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不思議

不思議?ホラーDVD、YouTube等見ていると決まって霊とは怖くて恐ろしい存在?怖くて恐ろしい存在は全体の10%位かな?殆ど悲しくてつらい存在です。あまり為に成らない物を観覧するとそれに洗脳されてしまう事も!知る人ぞ知るってことにしておきましょう^^私の過去世は女性だったみたいです。好きな相手と駆け落ちし、男に裏切られ、高い場所から突き落とされ過去の世を去りました、過去の自分を思いだすのか、よく高いところから落とされ地面に叩きつけられる寸前に目が覚める事は少なくないです。おまけに高所恐怖症というか高いところに行くと足がすくみ体の芯がぞゾゾってします。皆様はこの様な経験はおありでしょうか?高所恐怖症だけではなく、訳が分からないのに小動物(犬、猫)が怖い等、違った形ではあれあの人今日初めて会ったのだけどどこかで会ったことがある等こちら80%以上が過去世にあった痛い思いや、この時の恐怖が生まれ変わっても頭のどこかに刻まれているんです。霊的にもこんな例があります。ある人を好きになり話をしたら大したことがない等、前はすごく嫌いだけで今は大好き!現代風に言うと人は外見で判断してはならないこの言葉が当てはまるかと思いますが、霊的な物の見方では支配霊さまがこの子は良くないほかの女性にしろ等言っておられるので結ばれぬ事はない、そんな風にも取れます。(人には誰にでも最低4体霊帯が付いております(守護霊・支配霊・指導霊・先祖霊・移動霊(補佐的存在・補助霊とも呼ばれる)どんなに可愛くて綺麗でも背後霊様たちが気に入らなければ、恋愛は、成立しない。と言われております。確かに恋愛において、自分についている
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【紙一重】先祖霊と守護霊、あなたが信じるべきは?

〝ご先祖さまの言葉〟って、やっぱり特別ですよね。でも、もしそれが〝守護霊の見解〟と正反対だったとしたら…? 本記事では、ご先祖さまを敬えばこそ、時に生まれてしまう「歪み」を見つめ直す《霊的ヒント》をご紹介します。「守護霊=ご先祖さま」日本人は特に、こういった認識をお持ちの方が多いですよね。たしかに、相談者さまの背後に「ご先祖さま」が視える場合もありますが、〝だからといって、その方が必ずしも守護霊(補助霊)とは限らない〟というのが、実は注意せねばならないポイントでもあるのです。というのも、単に血縁関係があるというだけで、守護霊ではなく随伴霊(因縁のある未浄化霊)であるケースも少なくないからでして、仮にも「ご先祖さま」に当たる方に対して『低級霊』呼ばわりするのも気が引けるのですが、未浄化霊であることには変わりない。なので、随伴霊が憑いてらっしゃる場合、まずは事情をうかがって、ご納得いただいた上で成仏していただくところから始める必要があるんですね。中には「血のつながりもない守護霊よりも、血縁のあるご先祖さまの言うことの方が大事なんじゃ?」と、思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、浄化向上がまだまだ足りない先祖霊の場合、あくまでも先祖霊 自身の価値観/主義主張に基づいて、先祖霊 自身の目的を達成することを最優先としますから、守護霊の見解と照らし合わせてみると、時には真逆のことを言っていることもあるので、この見極めをせず、ポッと視えた先祖霊の言葉を信用しすぎてしまうと、かえって路頭に迷いかねないわけです。たとえば、とある相談者さまの先祖霊とすれば「自分の末裔がこんな自堕落な人生
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不確かなものよりも、己れの繋がるものを信ぜよ

不確かなものよりも、己れの繋がるものを信ぜよ。己れの行く道は真実なり。ある方へ向けて、今日頂いたメッセージです。時間が経てばたつほど、このメッセージは広く多くの人に大切なモノと思い、ここに上げました。予言をされた7月5日に、予言された地域に災害が起こらず、良かったと思われる方や、予言はやっぱり迷信と思われる方などさまざまでしょう。実際にトカラ列島では、大きな地震が起きており、当たりはずれではなく、本当に起こった地元の方々には心よりお見舞い申し上げます。私の中にある、地面が揺れるフラフラは、まだずっと継続中で、昨日は長い大きな耳鳴りも続き、まだまだ予断を許さない感覚は残っています。ただ、これを思い、全ての活動を止めることも、意味がないと思うので、いつも通りの日常を過ごしています。それにしても、SNSやYouTubeなどの情報は、本当に玉石混合。特に、多くの方が興味を持つキーワードの情報には、多くの人が集まるように感じます。そして、人の集まるキーワードや情報は、闇側も当然関心を持って目を光らせて、これらを利用しています。スマートフォンやインターネットを利用している私たちの行動は全て丸裸。ビッグデータという名のもと、全て吸い上げられています。だからこそ、これらの情報を逆に利用されて、私たちに与えられる情報は全て誘導されてる。でも、与えられた情報の根拠を自分自身で精査できるものはごくわずか。そしてその得た情報が、自分自身にとって必要な情報なのか、そこに繋がりがあり関わっていくべきなのか、知識としてとどめるのかも、ひとりひとりによって違うはず。なぜなら、私たちはそれぞれ異なるシナリオで、
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