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面白くないのに、笑っていませんか?

息子には髪を伸ばして欲しいと言われているのですが、今回も切っちゃいました(≧▽≦)!!髪を触られると、いつも寝ちゃうんですよねー(^^;コクリ、コクリ…だったらまだいいんです…。私の場合《ガクン!!》と首をうなだれて寝てしまうんです( ̄▽ ̄)で、気付くとスタイリストさん以外にもう一人、私の頭を支えて持ってくれてる人がいて…(笑)申し訳ない限りです…。前置きが長くなりましたが、今日のタイトルに行きたいと思います^^あなたは面白くない話題のときに周囲に合わせて笑っていませんか?(もちろん、合わせることが大切な場面もあると思います。)【面白くない=笑わない】←これが自然な反応。【面白くない≠笑う】←不自然な反応。不自然なことを続けていると、やっぱりどこかに歪みが生じてきてしまいますよね(+_+)こころに違和感を覚えたり、体に不調が現われたり…。■ここで、試してもらいたいことがあります■まずは、深呼吸を3回ほど…。どこか《特定の場面》を思い浮かべ、「私は今、ニュートラルな状態です。」と、何度か声に出して言ってみて下さい。そして、静かに自分を観察して下さい。何か浮上してくる感情はありませんか?本当にニュートラルな状態なら、何も浮かんでこないんです。何か浮上してくる感情があるとしたら…。それこそが、あなたが本当に抱いている感情なんです。そして、その【感情】と【行動】は一致したものになっていますか?ここが一致してくると、ストレスが少なくなってくるかもしれませんね^^あなたのその感情、思いっきり表現してみませんか?すごく楽になりますよ(*˘︶˘*)まりさんがあなたの本当の感情を引き出します☆(
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(141日目)眠る力を引き出したい。

本職の話。最近はエントリーシート(ES)添削のためにオンラインで大学生と話す機会が多い。サービス精神旺盛な私はES添削だけに満足しないのでついでに面接対策もしちゃうのです。なぜそれをしているか?それは例えESが整ったとしても、面接の時の印象が良くなきゃ意味がないよなって思うので。じゃあセットで提供するのがバリューあるじゃん!って思うのです。まさにバリューセット。んふっふっふっふー♪実際に話していて面接対策が不要なくらいキャラ立ちしてる子もいればESはバッチリやのに印象映えしない子もいる。私が手を差し伸べたいのは後者。一所懸命にやってるのが分かるので少し背中を押す・・・というか違う視点を知る機会にしたいのです。そういう子に限ってネットでメッチャ調べてるんだけど、それをすればするほど「その子らしさ」から遠のいていると感じます。目的が「内定を取ること」になっていて自分が身をおくべき場であるかどうかが二の次になってるような気がするんです。だからこそマインドセット。『面接は評価される場だけじゃない。 自分も企業を評価する立場なの。』この意識を持ってもらうだけで緊張感は薄らぎます。そして話して気づいたその子のポテンシャルや特長をいかに言葉で伝えるか・・・に集中します。話している時の仕草や表情、口調やイントネーション、考え方や体験談・・・そんなところを見ながら彼ら・彼女らがハッピーな気持ちになれるよう言葉で伝えて後押しをします。自分では気づけない「良さ・武器」を他者から見た場合にどう見えるかこれを伝えたいと思い活動してます。最初の表情は硬くても話すうちに見せる柔らかい表情相手を喜ばせる笑顔そ
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進め方の意見はできるだけメンバーから引き出す

仕事の進め方を話し合う打合せで、自分の言った意見が通るとうれしいですよね。そして、俄然やる気が湧いてきますよね。これをチーム内で意図してやってみるというのはどうでしょうか。つまり、進め方の意見を、リーダーである自分が言うのではなく、できるだけメンバーから引き出すようにする。メンバーからいい意見が出なければ、こちらからヒントを出したり誘導質問をすることでメンバーの口から言ってもらうよう仕向ける。場合によってはクイズ形式にしても構いません。こうした振り方をすると、リーダーが意図的に言わせている印象になることは避けられません。そして、「リーダーに言わされた」となります。それでも、やっぱり、メンバーが自ら語った意見を採用すると、メンバーは目を輝かせてくれます。そして、(リーダーが)指示を出した時よりも楽しそうに自発的に仕事をしてくれます。そして、これを続けていると、最初は誘導質問でしか出てこなかった意見が、だんだん誘導しなくても出てくるようになります。自分の頭で考えて意見を言う、それが自然とできるように変わっていきます。打合せの時間は少し長くなりますし、(「そうじゃなくて こうでしょう」と)自分の意見を言いたくなるのをぐっと堪える必要はありますが、やってみる価値は大いにあると思います。最後まで読んでいただきありがとうございます。このことから、少しでも新たな気づきや考える上でのヒントに繋がることがありましたら幸いです。
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楽しい話を引き出した人に、その感情は転化される

本日は、少し心理テクニックの話をします。 初めて会った人に、あなたのビジネスの話を聞かれたとします。「そのビジネスについてもう少し詳しく聞かせて頂けますか」と。そしてあなたは、自分がやっているビジネスについて話し始めました。ビジネス全体の話から、ビジネスを手がけたきっかけ、ビジネスで描く将来像など。そして彼は、最後にこう言いました。 「今日は、大変興味深い話をありがとうございます」 この間、彼はほとんど話していません。 しかしあなたは、彼のことをどう思うでしょうか? おそらく、その人と会話していた時間は有意義で楽しかったはず。もしそう感じないのであれば、あなたは自分のビジネスに楽しさを感じていない証拠でもあります。実は、人間の心理の中で、楽しい話を引き出した人間に感情が転化されるというものがあります。今回で言えば、楽しいビジネスの話を引き出した人。 話のきっかけを作ったのは彼なのですが、実際話していることは、あなたが日々体験している「彼のいない」ビジネスの体験です。にも拘らず、 その「彼の存在しない」楽しい体験を引き出した彼に対し、その楽しさは転化されるのです。これはビジネスの話に限らず、趣味の話でも同じです。相手とのコミュニケーションを良好にしたければ、あなたがすることは、あなたの自慢話をすることではありません。あなたがすることは、相手が一番興味があり、話したくて仕方ない内容のものを引き出し、ただ聞くことです。そう、たったこれだけ。 そして、あとは相手が話していることを同調し聞いていればいい。それだけで、あなたと過ごした時間とその話している楽しい内容がシンクロし「あなたと過ご
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メンバーを引き出す「言葉にする時間」の魅力

こんにちは、和田昌巳です。 メンバーが自分の考えを整理して 話す時間を作ることは、 1on1ミーティングの質を向上させる 重要なポイントです。 「言葉にする時間」というパターンを 活用すれば、メンバーが安心して自分の感情や考えを 話せる場を作れます。 たとえば、メンバーが一言発言した後に、 焦らず沈黙を受け入れ、 「そのとき、どう感じたの?」と 優しく促すことで、 メンバーはさらに深く内面を 掘り下げられるようになります。 こうした工夫が、信頼関係を強化し、 より実りある対話を生み出します。
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メンバーの思いを尊重する「肯定的な関心」

こんにちは、和田昌巳です。 1on1ミーティングで重要なのは、 メンバーの言葉や行動に 「肯定的に関心を持つ」ことです。 否定や批判を避け、 ありのままを受け入れることで、 メンバーは「理解されている」と感じられます。 例えば、メンバーが「仕事がうまくいかない」 と言った時、意見やアドバイスを挟む前に、 「そう感じているんだね」 とその気持ちを受け止めましょう。 この姿勢が、メンバーとの信頼関係を築き、 深い対話を可能にします。
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聴く力でメンバーを理解しよう!1on1の効果

こんにちは、和田昌巳です。 1on1ミーティングを成功させる鍵は、 メンバーの話を「深く聴くこと」です。 メンバーの気持ちや課題をしっかりと受け止めることで、心理的な負担を軽減でき、信頼関係が深まります。 また、メンバーが自分の考えを言葉にすることで、 新たな気付きや自己理解が促進されます。 ただ聴くだけでも、メンバーの成長を 引き出す大きな効果があるのです。 是非ともやってみてください。
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聴き方次第で変わる1on1ミーティングの成果

こんにちは、和田昌巳です。 1on1ミーティングの成果が上がらない原因は、 「聴き方」にあるかもしれません。 今回は、メンバーとの信頼関係を築き、 成長をサポートする聴き方の基本をご紹介します。 成果を出すには、「肯定的に関心を持つ」 「共感的に理解する」「自分の感情に気づく」 という3つのノウハウが欠かせません。 これらを土台にした対話が信頼を生むのです。 日々の1on1にこれらを取り入れて、 メンバーの成長をサポートしてみてください。
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メンバーの気持ちを引き出す「伝え返し」の基本

こんにちは、和田昌巳です。 1on1ミーティングでメンバーの成長を 引き出すためには「伝え返し」が有効です。 これは、メンバーの言葉や気持ちをリーダーが受け止め、 要点を自分の言葉で返す技術です。 例えば、メンバーが「仕事がうまくいかない」 と感じている場合、 「少し不安を感じているのでしょうか?」 と返すことで、メンバーはより具体的に 自分の感情を整理します。 「伝え返し」はメンバーの意図や感情を深掘りし、 自己理解をサポートする強力な手法です。
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はい/いいえから

あなたは、空は好きですか?あなたは、海は好きですか?あなたは、山は好きですか?あなたは、白いご飯は好きですか?あなたは、パンは好きですか?あなたは、犬は好きですか?あなたは、猫は好きですか?あなたは、読書は好きですか?あなたは、映画を見ることは好きですか?あなたは、歌を歌うことは好きですか?あなたは、絵を描くことは好きですか?あなたは、両親が好きですか?あなたは、お花は好きですか?単語一つで会話が終わってしまうけど、何かを見つけ出すのには、とても大事なクエスチョン。そこから、自由に語れる質問へと掘り下げていく。質問は長所や力を引き出すのに、ポイント高い。自分自身にも向き合うすべとして、問うてもよい。自己実現や自己表現につながりますように。
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