絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

新卒じゃなく、既卒、転職で頑張ればいい?

本ブログでは、就活中の方や親御さん向けに、新卒就活の貴重性について解説します。 新卒就活中の方は、これを知って、この貴重な新卒のチャンスを最大限生かしてほしいと思います。 結論 転職でのランクアップは困難です。転職時の努力は、コスパが悪いです。 新卒就活で頑張るのが、最もコスパが良いのです。はじめまして、就活アドバイザーBohe と申します。 数あるブログから、当ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。 自己紹介します先送りとコスパについて就活って辛いです。誰しも、辛いことはやりたくありませんね。 就活準備、対策を先送りしてしまう学生さんの気持ちは、とーてーもーわかります。私も、切羽詰まらないと、やらない人間でした。テストも一夜漬けでしたし、夏休みの宿題も夏の終わりにまとめてやりました。ええ、ええ、もう子供の頃から、ずっとです。 しかし、新卒の就活は「人生のチャンスタイム」なのです。それで手遅れになって失敗するのは、とってももったいないんです。 これだけは知っておいて下さい。努力するタイミングとしては、新卒の就活が最も「コスパ」が良いんです。 新卒就活がいかにランクアップしやすいか、については、ブログ「新卒就活とは」をご一読下さい。 同じだけ頑張るのでも、そのタイミングによって、結果が大きく変わります。 転職時や既卒では、努力のコスパが悪くなります。転職時は、新卒と大きく異なる。 あまり考えたくないことですが、新卒就活で納得内定がもらえず、良い企業に入れなかったり、ブラックっぽい企業に就職したらどうなるでしょう。・・・転職したくなりますよね。 しかし新卒就活に失敗す
0
カバー画像

転職が決まらない人の共通点とは?!

こんにちは。未来へのサポーターです。最近、特に20代の方から「転職活動がうまくいかない」「なかなか内定が出ない」というご相談を本当によくいただきます。話を聞いていると、みなさん真剣です。決して遊び半分ではありません。むしろ、「ちゃんと考えたい」「失敗したくない」と慎重になりすぎているくらいです。まず最初にお伝えしたいことがあります。20代は、企業から見て“間違いなく採用したい年代”です。ポテンシャルがあり、柔軟性があり、伸びしろがある。企業は本音では、若手を育てたいと思っています。それでも、なぜ決まらない人が出てしまうのか。私は長年、面接の現場に立ち続けてきました。正直に言うと、「うーん、このままだと厳しいかもしれないな…」と感じてしまう方には、ある共通点があります。今日はそれを、少し踏み込んでお伝えします。耳が痛い部分もあるかもしれません。でも、これを読んだあとに一歩踏み出せる内容にしたいと思っています。転職が長引く人の“本当の特徴”転職がスムーズに決まる人と、なかなか決まらない人。スキルや学歴が圧倒的に違うかというと、実はそうではありません。違うのは、「考え方」と「行動量」です。よくある思考パターン・理想の会社がどこかにあるはずと思い込んでいる・転職で得られるものばかりを見て、失うものを考えていない・なぜ転職するのか、自分でも言語化できていない・転職すれば不満は消え、良い部分は全て残ると思っている・「今回で最後にしたい」と考えすぎて動きが止まるこれらに共通しているのは、“現実より理想を優先してしまっている”ことです。理想を持つことは悪くありません。むしろ大切です。ですが、理
0
カバー画像

就職留年と就職浪人の違い

本ブログでは、就活生の方に就職留年と就職浪人について解説しています。 就活に失敗して再チャレンジを考えている方は、リスクを正しく理解して頂きたいと思います。 結論 選考ではどちらも不利になりますが、特に「就職浪人」は大幅に不利になります。 リベンジするなら「就職留年」を選択しましょう。 リベンジ成功のためには、有識者を頼って、就活のやり方を変えましょう。 【前提】 ここでは「就職留年」か「就職浪人」の道を選択して「大手、大企業にリベンジ」することについて解説します。 はじめまして、就活アドバイザーBohe と申します。 数あるブログから、当ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。 自己紹介します 就活オワタ・・・ 無い内定で持ち駒ゼロ・・・ 内定はあるけど、全然納得できてない・・・ ツライですね。大手、大企業の新卒エントリーは、5月にはほとんど〆切られます。 それ以降は、その企業は目指せません。納得内定は叶いません。 ※夏選考、秋選考はとんでもなく難易度が上がりますので、ここでは触れません。大手、大企業にリベンジしたい!しかしどーしても、どーーしても第一志望企業や大手、大企業に行きたいならば、来年に再チャレンジしよう!と考えるのも理解できます。 大手、大企業へのリベンジは、1年遠回りしてもそれだけの魅力が、個人的にはあると思います。た・だ・し・「リベンジが成功したら」の話です。実際にその道を選択する就活生は少なくありません。その道とは、「就職留年」か「就職浪人」です。 しかし、「就職留年」と「就職浪人」にはハンデとリスクがあります。 そして、その程度は両者で大きく異な
0
カバー画像

超重要! 合同企業説明会は宝の山です

1.昔も今も、企業は合説を非常に重視理由は、いくつかあります。 たとえば、自社のブースに「今年は文系の学生が多く来るな」とか「女子が多いな」と気付いたら、就活ナビの自社の紹介ページを変えます。 たとえば、男子学生が欲しいのに女子学生が多くブースに来れば、ナビの会社の紹介ページの写真を男子学生中心に変更する。 そうすると、女子学生は「男性が多い職場なのか」と思うわけです。また、理系の学生が欲しければ、「理系の学生が活躍しています」などの文言を加える。 このように、実際の学生の動きを見て、就活ナビを修正します。 また、最大のメリットは【素の学生】を見ることができます。 どの採用担当者も口を揃えて「面接を2回、3回やったところで、応募者の本当の姿はわからない」と言います。 だから、それ以外のところで判断しているわけです。 私の先輩で、ある製薬会社の人事部長を務めていたWさんがいます。 会社説明会のとき、あるホテルを借りて行うわけですが、いつもWさんはホテルの入り口に立っています。 そして、ホテルに入ってきた学生の誘導をする。まさか、応募先の人事部長がホテルの入り口に立っているとは、誰も思わないでしょう。 だから、学生の素の様子が、手に取るようにわかるわけです。学生は、入り口に立つWさんを見て、ホテルの従業員だと思っています。 ある女子学生はWさんに「すいません、○○○社の説明会に参加したくて参りました。」と質問する。 Wさんが会場を説明すると、その女子学生は丁寧にお礼を言って移動する。その後からやってきた、ある男子学生はガムを噛みながら「おじさん、○○○の説明会、どこでやってんの」と
0
4 件中 1 - 4