絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

【前進する力を育てる】

日常的スピリチュアル、安田です。 私たちは生きているかぎり 前進していくしかないのです。 様々なことが起こっても 色々なことを感じても 前進していくことで 道が開かれていくのです。 常に走り続けることは できないにしても 一歩でも、半歩でも、一ミリでも 前に進んでいればいいのです。 前進というのは 一気にはできません。 長期視点で歩むことで 少しでも前に進んでいることを 感じることができます。 今は時代の変化が早いので 煽られているような感覚になりますが その中でも 着実に積み上げる歩みが 必要なのです。 積み上げる歩みというのは 基本的な努力を続けることをいいます。 学ぶこと 実行すること 瞑想、運動を続けて 着実に積み上げるのです。 身動きが取れないような 環境であったとしても 前に進んでいる 感覚があればいいのです。 私たちの歩みは 一発勝負の歩みではありません。 なので、煽られても 焦ってはいけないのです。 前進の速度は 人それぞれで違うので 自分のペースで 歩んでください。 どんなことでも 続けなければ意味がありません。 続けていれば 前進しているということです。 見える形になっていなくても 前進していることを 感じていればいいのです。 前進する力は 歩み続けることで 育てることができます。 前進することを 目指していくことで 前進することができるのです。 今の時代には 目指すことが必要なのです。 何も目指さないで 漠然とした歩みをしていては 歩む原動力が出てこないのです。 より大きな目的を 目指していくことで 原動力も大きくなります。 目指すことというのは 今の現実
0
カバー画像

【自主的に歩める体質にする】

日常的スピリチュアル、安田です。 今は主体的に歩まないと 何もできなくなる時代なので 誰かが押してくれるのを 待つ必要はないのです。 受け身体質の人は 漠然と誰かが押してくれること 導いてくれることを 待っているのですが 誰も何も押してくれないし 導いてくれることもありません。 主体的に歩むというのは 自分で決めて 決めた通りに歩むことをいいます。 自主的に歩める体質に することができれば 自分のペースで歩むことができ 基準高く歩めるようになります。 基準高く歩めることで 成長欲求を満たすことができ より大きなことに貢献する歩みが できるようになります。 現実は受け身体質の人が 多いのですが 今の時代には 合わない体質なのです。 受け身でいるしかない 仕組み、環境ができてしまったので 自主的、主体的な歩みが できなくなってしまったのです。 受け身でいれば 何も考えなくて済むので 楽に歩めるのですが 楽をしながら歩んでも 成長はできません。 受け身でいる人は 指示されたことはできるのですが 指示されないと何もできないのです。 逆に自主的、主体的に歩む 体質になっている人は 指示されたことができないのです。 受け身でいることに 違和感、居心地の悪さを 感じてしまうので 指示されたことが できなくなってしまうのです。 ただ、指示されたことでも 自分で決めた感覚ができると 自分から主体的に歩めます。 今の時代では 指示されることが 少なくなっているので 自主的、主体的に歩める力 体質が必要なのです。 基準高く歩んでいれば 指示することができなくなり 頼まれるようになります。 高い基準の
0
2 件中 1 - 2