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「演じること」と「信じること」の関連…あります!

繊細でデリケートなテーマなのですが、実はこれは『めちゃくちゃ』大事なプロとしてのコツが含まれています!役者、アーティスト、芸術家。形は違えど、一本貫くには、強烈な信念が必要です。才能才能と言いますが、実は才能と言われる中にも「技術」は存在します。(気づかれないので才能と呼ばれているだけで、普遍的な技術があります)そのうちの大きな一つが「信じる技術」です。これだけ聞くと、怪しい自己啓発みたいですが(笑)“自分を正しく信じることが出来れば、実力は伸びます”辞めない限り、これは100%です!ちょっとブログではお伝えできませんが、一つ言えるのは、『信じていると思っているものは、実は「妄信」や「依存」ではないか?』と考えてみるのは、大きなヒントです。また、信じるということは「保持」(抱え込む・抱きしめる)ということではなく、「方向性」(可能性・ベクトルに向けて動かす)であるということです。「3歩進んで2歩下がる」という水前寺清子さんの歌がありますが、このことに当てはめた時には、かなり目からウロコでした(笑)…さらに掘り進めると、宗教性とも大いに関係があることが分かるのですが…次回があれば、書き出したいと思います。
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「リーダー(上司&管理職)とは⁈💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓🏸🏊⛳

💎リーダーの「信」次第で組織は変わるものです!❇リーダーに「信」があれば組織はいい方向に進むのです。「民信なくば立たず!」は論語に出てくる言葉です。「政治における重要課題は何か?」と問われた孔子は、「食糧」「軍備」「民の信」の3つを挙げたうえで「もし民に偽牲者に対する信がなければ立ちいかない」と説いています。同じ言葉でも誰から言われるかによってその受け止め方は変わってくるものです。信頼する上司からは叱られたとしてもその言葉はしっかりと教訓として心に残りますが、信頼していない上司からは褒められたとしても決してうれしいとは感じないものです。監督に「信」がなければ、いかに実力のある選手がたくさんいてもチームのまとまりはなく弱いチームとなります。監督に「信」がある選手というものはチームプレーに徹するようになるので強いチームに自ずとなって行くのです。組織の命運は、リーダーに「信」があるかどうかで決まると言っても過言ではないのです。💎リーダーの「覚悟」が部下を本気にさせます!❇最後の最後に「これで行く」と決める。「決断」の作業に必要なのは、「何があっても責任は自分が取る」と腹を決められるかどうか!これが「覚悟」というものです。大きな試合であればあるほど勝負は実力以外のところで決まるものです。野球には緻密な判断が欠かせませんが、それを踏まえて最後に決断するためには「覚悟」、つまり腹を決めて勝負することが不可欠になります。勝負に「絶対」はありません。だからこそ、決断を下すリーダーには、「何があっても責任は自分がとる!」「失敗しても構わないから思い切ってやれ!」という覚悟が必要なのです。部下はリ
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