットワークにつながります。そして、チャットの中では2割が攻撃する側、そして6割が傍観者、残りの2割が攻撃されるような書き込みをして、〝攻撃される人〟になるのです。"(同著)こういうことがわかっているだけでも、色々物事が見えてくるのです。家庭においても学校においても、果てはsnsにおいても集団を形成すれば、みんな仲良くするにはこうした仕組みがないと成り立たないのかもしれません。実際ネットフリクスではこうした仕組みを活用し、底の2割の質をあげることを尽力しています。えげつない話ですが、その結果、世界中で活躍する企業になっているわけです。なかなか、人間社会、というのは難し
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集合意識

来てくださってありがとうございます♪チャネリングアートのあいです♪☆★☆★☆あなたの考えたことと、一般的に多くの人が考えたことは、違うかもしれない。でもあなたが考えたことが、全くオリジナルで誰にも理解できないとしたらどうしてあなたはその考えに至ったのでしょう?あなたがそう考えるためには、もとになる何かの情報が必要です。その元となる何かの情報はどこからやってきたのでしょう?その元になる情報は、天からきたかもだし親からかもしれないし、世間からかもしれない。どこからやってきたにせよ、それをもとにあなたが考えたことは、もとになる情報があるということ。そのもとになる情報は、共有されているからあなたが知ることができた。あなたが知ることができた情報は共有されていてだからあなたが考えたことは、共有される。分かりやすく発言・発信されようが、胸の奥に隠していようが、エネルギー的には関係ない。だって存在しているのだから。存在しているエネルギーは、感知し取り出せる人によって共有されていく。人ではない存在が媒介する場合もある。こうして共有された情報の集まりを集合意識と表現することもある。突然だけど、「あなたは1人ではない」というのはその通り揺るぎのない事実。だってあなたが何かを考えた時点で共有されるのだから。社会的に発信するかしないかは関係ない。わざわざ発言する必要がないものもあるし適さないものもある。でも人は「孤独」を感じる。自分の考えてることは社会的にマイノリティだという自覚や、一般的でなく受け入れられないのではないかという不安。ネットのいいところは、物質距離が離れていても情報を共有できること。孤独
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残念ながらその考え、誤解です!

気合いとは、十分に能力が備わった方が使う言葉です。十分に能力が備わっていないのに、気合いは無駄です。保育園、幼稚園の中には、集団で活動する際に落ち着いて座っていたり、整列の時に行儀よく立っていることを求められることもあります。しかし、体がふらふらする、傾いている、良く走り回るなどでうまく集団で生活することが難しいお子さんがいらっしゃいます。なぜ、そのような事起きるのでしょう?そんなときに考えの助けになるのが、感覚の処理・統合のメカニズムになります。私たちが生活している時には、身体で様々な感覚を感じ脳で処理を行っています。その一部として、触覚・固有感覚・前庭感覚などが挙げられます。感覚の種類触覚触覚は皆さんもご存じの通り、触るまたは触られた時の感覚です。熱いや冷たい、ぬるぬるやゴツゴツといった言葉の表現が触覚の主なものになるでしょう。座っている時の、お尻と椅子の座面の感覚立っている時の、足の裏と床面の感覚などが姿勢を維持することにとても影響を与えます。座っている面や立っている面がぬるぬる、ツルツル感じたらいかがでしょう。とても座っていることが苦痛に思えてきます。固有感覚 固有感覚はどれくらい筋肉に力を入れているかを理解する感覚になります。言葉でみてもなかなか難しいでしょう。目を閉じた状態で両手を外側へ広げてみてください。同じくらいの高さに掌が来るでしょう。恐らく、右手と左手の高さが大きく違った方はいないはずです。これは固有感覚のおかげですね。固有感覚が感じにくいと、体のどの部分にどの程度、力が入るのか分かりにくくなります。それではゆっくりと座ったり、立ってお話をすることなどは難し
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「転校生のカースト順位」

11歳の時埼玉の学校から東京の学校に転校し 突然1月後に運動会がある事を知らされ俺は いきなりクラス内カーストを決める試験とし バトンリレーとマラソンに強制参加させられ 新人の洗礼を受けた ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 運動会当日バトンリレーはどのクラスも1番 足が遅い子を最初に出すから俺もサービスで 実力も密数な事もあり1番手にしてくれた お陰でトップになり最初に2番手へバトンを 渡す事が出来る その後昼食を取り午後一でマラソンがあって その事忘れ本来はマラソンのスタート場所に 昼食後直接行かないとなら無いが待機所行き くつろいでしまってた すると先生が休んでた俺を発見して「急いで スタート地点に行きなさい!」と叱られ俺は やっとマラソンの事を思い出して向かった 遅刻し他の選手を待たせた俺は罰で最後尾の スタートになってしまいテンパってしまう そして心の準備が出来てないのにお構いなく 突然ピストルの音が聞こえ強制的にスタート させられた! アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ なので俺は走りながらまず最初ペースを凄く 落としてのんびり走りゴール近くに行ったら 徐々に速く走って最後はラストスパートする と3㎞マラソンを完走する為にクラスの子が 教えてくれた事を落ち着いて復唱した (# ゚Д゚)フンガフンガフンガ でも自分のペースでのんびり走ってたら全員 その速さでも俺より速く徐々に離されて行き ペケ確定状況になってしまう しかしそんなの気にせずマイペースで走って まずは3㎞完走する事だけを優先した そのまま走り続けると皆との距離が凄く離れ もう追いつけない気がしてきた する
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カレーの食べ方。

カレーのルーとライスを混ぜて食べる男性は浮気する。これは感覚的にわかる気がします。このタイプの男性は、ルーが4に対してライスを6割の割合で食すのが理想である、などと考えないし、そうやって食べようともしないでしょう。最初から混ぜてしまえば、ルールが足りなくなってライスを余らせるといった配分ミスがなくなる。どう食べようが、胃の中に入ってしまえば所詮同じだろうと考える傾向があるわけです。ある意味で合理主義者なんですよね。お金に関してアバウトなことを「どんぶり勘定」などと言いますが。「どんぶり物」を好んで食べる人もこのタイプではないでしょうか。物事を白黒はっきりさせるのが苦手なのでしょうか、脳内における「公」と「私」あるいは、「家庭」と「職場」などの境界線があいまいな人は、女性に関してもそうであり、それが、カレーの食べ方にも表れるのではないでしょうか。
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「大勢で1人遊び」

【回線塔】 8歳の時学校から戻って来たものの何も やる事が無くどこかに遊びに行きたくて うずうずしてたからとりあえず放課後に 解放されてる学校の校庭に行ってみた ランラン♪((ヽ(*'ェ'*)ノ)) すると回旋塔という太い鉄の棒の先端に 鉄製の三角柱が付いてる遊具が空いてて 早速三角柱の所にぶら下り高速回転させ 遠心力で空中浮遊し楽しみ始めた 回旋塔は大人気だから1人で回ってても スグに他の子が次から次に来て回ってる 状態なのにみんなタイミングよく掴んで あっという間に満員になる そうなると皆で回すから凄い速度で回り 握力弱い子から手が離れ後方に勢いよく 吹っ飛ばされていくけど全員転ぶ事なく 綺麗に無事着地してた 回旋塔は回転速度上げると遠心力で体が 水平にまで浮き上がるからこれが楽しく 更にその遠心力のまま手を離すと後方に 吹っ飛ばされ長時間空中浮遊が出来た その浮遊してる時も爽快で着地する時は もう無意識で転ばず着地でき怪我なんて しないから回旋塔から手が離れ離脱後も また戻って回線塔につかまり楽しむ でも回線塔は想像以上に体力を使うから 5回位するともう息が上がってしまって しばらく休んでからでないと再開できず 凄く良い運動になってた (o´д`o)=3ゼエゼエ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ドロケー】 校庭に上級生が来ると毎回必ず子供達を 集めて大勢でする遊びを募集をするから 俺もその集まりに入り初見の人と一緒に ワイワイ遊ぶ事が多かった °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° その遊びで大人気なのがドロケーと言う 泥棒組と警察組に分かれ警察組が全員で 泥棒組を全員
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群れから離れる!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

近年、社会はますます個性と独自性を尊重する傾向にあります。その中で、「群れから離れる」という言葉が注目を集めています。これは、一般的な慣習や社会の期待から外れ、自らの道を切り拓く勇気を持つことを指します。 群れとは、社会や職場、友人のグループなど、ある程度共通の目標や価値観を共有している人々のことです。一見すると安全で心地よい場所のように感じられますが、時には個々の夢や才能を抑える要因ともなり得ます。そこで、「群れから離れる」という行為は、新しい可能性を探り、自らの個性を発揮する一歩と言えるでしょう。 この行為には、勇気が不可欠です。なぜなら、群れから離れることは孤独感や不安を伴うことがあり、他者の理解を得ることが難しい瞬間もあるからです。しかしこの孤独こそが、本当の自分と向き合い、成長するための大切な時間でもあるのです。 群れから離れることで得られる最大の利点は、自らの強みや独自の視点を発見することです。他者と同じ方向を向いて進むことが良いことである一方で、新しいアイディアや価値観は個人の異なる経験から生まれます。自分だけの道を切り開くことで、新たな視点や発想が芽生え、それが次なるチャレンジへの力となるでしょう。 群れから離れることは、自分自身を知り、成長するための貴重な冒険です。他者の期待や社会の枠組みにとらわれず、自らが望む未来を築くためには、時に群れから離れ、新しい可能性に向けて一歩を踏み出すことが必要です。その勇気を持ち、新しい道を切り拓くことで、人生において驚くべき発見と成果が待っていることでしょう。
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