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「コミュ症を変えたい」鍵は◯◯◯ことにある

コミュニュケーション悩みの専門家、近藤です。コミュニュケーションが苦手で悩む方に、解消する鍵をお伝えします。相手が個人なら「相手に興味を持つ」こと。大勢に話すなら「聞いている人に関心を向ける」こと。言葉だけでは、理解が難しいかもしれないですね。具体的にいうと「人は通常、自分に関心があり、他人に関心がありません」当たり前なことと言えます。人と話をする時、初めは形からでいい。独りの人と話す時は、聞き役に徹しましょう。例え、自分が話したくても、話すことを我慢します。前もって、相槌の練習をしましょう。時々は相手が話したことを、オウム返しで返します。「◯◯なんです」「そうですよね、私もそう思います」など。話上手な人は、相手の興味がありそうな話題にふる、聞き役に回ります。自分だけが一方的に話してしまう人は、コミュ症の典型といえます。自分にしか興味はないと、相手に言っている様なもの。聞き役になることから試してください。
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日記「日々言い訳」

【斎藤さん】最近「斎藤さんと」言うアプリを初めて使い始めてみた。このアプリは誰だか解らない人と繋がって自由に話が出来る物らしい。でもまだ1度も繋がった事が無くて誰とも会話した事がない。しかし俺は「斎藤さんと」言うアプリで誰ともつながらない事に凄しホッとしてしまってた。その訳は知らない人と話す事が怖いしすごく緊張してしまうから。オロ((ヾ(*'д';*)ノシ))オロでも対人緊張症の俺はこの苦手意識を治して楽しく話せるようになりたい!なので俺は今も頑張って斎藤さんにチャレンジしてる。(*`ェ´*)フンガフンガ‼〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【緊張症】俺が「斎藤さん」を使用する時間は深夜しか使って無い。深夜なんて普通みんな寝ているのだけど俺の手が空く時間が深夜しかない。( ´ー`)フゥー...よく考えてみれば自分の都合に合わせたって他人が合わせてくれる訳ない。( *゚ェ゚))フムフム食後の時間帯じゃ誰かと繋がったら怖いしでも上手く話せるようになりたいし色々ジレンマが重なってしまう。俺は「斎藤さん」で繋がらないと「誰ともつながらないから仕方ないよね」と言い訳する。そして「とりあえず俺は今日頑張ったよ~」と思い今日の目標達成にしてる。でもこんなんじゃ絶対ダメに決まってるから繋がったら声が緊張で裏返るけど頑張ってやってみようと思う。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【ウーバーイーツ】最近俺の住んでるアパートに何組か住人が引っ越してきた。しかしその新しい人たちが「Uber Eats」を頻繁に使ってる。ウフフ♪(。-艸・。)特にこの事は全く問題ないのだけどUberの配達
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【Y-Biz】人材不足の救世主!?未来を創る企業へ変革! 欧米と日本のウェルビーング+パーパス

はじめに少子高齢化の波が押し寄せる日本において、人材不足はもはや深刻な問題です。優秀な若者が海外企業へ流出するケースも増え、採用競争はますます激化しています。しかし、欧米企業はそんな状況の中でも、優秀な人材を惹きつけ、定着させています。その秘訣は、ずばり「ウェルビーング(以下Well-Being)」、そして「パーパス」の追求です。Well-Beingとは、心身の健康だけでなく、仕事や人間関係、社会貢献など、人生における様々な側面における充実感や満足感を指します。一方、パーパスとは、個人が人生において果たすべき役割や使命、存在意義を指します。欧米企業では、これらの概念を単なる流行ではなく、経営戦略の中核に据えています。社員一人ひとりのWell-Beingとパーパスを尊重し、仕事と生活の両立を支援することで、高いモチベーションとエンゲージメントを引き出し、人材の定着を実現しているのです。では、日本の企業はどうすればよいのでしょうか?欧米企業の施策をそのまま真似る必要はありません。日本の企業文化や社会環境に合わせた、独自のWell-Beingとパーパス経営を構築することが重要です。その第一歩は、社員一人ひとりの声をしっかりと聴くことです。社員が何を求めているのか、何にやりがいを感じているのかを知ることで、本当に効果的なWell-Beingとパーパス施策を設計することができます。また、経営層もWell-Beingとパーパス経営の重要性を認識し、積極的にコミットする必要があります。トップダウンで推進していくことで、組織全体にWell-Beingとパープスの文化が根付きやすくなります。さら
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コミュ障の人にとって、話すことより大事なこと

コミュニケーション悩みの専門家、近藤です。「人と話す事が苦手」と悩む方に。何とか自分を変えていきたいとき、話す事より大事なことがあります。それは人と関わっていきたい、人に思いを伝えていきたいという思いです。話す事に悩む人が、人と関わる事で傷ついた経験があると、人と接する事が怖くなることがあります。人と関わりたい気持ちが強くないと、悩んでいたとしても先には進みにくくなります。話さなくても、思いを伝える方法は様々あります。ゼスチャーや文字でも、気持ちを伝える事はできるのです。話すより大事な事は、人と関わって行く、伝えていきたい強い意志がとても大事な事です。傷ついた経験から、迷っている方もご相談ください。
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