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病院での気づき?!

こんにちは!なごみーなです♡ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。年末に階段からおちて怪我した時の診断書をいただきに行ってきましたそしてまだ少し痛みがとれなかったので診察もお願いしました。診断書を書いていただきながら先生「足はどう?」と言われたのでな「少しまだ痛みます」先生「ちょっと見せて」ということでちら見してもらいました。で、先生「痛みのマックスを10としたらいくつ?」な「3くらいかな〜」と答えたんです。先生「うーんそう。」以上診察終了・・・え?終わり?10分くらいだったかな・・・そこまでかかってないかも診断書書いていただいて、診察というか足を遠くから先生が見るスタイル。であらー診察に入るのか?これはと・・診断書3300円は自前で、診察代1000円ちょっとは会社から。これはココナラで電話相談をしている私と同じくらいな感じではないかしらもう少し寄り添えるけどな私w遠くからより近くでの寄り添いいかがでしょうか
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思い込みではなく正しい認識をする!【アラフィフ心理カウンセラー「うさぴょん」のココナラ電話相談】

成功には様々な要素が絡み合いますが、その中でも特に重要なのが正しい認識です。何事も、誤った思い込みや曖昧な状態で進むことは避けるべきです。成功に向けて毎回最高の結果を出すためには、明確な指示と不明な点があれば積極的に質問することが欠かせません。 まず、自分のタスクや目標に対して思い込みに陥ることは避けるべきです。何かを達成する際、主観的な意見や過去の経験に基づく思い込みは、正確な判断を妨げることがあります。代わりに、客観的かつ事実に基づいた情報を求め、それを元に計画を立てることが成功への近道です。 指示が曖昧な場合、進む前にはっきりとした指針を確認することが大切です。曖昧なまま進むと、時間と労力を無駄にするだけでなく、誤った方向に進んでしまう可能性もあります。遠慮せずに質問し、確認することで、効率的にタスクを遂行することができます。 さらに、情報が不足している場合も、しつこく質問することが重要です。正確な情報が揃っていない状態で進むと、後で問題が発生する可能性が高まります。必要な情報が揃うまで確認を続け、基盤をしっかりと築くことで、成功への障害を最小限に抑えることができます。 結局のところ、成功への道は正しい認識から始まります。思い込みや曖昧な状態を排除し、明確な指示と十分な情報を得ることで、毎回最高の結果を生み出すことが可能です。成功には努力と計画が不可欠ですが、それを支えるのは正確な情報と的確な判断です。
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「年金請求終了~♪(^^;」

2024.05.21(火)午前11時。やっと到着じゃ。なんで「地図」では簡単に到着できそうな感じじゃったのに~、全然地図とちゃうやん。「呉駅」の近くなので、そりゃ~「楽勝じゃ」ということで「気楽に構(かま)えていた」のじゃ。^^それがねぇ~「あれ?呉年金事務所がナイ」じゃん。「あれぇ~?ここら辺じゃけど、どこなん?」ということで、しゃ~ないので近くの「広島県事務所」のおばちゃんに尋ねたのじゃ。「あ~、よく聞かれるんですよね~」とのことじゃ。すぐに「地図」をくれたのじゃ。「あのビルのウラで、その踏切を渡るとすぐですよ~♪」とのこと。(^^;う~「地図」とちゃうやん!?とは思ったものの~「30分」早く到着したのに、もう後「10分」位しかないのじゃ。そう「予約時間は、午前11時」じゃ。「こんな年金手続きなんて、面倒じゃし~、何かしんどいぞぉ~。」と思いつつ、微か(かすか)に秘めた、年金にたいする期待と不安じゃった。「なんぼじゃ?年金はいくらじゃ??人生の総決算のお値段はいくらじゃ?」と、ボクは「呉」の街で一人たたずんでいた。(アホかっ)それで「約10分前」に「呉年金事務所」に到着した~♪「ちょっとトイレじゃ。体制を整えないといかんしっ!さぁ、戦争じゃ!政府とボクとの(年金戦争)じゃ!!」とボクは臨戦態勢に入ったのじゃ。(おおげさじゃねぇ~^^;)そして午前11時ジャスト!(ちょっと過ぎたけど~)担当は、「へぇ~、キレイな30代~40代くらいの美人の担当者」じゃった。「お~、ラッキ~♪」と有頂天(うちょうてん)のボク。それから「約1時間40分位」という「長期戦」であったのじゃ。「なぜ、
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「生活保護不正受給(^^;」

「あの~、生活保護を申請したいです」「は?、どういう理由で申請ですか?」「え~、どういう理由って、オカネがもう無いんです!」「え?オカネが無い・・・じゃ、働いて稼いだらどうですか?」「いやぁ~、ちょっと具合悪くて、仕事できないんですがぁ~・・・。」「はい?じゃ~、病院で検査受けたんですか?」「いえ、まだ診察は受けてません」「そうですねぇ~、まず、職安に行ってそこで働けそうな仕事があれば、それをやってみてくださいよ~!ねっ?!」「はい、そうしたいんですが、やっぱり’パニック障害’でして、仕事ができない上に、’コミュニケーション障害’もあるんですよねぇ~・・・。」「もぉ~、それじゃ~、何も仕事できないじゃ~ないですかぁ~!!」「ま、ちょっとウチでは、判断しかねますので、まず病院に行って’診断書’でももらえば一応’保護申請’は検討してみますよ。いいですか?それで??」「はい~、ありがと~ございますっ!」((よし!やったね!保護費ゲット))「さてえ~、じゃ、保護費の受け取りで市役所行かなくっちゃ!」「なんか保護費も案外、簡単にゲットできて、楽勝じゃんか~!へへ」「次!李さ~~ん。李レオンさ~ん!」「え?もぉ~、あんまり大きな声で名前呼ばれたら、ちょい恥ずかしいじゃん」「小中や高校の知り合いがいたら、どうすんのよ~!ねぇ~~!もぉ~。」「ま、でもいっか、今月はっと、12万だな~♪じゃ、まずキャバクラ行って~そのあと、競馬とパチンコでしょ~、あ、酒も買っとこうか~。^^」(((それを聞かれていた李さん)))「え?アンタ、それって不正受給じゃ~ないの?」「は?まぁねぇ~、不正でっしゃろな」「
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