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人を妬む気持ち

こんにちは心理カウンセラーのなぎです。誰でも人を妬む気持ちや嫉妬心は、持っていると思います。妬みや嫉妬心は自分を成長させることも出来ますが、ネガティブな気持ちになることもあります。妬みは、憧れも含まれています。「あの人のように慣れたらいいのに」と憧れて努力すれば成長に繋がります。反対にネガティブなきもちが強いと…。例えば会社の同僚が昇進したり、友人が結婚して幸せそうだったりすると「何であの人だけいい思いをしているの」と不満を感じてしまいます。ネガティブな感情になりやすい人は、不安や劣等感を抱えています。特徴としては●自己肯定感が低いため、自信が持てない。相手の悪口を言うことで 安心感を得ている。●相手に対して競争心が強い●自分と他人を比較してしまう。他人の成功を認めることが出来ない。●他人が持っているものが欲しい。もしあなたが妬まれる対象になって嫌な思いをしているなら、相手と距離を置くことが良いかもしれません。
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競争心を上手く活かすには

競争とは 他人よりも優れるようにすること だと思っている方が多いかもしれません それもいいかもしれません ずっと続けられるのであれば いいかもしれません ですが そうやって自分と他人を比べるのって 辛くないですかね? 私は 辛いと思います 私は臆病で弱虫なので 他人と競争しません 自分と競争します 過去の自分にだけは 負けないようにしようと 努力を続けています
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ライバルは大事

個別指導・家庭教師Study Room 代表のアスカです!本日は成績up体験記をご紹介します。 今回は、私が初めて指導をした二人の生徒についてお話しようと思います。 私が当時土曜学習コースにいた生徒の中で同じ中学で比較的成績も同じような生徒がいました。 片方は、理系科目が得意で文系科目が苦手。もう一人は全体的に得意不得意が特にありませんでした。 家も近くだったようで同じ時間に来て同じ時間に帰るそんな仲でした。 そんな二人をみて一つ試したいことが出来ました。 土学は、同じ時間に二人しかいないため毎回時間を計って同じ問題を解き点数を競わせるようにしました。 二人ともそれには乗り気で楽しみの部分もあったのかなと思いました。 問題を解説するときは、片方しか正解していない時は正解している子に解説を。二人とも間違っている時は私が解説をしました。 これを続けたら毎回の学校のテストでも二人は競い合うようになりより点数にこだわるようになりました。 そうなると普段の勉強に対する姿勢も変わってきます。 特に文系科目が嫌いな子が自分から進んでそっちの勉強をするようになりました。 そうなると自然と点数が上がり、もう一人も負けじと勉強をしていきより点数が上がる相互作用がありました。 最終的には二人とも志望校に合格することができました。 このように土曜日の休日に落ち着いた日だから出来る事があると思うので今後もより生徒が楽しく勉強が出来る環境を作っていこうと思います!(๑╹ω╹๑ )
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