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年の差恋愛10~たった3時間のデートでお互い満足する方法

私たちのような婚外恋愛だと、どうしても会える時間が制約されがちです。その限られた時間を、「もの足りない!不満!!どうにかなんないの!!!」と思うのか、「この時間に感謝!目一杯楽しむ♪」と思うのかでは、充実度合い、その後のメンタルヘルス的に大きく変わってしまいます。特に、相手に無理に時間を作るよう強要したり、会っていない時間に何をしているのか詮索するようになったら、恋愛関係的には黄色信号。大切なことは、今、大切な人と同じ時間を共有できることへの感謝。ここさえおさえておけば、自然と相手に対しても思いやりというか、優しくもなれるし、そしてそれは絶対相手に伝わりますし、相手の思いやりもしっかりと感じることができると思います。さて今日のテーマ、「今回のデートに与えられた時間は3時間」です!!!結構ありがちなシチュエーションですし、いろいろ迷ったりするシチュエーションでもあると思います。美味しいものは食べいきたいし、周り気にせずおしゃべりもしたい、イチャイチャもしたいし、それ通り越してエッチもしたい。ここで優先順位つけて、今日は何しようということになると思うのですが、男女とも言いだしたいけど言い出せないことのひとつに、「エッチ、どうする?」ってことがあると思います。自分的には、・デートでエッチはしたいけど、それだけになるのは何かイヤ・時間ないけどホテルいってそそくさとするエッチは何かイヤっていうのがあります。女子的ななのかもしれませんが、筆者的には、エッチの後のベッドの中でのイチャイチャや、一緒に風呂入って頭洗ってもらったり(俯瞰してみるとすっかり介護の様相なのですが…)っていうのがワンセ
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年の差恋愛11~モテるおじさんと優秀なセールス(営業マン)に共通するポイントとは

自分が若い時分、セールスをしていた時の話。トップセールスと呼ばれていた先輩社員は、営業成績以上によくモテていました。お客様にもモテて、飲み屋のお姉ちゃんにもモテる。営業成績もパッとせず、さしてモテる方でもなかった自分は、飲みの席で先輩に聞いてみました。自分「どうしてそんなにモテるんですか?」(直球 笑)先輩「営業と一緒だよ(笑)」自分「?????」先輩「お客様には嫌われないようにするだろ?」自分「それはそうですけど…」先輩「俺が意識してやってるのは、第1印象とペーシングかなぁ」先輩「ちょっと勉強して意識してやってみな (笑)」当時の自分は、「第1印象って人が決めることで自分ではどうにもならんのでは…」「ペーシングって初めて聞くけど、なんじゃらほい???」と、ちんぷんかんぷんでした。が、この時の先輩のアドバイスが自分の人生を変えることになるんです。それから、少し勉強して、少し大人になって、「(特に見た目の)第1印象は拒否られないための基本中の基本」「ペーシングで相手に同調できれば大事なシグナルを感じられる」ってことが段々わかってきて、スキルとして身についてきて、営業成績もモテ具合もちょっとずつ改善していくことができました。具体的なスキル・方法については、また次の機会にエントリーしたいと思っていますので、乞うご期待!ところで、、、営業の世界に入ってまず上司から叩き込まれたことは、・売る商品に自信を持つこと・この商品がお客様を幸せにすると信じること・営業はとにかく行動量、とにかく動け!・断られることが営業の始まり。くじけないメンタルを持て!・クロージング(契約・結論を迫ること)が受注
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年の差恋愛9~小遣い35,000円の婚外恋愛

婚外恋愛は「お金持ち」にだけ許された特別な関係だとは思っていませんか?いいや。お小遣い制の私でも、ちょっとしたやりくりで充分に楽しめることはできています♪いや逆に、婚外恋愛だからやっていけるのかもしれません。・「パパ」ではないのでスタンスは基本「対等」・諸事情あるのでそんなに頻繁には会えない(月2回ぐらい)・形に残るプレゼントなどは基本しないことにしているたまのデートではおいしいものを食べて、連れていきたいところ、一緒に行きたいところで時間を過ごして、形は残せなくても思い出と写真はしっかり残して、直接目見ていろいろおしゃべりして、時にはセックスでお互いを開放する。見る人によってはちょっと物足りない恋愛の形なのかもしれません。正直、わたしもそう思った時期もありました。でも、おたがい、この恋愛で一番何が重要なのかを確かめ合えれば、より充実した別の感情を得ることができましたので、今はそれで充分満足です。小遣いやプレゼントをせがまれて、気のないセックスをして、そういう恋愛を自分は求めていなかったので、今はとてもハッピーです。ちょっと、のろけてしまいました。なぜなら、明日会えるからです(笑)
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「年上彼氏」と「年下彼女」が付き合うための"8つのコツと注意点"とは【恋愛の悩み】

はじめに私は、星 桜龍と申します。長年にわたり、占い師として多くの方々の恋愛や人生のお悩みに寄り添ってまいりました。また、現役の霊能者として、人々の心の奥深くに触れ、その道を照らすお手伝いをしております。学者としての知識も活かし、スピリチュアルな視点から皆さまの幸せへの道筋を共に探求できればと願っております。現代社会において、年齢差のある恋愛は珍しくありません。特に「年上彼氏」と「年下彼女」の組み合わせは、多くの魅力と可能性を秘めています。しかし、年齢差ゆえの悩みや不安もまた存在します。本記事では、占いとスピリチュアルな視点から、「年上彼氏」と「年下彼女」が幸せな関係を築くための8つのコツと注意点を徹底解説いたします。恋愛における年齢差を乗り越え、深い絆を育むためのヒントをお伝えしますので、ぜひ最後までお読みください。【1. 信頼関係を築く】お互いの価値観を尊重する年齢差があるカップルにとって、まず大切なのは信頼関係を築くことです。年齢が違うことで、育ってきた環境や経験、価値観が異なることは自然なことです。その違いを理解し、お互いの価値観を尊重することで、深い信頼関係を築くことができます。具体的な例:彼が昔の音楽や映画の話をしたとき、興味を持って聞いてみてください。彼女が最新のトレンドについて話すときも、オープンな心で受け入れることで、お互いの世界が広がります。コミュニケーションを大切に信頼関係を築くためには、日々のコミュニケーションが欠かせません。疑問や不安があれば、ためらわずに話し合うことで、誤解やすれ違いを防ぐことができます。【2. 年齢差をポジティブに捉える】年齢差は魅
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「心を開いてくださったあなたへ――カードが語りかけてくれた瞬間」

ある日、とても澄んだ心を持つご相談者さまが来てくださいました。 最初からご自身の状況や心の内を、丁寧に、まっすぐに届けてくださったのです。 占いというと、「当ててみてください」と、少し試すようなお気持ちで来られる方もいらっしゃいます。 それもまた、その方なりの心の防衛であり、向き合い方なのだと思います。 でも私は、カードを“感情を読み解く相棒”のように感じています。 もちろん、「この関係性はどうなりますか?」「今後どうなりそうですか?」というようなご質問にも、カードはしっかりと答えてくれます。 けれど、もし悩みの奥にある“気持ち”に気づいているのならたとえば「こんな風に感じてしまうんです」「どうしたら心が楽になりますか?」 そんなふうに、自分の心の声を素直に届けてくださるとき、 カードはまるで寄り添うように、静かに語りかけてくれるのです。 「きっとあの時、こんなふうに感じていたよね?」 「もしかしたら、あの出来事の裏にこんな想いがあったんじゃない?」 そんなふうに、こちらが“引き出す”というよりも、カードが“浮かび上がらせてくれる”感覚。 だからこそ、ご相談者さまのまっすぐな気持ちに、私も全身全霊で向き合いたくなります。 その方の澄んだ想いに、私自身も胸を打たれました。 あたたかく、まっすぐな想いというのは、言葉以上の力を持っているんだと、改めて気づかせていただきました。 誰でも、時には落ち込んだり、迷ったりしてしまうものです。 そんなときは、どうかひとりで抱え込まずに、そっと誰かに心を預けてください。 あなたのすべてを、まるごと受け止めてくれる人は、きっとどこかにいます。
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