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伝説のトレーダーBNFさん(ジェイコム)トレード手法や語録を集めた資料

あのBNFさんの考え方やトレード手法がいっぱい記載されています♪ まず最初に、この資料を手にされた方より・・・うれしいお便りをご紹介いたします^^/ また、購入された方々のご意見も踏まえながら、近日値上げをする予定です。ご購入者さまよりあまり広く販売しないでほしいというご要望もあり、数量限定でお譲りしています。今のうちのご購入をお勧めいたします^^/ 【ご購入様のうち感想をいただいた方のみご紹介しています】 追記)落札者Kさまより『この資料はあまり安価で外部に出さないでほしい』というご要望がありました(#^.^#) 追記)「参考になった!」Oさま、「私も同じく『あまり安価に外部に出さないでほしい』とお願いしたい」Hさまにお言葉いただきました。ありがとうございました。ご成功を心よりお祈り申し上げます(^O^)/ 追記)「よく保存していてくれた。どんな高価な投資本より参考になります。ありがとう。」Tさまにお言葉いただきました。ご成功を心よりお祈り申し上げます。 追記)(最新)「何年も有料のお宝銘柄配信や○○の株価分析ソフトなどに高いお金を出していたが全く成果がなかった(というより逆に損失のほうが多い有様)。そんな時、こちらを見つけて、あのBNF氏かと、興味本位で購入しました。内容を読むと、まさかこんな読みでトレードしていたのかと驚きました。なぜなら特殊な能力や難しい分析でトレードしているわけでもなく、これなら自分でもできると思うものばかりだったからです。結果、最初はトントンでしたが、3か月もすると信じられないくらい勝率があがってきました。このまま勝トレードを続けることができるならば
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AIに投資判断を任せてみた全記録 ── 理論上の年+509%から現実、そしてAIの致命的弱点まで

Claude(AI)と一緒に、日本株の投資判断エンジンを作った。5回のバージョンアップを経て、最終的にAI自身が「自分には構造的な限界がある」と認め始めた。このシリーズでは、その全過程を記録する。コードはGitHubに公開済み。→ GitHub: [catalyst-alpha-engine](リンク)やろうとしたことと基本設計(v1.0)「1万円を元手に、日本株で増やせるか」をAIに聞いた。ただし「何を買えばいい?」という丸投げではなく、判断の仕組み自体を一緒に設計した。Claudeに聞いたのは「銘柄」ではなく「判断ロジック」だ。投資判断を2つの層に分けた。「何を買うか」(ファンダメンタルズ):PER 15以下(割安かどうか)ROE 10%以上(稼ぐ力があるか)自己資本比率 30%以上(財務が安定しているか)営業利益率が前年比で改善しているか「いつ買うか」(カタリスト):決算で上方修正が出た自社株買いが発表されたストップ高の翌日以降に押し目が来たセクター全体にポジティブなニュースが出たファンダメンタルズで「候補」を絞り、カタリストで「タイミング」を決める。この2つが揃った時だけ買う。過去データと投資本の統計を参考に、以下のパラメータを設定した。パラメータ:バランス型勝率:58%平均勝ちトレード:+15%平均負けトレード:-7%月間トレード回数:3回1トレードあたりの期待値:0.58 × 0.15 + 0.42 × (-0.07) = +0.0576(+5.76%)月3回で月利+17.3%。これを12ヶ月複利で回すと、年率+509%。1万円が約6万円になる計算。正直に書くと、こ
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