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【ほのぼの日記通信♡第457号】体を動かすのはとっても大事♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡今日も、お仕事や、家事、がんばりましょうね♡今朝もちょっと肌寒さを感じる天気です✨曇りというよりは小雨が降ってるのかな?外はそんな感じ✨*写真はイメージです散歩ついでにゴミ出しでちょっと外へ✨涼しい風が吹いていましたね✨本当に過ごしやすいです☺️*写真はイメージです平日はお仕事頑張っているのでなんだか体を動かしたい気分✨そうはいってもこの日記通信を書いてるとおり部屋でパソコンいじりです(笑)まぁ、ルーティンだから仕方ないよね✨*写真はイメージですでもお昼ごとはちゃんと筋トレやってます✨腹筋とか腹筋とか腹筋とか(笑)もちろん、腕立て伏せもやったり✨体幹トレーニングも多少します☺️*写真はイメージです体を動かすと喜んでる気がするのでやっぱり大切な時間だなって実感します✨毎日の体動かしがとても大切ですよ✨特に私みたいにずっとパソコンをやってる人はぜひ筋トレとかを✨*写真はイメージですちなみに昨夜はちょっとローストポーク食べました ✨めっちゃ美味かった☺️まだ残っているので後で食べます♡さて、今日もお仕事です✨本職はもちろんのことやっちゃいます✨色々研修が残っているみたいなのでじっくり進めていこう☺️あとは経理案件と執筆がめっちゃあるのでそれも随時やっていかないとね✨✅本職✅経理案件✅執筆今日も盛りだくさん✨ゆっくりがんばります♡それでは今日もあなたにとってステキな1日でありますように♡
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はぁ〜と吐くだけで、からだが整う。「ため息呼吸」のススメ

【最近、ちゃんと“ため息”つけてますか?】──下部肋骨をゆるめて締める、“ため息呼吸”のすすめふぅ〜っと、息を吐く瞬間。思わず出てしまう「ため息」って、なんだかネガティブなイメージがありませんか?でも実は、この「ため息」こそが、私たちの身体をやさしく整えてくれる“自然のセルフケア”になるんです。今回は、【下部肋骨を締めるための呼吸法】として、「ため息のように吐く」ことの大切さについてお話しします。▼なんで“下部肋骨”が大事なの?🧠私たちの肋骨は、呼吸のたびに動いています。その中でも「下部肋骨(ろっこつ)」は、姿勢の土台である“横隔膜”と深く関係している部分。この部分がうまく動かないと…・呼吸が浅くなる・お腹がぽっこりしやすい・なんだか疲れやすいなんて状態になりやすいんです。特に、日々のストレスや緊張で呼吸が浅くなると、肋骨まわりもカチコチに。だからこそ、意識的に「ふぅ〜っ」と吐く呼吸が大事なんですね。▼“ため息呼吸”で、下部肋骨が締まる理由💡ポイントは、「息を吐くこと」に意識を向けること。ため息のように、長く、やさしく、ふぅ〜っと吐くことで…・横隔膜が上がり、肋骨が内側に戻ろうとする・お腹のインナーマッスル(腹横筋)が自然と働く・肋骨の広がりすぎを防ぎ、キュッと締まってくるつまり、ため息呼吸って、「体幹を内側から整える呼吸法」なんです。※ポイント:肩が上がらないようにリラックスしてね。▼習慣にすると、こんないいことが・姿勢が整いやすくなる・ぽっこりお腹の予防に・深い呼吸でリラックス効果・慢性的な疲れやストレス感がやわらぐストレッチや筋トレと違って、どこでもできるのがいいところ。
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骨格ウェーブ男性の弱点「線の細さ」を克服するスーパーセット筋トレメニュー

〜“細さ”は進化できる〜「華奢に見える」「筋トレしてもガッチリしない」。骨格ウェーブ男性として、この悩みは痛いほどわかります。私自身も、筋トレ初期は何をしても“線の細さ”にコンプレックスを感じていました。しかし、本当に“細いまま”で終わるのか?答えはNOです。トレーニングのやり方——特に「スーパーセット」というテクニック——を知れば、線の細さは“唯一無二の魅力”へ変わります。この記事では、同じ骨格ウェーブ男性の視点から、“細さ”を脱却し「厚み・立体感」をつくる最短ルートを、徹底的に解説します。骨格ウェーブ男性の「線の細さ」とは?弱点を知れば武器になる骨格ウェーブ男性は、肩幅が狭く、腕や胸板が薄い下半身が太りやすく、上半身が華奢に見えやすい筋トレをしても、見た目がなかなか変わらないといった特徴があります。筋肉がつきにくい上半身に悩む方は多いでしょう。私も、筋トレ歴が長くなっても「変わったね!」と褒められるまで相当な時間がかかりました。ですが、正しいアプローチで“厚み”は必ずつくれます。そのカギが「筋トレのテクニック」、特にスーパーセット法なのです。スーパーセット法とは?筋トレ効率を最大化する最強メソッドスーパーセット法とは、2つの種目を休憩なしで連続して行うトレーニング手法です。たとえば、ベンチプレス直後にチンニング(懸垂)を行う、腕立て伏せのあとすぐに手幅を変えてもう一度行うなど、“インターバルなし”で筋肉を追い込む方法です。スーパーセット法のメリット筋肉への刺激が強い → 普通のトレーニングより筋肥大しやすい時短・効率的 → 短時間で限界まで追い込めるカロリー消費が抑えられる
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年齢を重ねても動ける身体を作る!シニア向け最強の体幹トレーニング術

〜シニアだからこそ体幹を鍛えよ!〜「歳をとると動けなくなるのは仕方ない」そう思い込んでいないか?いや、違う。 動けなくなるのは老化ではなく、“鍛えてこなかった結果” だ。正しく身体を動かし、体幹を鍛え直せば、何歳からでも“動ける身体”は手に入る。50代、60代でも、いや70代、80代でも、 動ける人は動ける。そして、動けない人はどんどん動けなくなる。 その分かれ道は「体幹」を鍛えるかどうかにかかっている。この記事では、 パーソナルトレーナーである筆者が、シニアでも確実に効果が出る「最強の体幹トレーニング」 をご案内する。ジムに行かなくても、家で、今この場からでも始められる内容だ。「年齢だから仕方ない」なんて言葉は、ここで終わりにしよう。今日からあなたの身体を作り直す。最強の体幹トレーニングを始めるぞ!シニアの「動けない身体」とは?「なんか最近、思うように動けないな…」そんなことを感じたら、もうその兆候は始まっている。✅ 肩が上がらない → 肩甲骨周りの可動域が狭くなっている✅ 手足が震える → 筋力の低下、神経系の衰え✅ バランス感覚が低下する → 体幹と下半身の筋力不足✅ 身体が硬くなる → 関節の可動域が縮小しているこれらは “老化” ではなく、ただ単に筋力と柔軟性を維持してこなかった結果 だ。つまり、 鍛え直せば、まだまだ動ける身体に戻せる!シニア向け最強の体幹トレーニングとは?ここで大切なのは、 「体幹=腹筋」ではない ということだ。最強の体幹とは、 手足が安定し、片手や片足でしっかり動けること にある。✔ 片足で立てる(=バランス力・下半身の強さ)✔ 片手で物を投げら
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第  72 号 【ストレッチはどのくらい伸ばす?】

ストレッチをした方が良いとか その方法についてお話していましたが そもそも「何秒が目安なのか」について、 今日はお伝えしておきます!^^ 筋肉の性質上、 しっかり伸び始めるのは大体20秒以降から。 そして、 じんわりと伸ばす必要があるので 少しずつじっくりと伸ばして【20秒】 数えるのがいちばん効果的です。 注意したいのは、 20秒のなかで一度でも 反動をつけてしまうと 伸ばそうとしていたところは余計に縮み、 目的と反する結果になってしうということ>< ストレッチをするときには (※静的なストレッチの場合です!) 筋肉を一定の方向で限界まで伸ばし、 そこで20秒キープする、 これが基本になりますよ!^^ それから一回元の位置に戻して、 もう一度のばしましょう☆ 二回目以降から よりしなやかに伸びるのを感じると思います。 目安は3回、 なので合計して1分程度が 一応丁度よいといえるでしょう♪
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体幹の話前回の続き

体幹の鍛え方... それは以前記事に上げたプランクとアブローラーです。 プランクはおのずと知れた体幹トレーニングの王様!!アブローラーも体幹トレーニングに特化しています。是非!一緒に疲れにくい体を作りませんか?
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体幹の話続き

そして長年の不調がとれる︎です。 これはサッカーの長友選手の話です。 長友選手は長年の腰の痛みに悩んでいたそうです。 体幹を鍛える事で姿勢が良くなり腰も良くなったそうです😁このように体幹を鍛える事にはメリットがたくさん❗️ 実は体幹は筋トレでは鍛えられないのです😮どうやって鍛えるかと言うと....
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