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そのお話し、もっと聴かせてください

皆さん、名探偵コナンって知ってますか?主人公・江戸川コナンくんが名探偵毛利小五郎を麻酔で眠らせ変成器を使って小五郎になりすまし事件を解決していくという。バレたらコナンくんの方が捕まるんではなかろうかと思ってしまうアニメです。今日お話ししたいのは、そんなコナンくんが心配でたまらない💦なんて話しではなく。作中に出てくる数々の「お宝」について触れて行こうと思います✨・世紀末の魔術師この作品では、ロマノフ王朝時代の遺産「インペリアル・イースター・エッグ」というお宝がでてきますね。マトリョーシカのように2つのエッグを重ねて、魔鏡の仕掛けでエッグが動き出す。とってもロマンティックなお宝✨また、このエッグを収めたお城も数々の仕掛けが施されていてとても魅力的でした( *´艸`)・業火の向日葵この作品では、ゴッホの名画「ひまわり」が登場していました。わたし自身、ひまわりを見たことがないのですが、作中では7枚のひまわりを集めて展覧会を行うというストーリーでした。作中にでてきた7枚のように、ゴッホの「ひまわり」は本当に7枚あるのかしら?( *´艸`)・紺青の拳(フィスト)この作品では、世界最大級のブルーサファイアが登場していました。こんな大きさのサファイアなんて存在するはずがない。さすがにそう思うものの・・・でもこの大きさに近からずとも遠からん大きさの宝石があるのなら見てみたい✨もしもこんなお宝があなたのご家庭に伝わり受け継がれていたら・・・その逸話とともに誰かに話したい♪と思いませんか?( *´艸`)そのお話し、ぜひわたしに聴かせてください✨こちらでは、そんなあなたの「お宝自慢」をありがたく拝聴さ
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竜宮城の乙姫から授かる㊙玉手箱の秘唄2種教えます ☆玉手箱の中に入っていたのは2つの玉(ぎょく)でした☆

浦島太郎といえば誰しも耳にしたことがある日本昔話の有名な物語です。子供たちにいじめられていた亀を助け竜宮城へ向かい帰り際に乙姫様から大きい玉手箱と小さい玉手箱のどちらかを差し上げますという有名な一節がありますよね。あの中身って何が入っていたかご存知でしょうか?それは古神道に伝わっている秘儀なのですがネガティブな出来事をなかったことにする唄と願い事を呼び起こすポジティブを増す唄が入っていたと伝わっています。そしてこの秘密の唄が言霊の元祖だとも言われていたりします。ファンタジーが現実の世界に蘇るワクワクするようなこの玉手箱の中身を今回貴方だけにご紹介したいと思います。
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ルーツ調べとお宝発見!

 ルーツ調べというのは、「おうちの中に眠っている情報」と「公(おおやけ)の記録に残っている情報」の付け合せ作業です。 ですので、「とあるお家の内部の情報が、そのおうちの親族しか知らない場合」には、まったく手も足も出ません(苦笑) そういうことがたまにあって、「ある人が明治に新しい苗字を勝手に名付けて、その由来などはとくだん外部に出していない」時には、その苗字の由来を知ることは、ほとんど不可能ということになります。 ただ、なんとなく状況証拠のようなものが残っている場合があるので、それらをかき集めながら「推理」することはできます。 あとはその推理の確率を上げてゆく、という作業になるわけですね。 さて、そうしたわけで「おうちの内部の情報(親族間の言い伝えなど)」をこちらに教えていただくことも重要なポイントになるわけですが、このココナラさんのサービスでも お宝発見!になることが、時折あります。 それはどういうことかというと、おうちに伝わっている「手紙」とか「掛け軸」とか、そうした古いものが、「おうちの方はただ古いものだと思っていたけれど、おそらく専門家が見ればお宝!だった」ということが起きるのです。 先日もこのココナラさんの先祖探しの依頼で、『幕末から明治にかけての偉人の直筆の手紙』が出てきたり、『歴史的に重要人物なから贈られた書画』などが出てきたことがありました。 そうした史料で、まだ博物館や大学などが「把握していない」ものがあれば、それは未知のお宝ということになるでしょう。 金額的にそれがいくらになるかは、「なんでも鑑定団」の世界なので、当方ではなかなか判断しかねますが(笑)、すく
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