■ギャンブル依存症からの脱却 IRカジノについても ノーボーダー
まず、ノーボーダーで取り上げられていた事について書かせて下さい。
私は、元ギャンブル依存症だったので、大阪のIRカジノについては、大反対の立場を取って来ました。
問答無用で、そもそも存在させてはならないからです。日本が豊かになるとかアホ抜かせと今でも思っています。
もちろん上は、ほら経済政策として正しかったでしょって初めは見せて来るとは思います。ま、何を言ったところで出来てしまうんですけどね。
言えるのは「手を出さない。一回でも。」「一度でも手を出したら終わる」くらいに思って下さい。
これは元ギャンブル依存症の私の遺言くらいに思って下さい。
ちなみに私がギャンブルに嵌まったのは「ビギナーズラック」からでした。友達と遊ぼうと連絡したら、パチ屋にいると聞き、そこで暇すぎて、ノリでやったら当たってしまい、
金額はハッキリとは覚えていないですが、7000円だったか勝ってしまって、
「こんな簡単に稼げるんだ・・」と、そこからが始まりでした。
なので、ノリだろうと何だろうと手を出さないで下さい。
2回でも足を運んだらギャンブル依存症へとまっしぐらになります。
2030年の秋頃に開業予定みたいですが、私はですが、日本のお金持ちからも吸い上げようとしていると思っていて、これも日本弱体化政策の1つ、なんなら総仕上げになるんじゃないかと当時は思っていました。
小金持ちユーチューバーも挙って動画投稿すると思いますし、2030年頃には、一獲千金を夢見る人が増えているとも思っています。そこでカジノに手を出してしまった国民が、ビギナーズラックでも何でも、僅かでも稼いでしまったとしたら、もはや「カジノしかな
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