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他者からもらうのではなく、自分のパワーを使う

こんにちは。光の翼 ここみんです。いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます♪もはや関わる必要の無くなった他者との関係性を終わらせていくプロセスが現在進行中です。この他者との関係性は、単に物質的なお金だけの繋がりです。なんだか知らないけどここ2、3ヶ月の間バタバタとお金だけを要求するような他者との繋がりが尽く強制終了し続けています。これは今後、本格的に風の時代に移行する寸前で起きている序章というか前触れの出来事ではないかとひしひしと感じています。よりハイヤーセルフに合一しながら光の保有率が100%に近づくにつれて他者たちと私の価値観は、完全に真逆で相対的。ものすごいストレス…汗今はキツイですが、このしんどさをしっかり味わう時期。現在のターゲットは、賃貸で借りて住んでいる物件の大家さんです。この調子でこれまでは関係性のあった他者たちと次々と全員切れていき、取り巻く環境がガラッと変わるのだと思います。ワタシ個人的には大歓迎なのですが…♪他者たちは皆揃いに揃って黙ってお金さえ滞り無く支払ってくれさえすればいい。…というような在り方です…。彼らの目的は自分たちのお金です。私まで何の疑問すら持たずにここに留まっていては、停滞するだけでそれ以上先には進みません…。本来では絡みたいとも思えないような他者たちとの関係性をいつまで経っても切ることができなかったのは、この地上で生活していくためにこれらの他者たちに物質的に頼らなければならなかった為です。しかもとてもじゃないけど満足できないような理想とはかけ離れた住環境…汗こんなに満足すらもできないような環境でガマンしながら、必死に現状維持し
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依存と自立のバランス:人間関係のハーモニー(調和)

こんにちは^^れいです。人生はコントラストに満ちています。何かに依存することと、自ら立つことのバランスをどう取るか。この問いは心理学の世界に限らず、日常生活や人間関係においても避けて通れないテーマではないでしょうか?私たちは生まれた瞬間から誰かに依存しながら成長し、自立の道を歩んでいきます。しかし、大人になっても依存と自立のバランスを取ることは簡単ではありません。今回は、そのバランスをどのように保ち、しなやかで健全な人間関係を築くことができるのかを考えてみましょう。 依存は悪いこと?依存にはネガティブなイメージがつきまといがちですが、必ずしも悪いことではありません。依存は、人と人との間に信頼を築き、支え合うための手段でもあります。例えば、困難な状況に直面したときに寄り添ってくれる存在がいることで、人は安心感を得て回復していけるのです。適度な依存は、私たちが互いに成長し合うための温かな絆を生み出します。過度な依存は自己成長の妨げとなることもありますが、適度な依存は私たちの精神的な安定を支えます。人間は社会的な生き物であり、孤独な状態が長く続くとストレスや不安が増してしまいます。そのため、信頼できる人に心を開き、支えてもらうことは心の健康にとって不可欠なのです。依存を恥じる必要はなく、それが適切な範囲であれば、私たちは互いに助け合いながら生きていくことができます。 自立は勇気の表現一方で、自立は自分自身を尊重し、主体的に生きるための勇気の表現です。他者に頼らず、自らの意思で道を切り開くことは、自己肯定感を高めると同時に、自分らしさを確立するプロセスでもあります。自立した生き方は、自
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人が成長する過程と成功の原則

子供の頃は、皆、親に支えられながら生きています。そして、人間の成長には大きな波のようなリズムがあることを発見したイタリアの科学者兼医者がいます。マリア・モンテッソーリ博士は、「子どもの発達の4段階(Four Planes of Development)」を1970年に提唱しました。人間が生まれてから24歳で大人になるとして、この24年間を6年ごとに4つの期間に分けたもので、0~6歳までの小学校に上がるまでの期間を「幼年期 Infancy」、6~12歳の小学生の時期を「児童期 Childhood」、12~18歳の中学・高校生の時期を「思春期 Adolescence」、18~24歳の大学・大学院生の時期を「青年期 Maturity」と分けています。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)第1期(幼年期)は「無意識的記憶」から「意識的記憶」へと移行して、五感を使って整理して取り組むようになっていく時期と言われています.第2期(児童期)は 「知的欲求が高まり、想像力や思考力が豊かになる時期」社会のルールを学び、モラルと道徳心が生まれ、正義感が高まり、白黒はっきりする時期でもあります.第3期(思春期)は、ホルモンが大きく変化し、心身共に大きな変化がある時期で、友人に認められているかどうかが重要で、心の安定を左右すると言われています。この思春期にたくさんのボランティア活動、コミュニティへの参加、社会貢献の体験をすることや、自分たちの手で命を育てて、命の循環の大切さを学べる農業体験を勧めています.第4期(青年期)は、「経済的にも精神的にも自立した大人へと成長する
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